2011/06/19全米オープン

久保谷は7オーバーに後退「ここまでが精いっぱい」

ことに関しては「嬉しかった。今回のお土産ナンバーワンかも。あれだけのギャラリーの中を歩くのはぐっときますね」と笑顔をのぞかせたが、「今の僕にはここまでが精いっぱい」と苦い表情で3日目を総括した。 大叩き
2011/07/13全英オープン

急遽出場の池田勇太は開幕2日前にコース入り

合流し、初めて歩く芝の感触、そしてリンクス特有の強風を味わった。 今月初旬の日韓対抗戦「ミリオンヤードカップ」に出場後、当初は2週間のオフ期間中に試す予定だった新しいアイアンをいきなり英国の地でテスト
2022/03/24国内女子

コロナ陽性を公表の三ヶ島かな「隠しているのも変」

プロアマ戦に参加した。 「体力がすごい落ちていたから、今日1日は歩くので必死」と振り返った。コロナの症状はインフルエンザに近いもので、「熱は38度くらいでそこまで高熱にはならなかったけど、関節が痛くて全身
2022/03/30マスターズ

タイガー・ウッズ 「マスターズ」で戦線復帰の可能性浮上

親子大会「PNC選手権」に息子のチャーリーさんと出場したが、今年2月には「またプレーすると言いたいが、いつになるかは僕も知りたいところ。歩くことが、今も僕が取り組むべきこと」として復帰時期を明言しなかっ
2012/11/09有村智恵 夢を叶える力

有村智恵、ルーティンを見直し別次元のゴルフ

、先週のゴルフからここまで急に良くなるとは思ってもいませんでした」と嬉しい誤算に声を張る。復調のきっかけを探ると「先週の土曜日にトレーナーさんから背中が丸くなっていると指摘されて、今日は歩く間ずっと姿勢
2008/08/10桃子のガッツUSA

足の事故が悔やまれます!今週は自分の週ではなかった

影響で、2日目はスイングに影響が出てイーブンパーの14位タイに後退。 迎えた最終日は、スタートの1番でバーディを奪ったがその後はパーセーブを繰り返す。歩く姿も前日のようなぎこちなさは見られず、スコアを
2015/06/19国内女子

表純子 ツアー最多タイの154試合連続出場を達成

診断だったものの、「歩く際に痛みが出るが、クラブは振れないわけではない」と、湿布とテーピングの処置で出場に踏み切った。 これまでも、ケガで出場を躊躇(ためら)った試合が何度かある。「今週こそは本当にマズ
2015/11/07米国女子

2位浮上のキム・ハヌル スマイルクイーンの禁欲生活

。 秋めく季節。大好きな日本のコンビニスイーツは最近、新作が目白押し。「食べていたらちょっと太ってしまって…歩くのがツラくなるんです」と、ダイエットを始めたところだとか。「最近は見るだけ」という、なんだか切なくなる禁欲生活中。こんな時こそ、力が大いに発揮されるタイミングかも?(三重県志摩市/桂川洋一)
2015/06/04米国男子

石川遼 目指すはスロースターター返上

方向を変えて、より実践を意識したショット練習に励んだという。 先月、出場権が巡ってきた名誉あるトーナメント。「この試合は雰囲気がすごい。メモリアルにまず出られるということが大事。来年もここに来られる成績を残したい」と、今年も誇りを持ってニクラスの庭を歩く。(オハイオ州ダブリン/桂川洋一)
1999/04/23国内男子

崔京周が独走首位

、トータル9アンダーとした。「歩くのもパットもテンポ。ワン・ツーのテンポが大事なんだよ」 2位に4打差をつけ独走の雰囲気を作った。 インドのJ.M.シンと中国の張連偉は共に前日1アンダー16位からの
1997/12/05ゴルフ日本シリーズ日立カップ

首位パリー、丸山茂樹が一気に2位へ!

ボギーとしたものの、以後は3連続をふくむ9バーディ。 「しんどいんで息切れしないように、歩くペースをゆっくりした。これが良かったのかな。何で良かったのか、よく分からないんだけど」と丸山。 「来るかな、と
2006/04/12米国男子

オーガスタの警備や規則は行きすぎ!?

行われる。映画で見るCIAみたいだよ。大げさだと思うね。さらにメジャー大会に挑んでいるというのに、自分のコーチを同伴でフェアウェイを歩くことさえできないんだ。どうかしていると思うよ。ルールだらけで
2006/06/15米国男子

3段階に分かれたラフはフェアかアンフェアか?

打つことも可能が、同じラフでも逆目だったら130ヤードが精一杯ですから、芝の向きによっても大きな差が出てきます。そして、ティショットが大きく曲がり、ギャラリーが歩く場所に近いセカンダリーラフにつかまってしまったら、サンドウェッジなどで出すことしかできませんね」
2017/09/23国内女子

「メリハリのあるゴルフ」で永峰咲希が首位浮上

チャンスもある。その先には優勝のチャンスもある」。永峰はいつだって、背筋をピンと正して、肩で風を切って歩く―視線の先には、初優勝しかない。(宮城県利府町/糸井順子)
2017/11/16国内男子

「ファー」は2回 石川遼は1オーバー49位

9番でグリーンに向かって歩く石川に、ロープ外から小さな女の子が「がんばってー」と精一杯の声を張った。石川は、にこやかにグローブをはめた左手を振り返した。母親にうれしそうな笑顔をみせた女の子は、遠のいて
2017/05/13日本プロ日清カップ

芝目の強いグリーンに適応 市原弘大が暫定4位に浮上

見舞われ、定刻から4時間50分遅れの午後2時10分にティオフ。18番(パー5)の2打目地点へフェアウェイを歩く途中でサスペンデッドのホーンを聞いたが、刻々と視界が狭まる中でラウンド完結を目指した。2打