2011/07/10全米女子オープン 桃子、ガマンも実らず1打及ばず予選落ち 。 「またもう1回頭の中をクリアにして、来年に向けて準備をしたい」。長く目標に掲げている「全米女子オープン」制覇への想いを新たにし、前をしっかりと見据えた。
2011/04/07マスターズ 池田が18ホールをラウンド「ベスト16を目指す」 ないと分からない」と、深刻な不安を抱えている様子はうかがえない。 初出場の昨年は見事に予選突破を果たし、最終的に単独29位という成績で終えた。そして今年は、さらなる高みを目指す。「予選通過を頭に入れ
2020/04/07国内女子 渋野日向子が自宅でできるストレッチを紹介 契約メーカーのSNSで する青木翔コーチのもとで、自宅でできるストレッチを紹介している。 渋野が実際に朝、行っている「3時、9時」というストレッチ。両足を広げて頭を下げて上半身を前に傾け、まずは両手で時計の針でいう9時を
2010/01/18欧州男子 C.シュワルツェル、大差で2週連続優勝を飾る! 入れている。 2位に4打差をつけ、優勝に片手をかけた状態で最終日を迎えたシュワルツェルであったが、序盤の5ホールで1ボギーと振るわず、まさかの展開が頭をよぎる。しかし、6番で待望のバーディを奪うと
2006/05/26国内男子 鈴木亨が単独トップ!深堀圭一郎、武藤俊憲らが1打差で追う! 連続バーディを奪うなど、計4つのバーディを奪取。11番で唯一のボギーを叩いたが、スコアを3つ伸ばして通算4アンダーで頭ひとつ抜け出した。 首位と1打差の3アンダー2位タイには、トップからスタートした
1996/09/01国内男子 芹澤信雄、ジョーブを下してマッチプレー初優勝 。1アップのままむかえた36ホール目で決着がついた。 「丸山(智弘)さんに貸してもらったキャディのおかげです。感謝している」と芹澤。17番のボギーのあと、一瞬、昨日の佐々木久行のことが頭をよぎったが
2007/03/31欧州男子 R.マクガワンが単独トップに! 手嶋多一も8位タイへ浮上! マクガワンは6番、7番で連続バーディを奪うなど、計4つのバーディを奪取。14番ではボギーを叩いたものの、スコアを3つ伸ばし、後続に2打差をつけて頭ひとつ抜け出した。 通算4アンダーの単独2位には、スコア
2005/05/22欧州男子 N.ドハティが再び首位へ! 再び首位に踊り出た。 予選ラウンドで2位タイにつけていたドハティが、「67」をマークして通算9アンダーまでスコアを伸ばし単独首位を奪取。ドハティは、バーディを積み重ねるシェアなゴルフで頭ひとつ抜け出した
2013/06/16欧州男子 ソーントン、ド派手なラウンドで首位タイに浮上 んだ。強い風が吹いていたし、ホールインワンのあとで頭に血が上っていたからね。それでも、絶好のドライバーショットを打ち、数フィートにつけてバーディを奪えたので、勢いを持続できたね」。 もう1人の首位タイ
2021/04/17国内女子 ゴルフきょうは何の日<4月17日> をしてもらうとリラックスはできるのですが、たまに頭にくるときがあります。でも父がいなかったら優勝できなかったかもしれないです」と感謝した。
2021/04/04国内女子 「集中を18ホール保つこと」小祝さくらは2日目のミスを反省 刻み込んだ。 今年5戦で小祝と稲見萌寧が2勝ずつ。今年の平均ストロークもまったく同じ「69.8824」で首位に並ぶ。混戦の国内女子ツアーから、若い2人が頭一つ抜け出してきた。
2017/04/06国内女子 「今はレギュラー優先」森田理香子が繰り上がりで今季3戦目 出場は頭になくエントリーもしていない。「(下部ツアー出場は)そのときの状況によって決めたいけれど、今はレギュラーを優先したい」と、限られる試合数の中で来季シード復帰への道を模索する。(兵庫県三木市/塚田達也)
2018/08/17アマ・その他 「雲の上の存在」吉田優利が宮里藍以来の2冠達成 。 「後半が勝負だと思っていたし、マネジメントに頭をフル回転させた」と得意な距離を残す戦略で、14番(パー5)、15番、17番と10cmにつけてバーディ。「常に将来を見据えてプレーをしているが、今回は目
2019/03/21国内女子 豚まん1年分をゲットしたはずが…鈴木愛が食べた数 、食べたことがあるって思いました」と笑った。 大会初日を前日に控えて、この日はコースで調整。「ショット、アプローチ、パットの精度すべてが揃わないといいスコアが出ない。神経を使うし、頭をつかうコースだと思う」と2年連続の豚まんゲットに抜かりはない。(大阪府茨木市/玉木充)
2017/07/28国内女子 「集中力が保てなかった」 アン・シネは4戦ぶり予選落ち 途中から降りいだ雨の中、予選カットラインが頭をよぎり、最終18番(パー5)ではボギーをたたいた。 「この結果を謙虚に受け止めたい。最大限に休んで戻ってきたい」。この後は韓国に戻り、静養と調整を挟む
2016/05/06ワールドレディスサロンパス杯 イ・ボミ、トンプソン、渡邉彩香らが1差2位 首位はフェービー・ヤオ て通算7アンダーとし、混戦の首位争いを頭ひとつ抜け出して決勝ラウンドに駒を進めた。 首位と1打差、通算6アンダーの2位に昨季賞金女王のイ・ボミ、今大会に初出場のレクシー・トンプソン(米国)、渡邉彩香
2016/03/11国内女子 遠すぎた「年間10勝」 昨季0勝の上田桃子は今年の目標をどうする? 。 昨季を振り返れば、開幕前に掲げた「年間10勝」からはほど遠い、未勝利でシーズンを終了。昨冬には「今の自分にできるかどうかをもう一度見直さないといけない」と口にした。 「頭と力がつながってからでないと
2016/10/29国内女子 選手コメント集/樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント 2日目 4位タイ 「いろんなところから風が吹いてくる感じで、普段はあんまり使わない頭を使った感じですね。きょう頑張れたので、あすも緊張して楽しめる位置に残れたので良かった。全体的にバタバタするような感じではなかった。もちろんラッキーもありましたけど、安定してよかったです」
2022/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 アマチュアに人気? 金田久美子が信頼する地クラブパター ものの、グリーン上での不振に頭を抱えていた。 「そのときに担いでもらったキャディさんに『アマチュアに人気のパターがあるよ』と教えてもらった。(次の試合の)プロギアで使わせてもらって結構入ってくれた
2020/08/30国内女子 国内女子ツアー初のセカンドカット導入 最終日は34人のみがプレー で、すごく悔しい気持ちでいっぱいです」とコメント。同じく比嘉真美子は「去年から(セカンドカットが)あるのは知っていたので、頭の中にはあった。こういうこともあるのだと勉強になりました」と無念そうに語った。