2024/02/17ギアニュース テーラーメイド「TP5」「TP5x」 4代目は新開発コアで“ソフ飛び系”に のスピン量を抑え、ソフトな打感を可能にした。ショートゲームでは最適なスピンコントロールを発揮し、打音や打感を重視するプレーヤー向けとなっている。 新「TP5x」は、同社史上最速のボール初速を生む5層…
2023/08/05ギアニュース ブリヂストンから2代目高機能鍛造複合ウェッジ「BRM2 HF」が登場 ブリヂストンスポーツ株式会社(本社・東京都中央区)は、特殊なミーリング加工を施し、やさしさとスピン性能を追求したウェッジ「BRM2 HF」を9月8日に発売する。 「BRM」シリーズは、プロの要望を…
2013/03/28ギアニュース 高弾性シリコンチタンドライバー新登場 シリコンチタンをフェースに採用したことだ。これは、反発性能の高いチタン合金にシリコンを配合して鍛造カップフェースに仕上げることで、ルール適合ながら高い反発性能を実現したもの。 また、スピン性能の高さで…
2021/07/28ギアニュース ツアープロの要望を反映 ピン「GLIDE FORGED PRO ウェッジ」誕生 別に2種類を採用した。フルショットの機会も多い50度・52度は『20度』、主にアプローチで使用する54度・56度・58度・59度・60度・62度は『28度』に設定することで、そのシーンに最適なスピン…
2021/05/31ギアニュース HS40m/s前後に最適化 プロギア新シリーズ「LS ドライバー」誕生 。フェアウェイウッドとユーティリティを含めたラインアップ展開となる。 「LS」とは打ち出し角(Launch)とスピン量(Spin)を意味し、HS約40m/sのゴルファーが最大飛距離を得るために最適な打ち出し角…
2025/02/12ツアーギアトレンド クリーブランド新ウェッジ「RTZ」 契約選手が軒並みスイッチの“当たり年”か サポートしているのだから、そのモノの良さがうかがい知れるだろう。 では新RTZはナニがいいのか? 選手たちが口を揃えるのが「素材の柔らかさ」だ。「打感が柔らかくて食いつきがいい=スピンが入る」というのが…
2025/01/29ツアーギアトレンド ペブルビーチで見つけた“赤ラベル” NSモーダスの「LSL3」っていったいナニ? LOUNCH)の略」という。それなら「LSLL」じゃないかと思ったが…そこはさておき、「LSL3」はスピン量を抑えて、かつ、球の高さも上がりすぎない中弾道をイメージしたモデルのようだ。現行のモーダス…
2025/04/24ギアニュース キャロウェイ「ELYTE」からツアーバージョン3機種が限定発売 でき、すでに先行予約を開始している。 「―◆◆◆ MAX ドライバー」は、体積460㏄で投影面積が大きく、高い安心感とつかまりの良さを備えたモデル。「―◆◆◆ TD」よりもスピンが入りやすく、やさしさ…
2025/04/02ギアニュース 1Wと3Wの間を埋める タイトリスト「GT280 ミニドライバー」誕生 も両立させた。また、「GT4 ドライバー」と同じ弾道調整が可能な2つのウエートポートを備える。重心をフェース寄りにセットすると低スピンの強弾道が得られ、後方に配置するとスピード・スピン量・安定性の…
2016/12/25ギアニュース コストコ社のゴルフボール 格安&高性能で品切れに に対する注目が高まった。カークランドシグネチャーが1Wでは飛距離において+9.3yd、スピン量で-306rpm。6Iでは飛距離・スピン量ともほぼ同等、SWでは飛距離は同等、スピン量が+233rpmという値
2022/08/04ギアニュース 軟鉄鍛造の本格派 「B」シリーズアイアン3機種が9月発売 の要望に応え、ダウンブローとフォロースルーでの抜けの良さを向上させたソール形状に仕上がっている。またブレード側に向かってフェースを厚くした高重心設計によって、安定したスピンコントロールを可能にする…
2013/06/06ギアニュース キャロウェイの新ウェッジ『MACK DADDY 2 ウェッジ』 』(オープン価格)の販売を開始する。 『MACK DADDY 2 ウェッジ』の製品名の由来は、フィル・ミケルソンが同社のウェッジのスピン性能の高さに驚いて「Mack Daddy(マック ダディ:すごい!)」と…
2010/02/12ギアニュース PGAで話題沸騰のシャフト ポイント中調子~元調子 ■重量60g~69g。全5機種を揃えている。 製品特徴は、ツアープロの要望に応える低弾道と低スピン。そしてエネルギーロスを最小化し、安定した方向性(直進性)と最大飛距離性を実現する…
2009/03/03ギアニュース アベレージゴルファーにも『プロV1』! 初速とスピン性能を高めた「大きくて硬いコア」、②耐久性をアップしたカバー、③弾道を低くする「ディンプルデザイン」(ディンプルのエッジ角度をやや深めにつけた)。 今回のデザイン変更で重要なことが…
2009/03/17ギアニュース CG27年ぶりの鍛造ウエッジ 搭載。どんなライでも、優れたスピン性能を発揮する。この新「ジップグルーブテクノロジー」は、2010年1月1日以降に製造されるクラブの溝規制にも対応。 そして『CG-F1フォージドウエッジ』は、日本の…
2017/05/31ツアーギアトレンド 岩本高志が世界最速投入!? ディアマナ「Rシリーズ」の新シャフト 。 三菱ディアマナRは、インパクト付近でシャフトが走る特徴があり、特に飛距離には定評のある一般にも人気のシャフト。「Rは、球は上がるけど、スピン量がやや多かった。RFはスピン量もRに比べて軽減されると…
2017/06/27優勝セッティング オフ特訓でショット好調 鈴木愛は距離に応じたクラブ選択で2勝目 ショットを打ってもバックスピンで戻って来てしまう」とスピンコントロールに苦戦した。今後はスピン量の少ないウェッジにシフトする可能性も示した。 <最終日のコメント> 「18番ホールはティショット
2024/05/14ギアニュース 「パラダイム Aiスモーク」にツアーバージョン登場 コンパクトな形状。「パラダイム Aiスモーク ◆◆◆ ドライバー」よりも、ややスピンが入りやすい。ソールウエートは前2g/後14gの「◆◆◆」に対し、前4g/後10gと浅めの重心設計になっている…
2024/09/07ギアニュース 棒ダマで飛ばすリョーマゴルフ「MAXIMA III」誕生 リョーマゴルフ(本社・東京都渋谷区)は、低スピン・高初速・高弾道を追求した「MAXIMA III(マキシマ スリー)」ドライバーを9月20日(金)に発売する。ラインアップはスタンダードモデル「タイプ…
2015/08/26ツアーギアトレンド ブリヂストンの新ドライバー 近藤共弘らがテスト れたブランド独自の「パワーミーリング」でスピン量を最適化。フェース面をよく見ると、ソールに近い下の部分が細かく、クラウンに近い上側は間隔が広い。「通常はヘッドの機能上、下の方に当たるとボールのスピン量…