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2018/08/23モテゴル研究部

2019年新ルール 先取りするなら今でしょ!

に導入される『プレーファースト』に関する新ルールについてお勉強しようではないか」 がっくん:「新ルール?」 シバッバ:「例えばどんなルールが導入されるんですか?」 ただはるぶちょー:「そうだな、OB
2018/03/21アクサレディス in MIYAZAKI

1Wの反発係数テストを女子ツアー会場で実施

、R&Aは世界の各ツアーでテストサービスを行っている。オットー氏はその趣旨について、違反クラブを見つけることが目的ではなく、「プレーヤーに自分のクラブがルールに適合していることを確認してもらい、安心して
2018/06/23トラベラーズ選手権

なかなか落ちなかったボール 「10秒ルール」でパーに

ていなかったが、同組選手らに確認し競技委員を呼んだ。ゴルフ規則では、カップ付近に止まって落ちそうなボールの対応について、選手はホールに歩く時間に加えて待てるのは10秒間までと定められているからだ
2018/07/09グリーンブライアー

ミケルソンにまた2罰打 伸びた芝を踏みつける

、「プレーの線」を改善したとして2罰打を科された。 ミケルソンは自ら競技委員を呼び、ルール違反に当たるかどうかを確認した。 全米オープンでは、パッティングした球がグリーンの外まで転げ落ちるのを防ぐため、球が
2018/09/13モテゴル研究部

究極のプレーファースト「スピードゴルフ対決」

ドッグレッグするロングホールだ。右はグリーンまでOBゾーンが続き、セカンド以降は左の池がプレッシャーとなる。 ルールはホールアウトタイムに、1打を1分に換算し、合計したタイムが記録となる。例えば5分
2018/11/15ダンロップフェニックス

松山英樹と星野陸也が「誤球」 2罰打受ける

、ダブルボギーをたたいた。松山、星野はともに住友ゴム工業と用具使用契約を結んでおり同社製のボールを使用している。 【規則15 取り替えられた球;誤球】 プレーヤーはティーインググラウンドからプレーした球で
2018/06/17全米オープン

「下に落ちるよりマシ」ミケルソンが前代未聞の故意で2罰打

転がり落ちるのを避けるため、まだ動いている球を打ったとして2罰打を受けた。ミケルソンは「あの行為で罰打を受けると知っていた」と語り、故意だったことを認めた。 ゴルフ規則は「球が動いている間はストロークし
2018/05/09佐藤信人の視点~勝者と敗者~

いまこそ考えるスロープレー問題

た。世界的に見ても、欧州ツアーで6月に開催される新規大会「ショット・クロックマスターズ」で、同様の時間制限が発表されています。また、来年施行される改正ルールでは、プロだけでなく一般ゴルファーにとっても
2018/06/21全米オープン

ミケルソンが謝罪「自分の行動恥じる」 米メディア報じる

打ち返し、2罰打を受けた。ラウンド後「罰打になることは知っていた。戦略的にルールを使った。喜んで受け入れる」と開き直り、批判を浴びた。 失格にするべきだという声がある中、全米ゴルフ協会(USGA)は