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2018/08/02

塚田好宣「24時間ゴルフ」挑戦手記

パッティングもグリーンを狙うショットにも問題はある。パッティングストロークはデータを取りながら修正したし、違うパターを何本も試したりした。だが、試合になるとバーディが獲れない。そんな状態がずっと続いていた
2018/07/05world

ミッションは「コントロール」 トミー・フリートウッド

ない。だからフェースはスクエアに保つか、ほんの少しだけオープンにする。 グリーン上 良いパッティングはストロークとヒットの違いを理解するところから始まる。ストロークをして、パターが前後に動くエネルギー
2018/09/09女子プロレスキュー!

ロングパットは転がりが命 金澤志奈

「ロングパット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーEさんの悩み】 「ロングパットの距離感が合わず、1ラウンドで必ず2~3回は3パットをしてしまいます。ロングパットをしっかり寄せ...
2018/09/16女子プロレスキュー!

ショートパットに強くなる3つのドリル 金澤志奈

「ショートパット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーBさんの悩み】 「ショートパットではいつもカップに嫌われて外してしまいます。ストロークを安定させるための練習法を教えてくださ...
2018/08/30サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【後編】

「ドライバーはフェード系で安定していますが、ショートアイアンとパッティングに悩んでいます。ショートアイアンは特に9番以下が飛ばず、右に抜けてしまうミスもあります。パッティングは、振り幅に対する転がりが
2018/08/23サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【前編】

、フェースターンに誤ったイメージを持っていると考えられます。さて、今回の受講者はどちらに当てはまるでしょう? 受講者の悩み 「ドライバーはフェード系で安定していますが、ショートアイアンとパッティングに悩ん
2018/09/05佐藤信人の視点~勝者と敗者~

グリーン上で見えた20代の特権

としては、驚異的な結果を残しました。 安定感を生んでいる一番のポイントは、パッティングのタッチにあると思っています。弱すぎず、ほど良い強さを持ったタッチ。重永亜斗夢選手が試合後に、「自分にはない強気な
2018/09/12優勝セッティング

苦しみ続けたパットが貢献 K.ブラッドリーの優勝クラブ

ブラッドリーに大会制覇をもたらしたクラブだったのである。 キャリアを通してアンカリングでパッティングしていたブラッドリーは、2011年にそのスタイルで中尺パターを手に「全米プロゴルフ選手権」を制覇した
2018/08/08ヨーロピアンツアー公式

F.モリナリ 「全米プロ」へ“メジャーな”変更はなし

パッティングも良いんだ。昨年はメジャー制覇に最も近づいたので、素晴らしい気分だった。今週もまた良い一週間になればと、楽しみにしている」。 今季を迎えるにあたり、世界ゴルフ選手権での勝利を含む欧州ツアー4
2018/05/17world

最悪のミス「パットでスライス」を防ぐ練習ドリル

カップの方向へターンさせてパッティングの行方を見てしまう。肩が回転すると、クラブはそれに引きずられてアウト・トゥ・インの軌道になる。これは一見、引っかけに思えるかもしれない。パターのフェースが軌道に対して
2018/07/23ヨーロピアンツアー公式

神童がイタリア初のメジャー王者となるまで

ジャスティン・トーマスと優勝争いを繰り広げた末にメジャー自己ベストの2位タイに入り、メジャー王者となるだけの器の持ち主であることを見せつけた。 卓越したパッティングの技術と比類なき精度のアイアンを武器
2018/08/01ヨーロピアンツアー公式

ファイヤーストーンで注目すべき欧州勢3人

・モリナリとパトリック・リードのみとなっている。また、ノックスは平均ストローク、ティからグリーンにかけてのストローク・ゲインド、そしてパッティングのストローク・ゲインドでツアーのトップ20に入っている。これが効果的なコンビネーションであるのは、誰の目にも明らかである。
2018/08/28優勝セッティング

今季初優勝後に1Wを変更 デシャンボーのセッティング

グリーンとパッティングのストローク・ゲインドで5位にランクイン。トニー・フィナウに4打差をつける勝利に結びつけた。 デシャンボーは優勝した6月の「メモリアルトーナメント」以降、新しいドライバーであるコブラの
2018/08/24KBCオーガスタ

パパになった矢野東 1年3カ月ぶりのツアー復帰「ひと安心」

た手応えがある。 予選落ちはもちろん悔しい。「パッティング、グリーン周りのプレーもひどかったな。“寄せワン”が取れないんだから」。ハードルをひとつ越えて、また次の課題に直面する。ツアーの特別保障制度
2018/09/05日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

「期待に応えられない」イ・ボミは清水キャディと“一時離別”

パッティングも良くなる」と先を見据えた。 日本女子プロゴルフ協会主催の今大会は、プロアマ戦出場のプロが、前年覇者をはじめ永久シード選手、今季の優勝者に次いで賞金ランキング順で選ばれるシステム。ランク92位の