2018/10/05日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

P.マークセンと米山剛が首位浮上

が「66」でプレーし、通算9アンダーとして首位に並んだ。 1打差の3位に柳沢伸祐。鈴木亨、リチャード・バックウェル(オーストラリア)の2人が通算6アンダーの4位で続いた。 初日首位の廣田恭司のほか、川岸良兼、高橋勝成、清水洋一、フランキーミノザ(フィリピン)、飯塚信太郎が5アンダーの6位につけた。
2018/08/27記録

「フジサンケイクラシック」歴代優勝者

2004 P.シーハン 川奈ホテルゴルフコース 富士コース 2003 T.ハミルトン 川奈ホテルゴルフコース 富士コース 2002 佐藤信人 川奈ホテルゴルフコース 富士コース 2001 F.ミノザ 川奈
2018/08/05マルハンカップ 太平洋クラブシニア

マークセン逆転V 今季4勝目で勝率8割

2016年から3年連続の賞金タイトルに向けて、今季も他を寄せ付けない強さを見せている。 通算8アンダーの2位に崎山武志、米山剛、首位スタートから逃げ切りに失敗した久保勝美の3人。通算6アンダーの5位に、前年覇者の秋葉真一、加瀬秀樹、田村尚之、フランキーミノザ(フィリピン)の4人が続いた。
2017/11/16記録

「フジサンケイクラシック」歴代優勝者

第33回 2005年 丸山大輔 第32回 2004年 ポール・シーハン 第31回 2003年 トッド・ハミルトン 第30回 2002年 佐藤信人 第29回 2001年 フランキーミノザ 第28回
2017/11/02富士フイルムシニアチャンピオンシップ

マイヤー首位発進 優勝で賞金王のマークセンは30位

フランキーミノザ(フィリピン)の5人が並んだ。 賞金ランキング2位の米山剛、同3位の室田淳が2アンダー10位と上々のスタート。優勝すれば2年連続の賞金タイトルが確定する同1位のプラヤド・マークセン(タイ)は1オーバーの30位。前年覇者の田村尚之も同順位で初日を終えた。
2017/11/08リゾートワールド・マニラマスターズ

惨事を乗り越えマニラ開催 日大1年のアマチュアが推薦出場

チャウラシアのほか、賞金ランクトップを走るガビン・グリーン(マレーシア)、地元フィリピンのフランキーミノザ、ジュビック・パグンサン、ミゲル・タブエナら。 日本からは日本大学1年のアマチュア・桂川有人(19歳)が推薦で出場する。
2017/08/31コマツオープン2017

昨年覇者のP.マークセンが首位 3週連続Vかかる米山剛は30位

育男、呂文徳(台湾)に並んで首位発進を決めた。 首位と1打差の3アンダーの6位に冨永浩、フランキーミノザ(フィリピン)、井戸木鴻樹、河村雅之、柳沢伸祐、渡辺司、真板潔、清水洋一の8人が並んだ。 3週連続優勝がかかる米山剛は1オーバーの30位。
2017/09/01コマツオープン2017

マークセンが大会連覇へ堅首 2連勝中の米山剛は猛チャージ

「67」。通算9アンダーとし、2位タイの渡辺司、キム・ジョンドク(韓国)、フランキーミノザ(フィリピン)に3打差をつけた。シニアツアー今季3勝目へ絶好のポジションで最終日を迎える。 通算5アンダー5位
2017/08/09エリートグリップ シニアオープンゴルフ

田村尚之、マークセンら4人が首位 倉本昌弘は13位

(タイ)、フランキーミノザ(フィリピン)、汪徳昌(台湾)、田村尚之の4人が3アンダー首位に並ぶ混戦で幕を開けた。 首位と1打差、2アンダー5位に杉原敏一、河村雅之、原田三夫の3人。前週プレーオフ負けを
2017/08/10エリートグリップ シニアオープンゴルフ

汪徳昌がシニアツアー初優勝 倉本昌弘は9位

、1ボギーの「67」でプレーして、通算6アンダーでシニアツアー初優勝を飾った。ツアー参戦3年目の55歳。 首位と2打差、通算4アンダー2位に田村尚之、高見和宏、フランキーミノザ(フィリピン)の3人が
2013/08/31ISPS HANDA CUP 秋晴れのシニアマスターズ

F.ミノザが逆転でツアー通算3勝目!

追い3位タイからスタートしたフランキーミノザ(フィリピン)が、2ストローク伸ばす「70」でラウンドし、通算5アンダーで逆転優勝を果たした。ミノザの優勝は、2012年の「日本シニアオープン」以来
2017/07/09~シニアを元気に~ KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2017

室田淳が18勝目 シニアツアー最多記録を更新

真一、通算11アンダー3位に昨季賞金王のプラヤド・マークセン(タイ)ほか、久保勝美、清水洋一、フランキーミノザ(フィリピン)の4人が並んだ。 賞金ランク2位の真板潔が、尾崎直道らと並び通算9アンダー9
2016/08/20ファンケルクラシック

強行出場・室田淳が連覇へ向け首位タイ浮上

奥田靖己、フランキーミノザ(フィリピン)は一歩後退したが最終日の逆転を狙う。米山剛、比嘉勉らも並んでいる。 「リオデジャネイロ五輪」の男子ゴルフに帯同していた倉本昌弘は2日間で「80」「77」とスコアを落とし、通算13オーバーで出場選手75選手中74位に沈んでいる。
2016/09/08コマツオープン2016

荒天下で7バーディのマークセンが単独首位 賞金トップの崎山は5打差

4ボギーで回った高見和宏がつけた。3位は4アンダーで、清水洋一、米山剛、キム・ジョンドク(韓国)、フランキーミノザ(フィリピン)の4人が並んだ。 賞金ランクトップの崎山武志は2アンダーで中嶋常幸らと並んで11位、同ランク2位の室田淳は1アンダーの16位で初日のプレーを終えた。