2020/09/01topics

「MAX」を主役に据えたピン「G425」のブレない戦略

方向性が注目を集めた。距離をさらに追求するか、素材にこだわるか、革新性を求めるか。今回の発表で分かったのは、ピンはGシリーズのコンセプトである「MOIの最大化」に改めて突き進んだということだ…
2015/04/07マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 PLATINUM Speeder

これまで、軽いシャフト=柔らかいが常識だったが、軽さでヘッドスピードを上げ、なおかつ叩ける、『脱・常識』のコンセプトで開発されたFUJIKURAの新製品が『PLATINUM Speeder』。クラブアナリストのマーク金井が、常識を超えたという性能を徹底試打検証する。 ・軽くて硬めのシャフトが好きな人 ・スイングテンポが早めの人 ・46インチ以上の長尺が好きなゴルファー 今回試打する『PLATINUM Speeder』は、フジクラジュエルラインと呼ばれ、リシャフト専用モデルとして開発されたシャフト。最初から市販クラブには装着されることはなく、アフターマーケット(ゴルフ工房)のみにリリースされてい...
2014/03/17ギアニュース

格調高いゴールドの輝き『GIII SIGNATURE』誕生

への距離を導き出してくれるという。同社のこだわりはそれだけではない。ドライバーショットで過去最高の距離を生み出すために、いかに「厚いインパクト」を実現できるか? その難問を最適重心設計により解決し…
2020/04/27新製品レポート

飛ばしの要素が詰まった好バランス ミズノ ST200X ドライバー

かなり抑えられていて、距離アップに理想的な弾道がオートマチックに打てます。球がフケ上がって飛ばせない人が使うと、それだけで距離アップできそうですよ。 【ミヤG】 芯を外して打ったときには打感が…
2020/01/09ギアニュース

テーラーメイド「SIM」「SIM MAX」ドライバーを2月発売

発表会に登壇した永峰咲希は、「ボールがしっかり上がってくれて、キャリーが出るのに、強い球が出る」と距離性能について言及した。 「SIM ドライバー」「SIM MAX ドライバー」、両モデルともヘッド…
2012/01/20ギアニュース

「非常識」なロフト角7度で飛距離アップ!

横浜ゴムは3月より、プロギアを通じて距離アップを求めるゴルファーに向けたストロングロフトドライバー「egg seven(エッグセブン)」(7万8750円~)の完全受注生産販売をする。また、同…
2020/01/16ギアニュース

明確なライバルを想定する2タイプの1W 「オノフ赤」がリニューアル

使わないタイプのスイングにマッチする。芯を外しても距離ロスが少なく、真っすぐな弾道で飛ばしやすいとのこと。 価格は「オノフ ドライバー 赤」が7万3000円+税、「オノフ ドライバー 赤 RD5900」が7万円+税となっている。問い合わせは、グローブライドお客様センター 0120-506-204。…
2015/08/07ギアニュース

革新構造で魅了する『egg』シリーズがリニューアル

、10月上旬に発売する『金egg』シリーズは、ドライバーとアイアン(#5~9、PW、AW、AS、SW)のみのラインアップ。クラブヘッドのたわみを最大化させて距離性能を上げる点は『赤egg』シリーズに通底…
2013/08/07ギアニュース

ルールぎりぎり!『プロギア eggシリーズ』の詳細

による低重心化、ディープフェースによる叩けるヘッドでさらなる距離アップを狙っている。矢野プロは会見中に「とにかく距離が出るね。打球音も改善(おとなしく)されているほか、ボールも上がるので、グリーンで…
2020/06/02クラブ試打 三者三様

本間TR20を西川みさとが試打「球筋を打ち分けたい人向け」

感じてしまうのかも。ライ角がフラットなところも、アップライトでつかまりの良いモデルとは違い、ハードヒッター向けの要素を強調している感じがしました」 ―距離性能は? 「打感はやわらかめで、硬さが少し…
2009/07/24ギアニュース

中嶋、フィーリックがアドバイス、『Z-TX』

、ユーザーの選択肢を増やしている。長さは45・25インチとやや長めに設定。グリップは「ツアーベルベッドフルラバー(スリクソンロゴ入り)」を装着する。 規則強化で距離アップをアピールできないドライバー…