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2019/06/15全米オープン

堀川、今平、市原は予選落ち 7月には再びビッグトーナメント

、ファーストバウンドも前に出たりした」という。「ピンポジションも難しかった。自分の実力では対応できなかったです」と悔しがった。 初出場のメジャーで痛感したのはパワーの差だという。単純な距離だけではない。「外国
2019/05/31ミズノオープン

今平周吾 モンスターコース攻略に3W投入

たが前向きにとらえる。当初は「向こうで上にいくのは難しいのかな」と感じていた米ツアーで自分と同じくらいの距離の選手が活躍しているのを目にし、「頑張れば自分も戦えるのかな」という気持ちになったという
2019/05/10ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

アマチュア吉田優利 3球打って即決した新ドライバーで躍動

」という。 「初速が強い感じがします」と距離アップも実感。ティショットの精度が向上したことで「セカンドショットの難度も下がるし、頭を余計なところで使わなくて済む」とマネジメントが楽になった。「やっぱり
2019/04/21RBCヘリテージ

小平智は連覇が絶望的に「精神的にキツイ」

いるなと。距離も似たような(アイアンの)番手だし」という。この経験も、内容に首をひねりながら、しっかりスコアメークして週末に進んだからこそだ。 一年前、トップと6打差12位から出てプレーオフに持ち込ん
2019/04/17東建ホームメイトカップ

時松隆光はミズノと契約 片岡大育は再びブリヂストンに

クラブ契約フリーで戦った片岡大育は、プロ入りから使用を続けてきたブリヂストンと再契約した。海外ツアーの出場を増やした昨年は、さらなる距離アップを目指して他メーカーの1Wをテスト。国内を中心にプレーする
2019/03/23GDOEYE

川村昌弘 フルスイングへの誓い

その差は歴然だ。18年の平均距離は17年に比べてプラス約11ydの291.68ydを記録し、ランキングでは64位から15位に浮上。さらに16年と比較すると、約17ydもの距離アップに成功している
2019/01/16佐藤信人の視点~勝者と敗者~

クーチャーの磨きをかけたフェードボール

とともに、例年にないほどスイングチェックを繰り返したそうです。もともとトップの形がレイドオフ(シャフトが目標方向より左へ向く形)だったのに対し、昨季のスイングでは少し距離を求め、ややアップライト気味
2019/01/08SMBCシンガポールオープン

石川遼は“AIドライバー”でシンガポール出陣へ

スタンダード、スター)を握り、テストでは平均で7yd前後の距離アップに成功。「印象以上にデータも良かった。来週のシンガポールで使いたい。スーパーコンピューターを使わなかったら、僕が60歳くらいになって使うこと
2018/12/22

謙虚と強気のコラボ 時松隆光&原英莉花が2連勝

は、風の読みとかラインを全部教えてもらった」と、パートナーとして頼れる存在でもある。 午後のフォアボール(それぞれのボールで回り良い方のスコアを採用)でも、時松の安定感と原の距離はかみ合い、4&3と
2018/12/12ソニーオープンinハワイ

アマチュア金谷拓実が「ソニーオープン」で米ツアー初出場

したいなと思います」と意気込んだ。 金谷は目下、距離アップを目指して鍛錬を積んでいる。国内ツアーに出場した際、宮里優作、松山英樹からオーガスタナショナルGCでの戦いを見据えたロングドライブの必要性を