2018/09/14YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

ウィラチャン「65」で単独首位 マークセンら2位

の3位には、真板、田村尚之ほか3人が並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの加瀬秀樹は、4バーディ1ボギーの「69」でプレーし、15位で初日を終えた。賞金総額は2800万円、大会は2日間36ホールで争われる。
2017/06/01すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

マークセン首位発進 1打差で尾崎直道ら

、盧建順(台湾)、金鍾徳が続いた。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、鈴木亨、真板ら8人が4アンダーの8位で追う。
2017/06/01すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

マークセン首位発進 1打差で尾崎直道ら

、盧建順(台湾)、金鍾徳が続いた。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、鈴木亨、真板ら8人が4アンダーの8位で追う。
2018/08/04マルハンカップ 太平洋クラブシニア

久保勝美が9アンダー「63」で単独首位発進

て首位と2打差につけた。 5アンダーの3位に崎山武志。4アンダーの4位に清水洋一、田村尚之、真板の3人が続く。倉本昌弘は1アンダーの19位。前年覇者の秋葉真一はイーブンパーの26位で初日を終えた。
2016/06/11スターツシニアゴルフトーナメント

マークセンが首位浮上 シニアツアー初優勝に王手

たら優勝できると思う。ぜひ勝ちたい」と見据えた。 2打差の通算8アンダー2位には冨永浩、奥田靖己、真板の3選手。首位から出た崎山武志、中嶋常幸らが通算7アンダー5位で最終日を迎える。
2018/11/01富士フイルム シニア チャンピオンシップ

田村尚之が首位 倉本昌弘は8位発進

真板が続いた。 倉本昌弘は1アンダーの8位。前年大会覇者で、すでに3シーズン連続の賞金王を決めているプラヤド・マークセン(タイ)は1オーバーの15位と静かなスタートを切った。
2016/09/15日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンと秋葉真一が1打差2位 首位にP.ファウラー

7バーディ、1ボギーの「66」でプレーし、6アンダーとして首位で発進した。 それぞれ今季1勝のプラヤド・マークセン(タイ)、秋葉真一と、米山剛が4アンダーの2位で続いた。 今季2勝を挙げている真板
2017/11/17ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

グレゴリー・マイヤーが単独首位 米山剛が4打差4位

尚之、真板とともに4位で最終日に臨む。初日首位の崎山武志は通算3アンダーで9位に後退した。 日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は4オーバー55位で予選落ち。
2014/10/09第53回日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

佐藤剛平が単独首位 前年覇者の渡辺司は49位発進

剛平。前半3番からの3連続を含む7バーディ、1ボギー「66」とし、単独首位に立つ絶好のスタートを切った。 5アンダーの2位には、東聡、真板、白石達哉、福沢義光、手嶋啓二の5人がグループを形成。さらに
2017/08/25広島シニアゴルフトーナメント

米山剛が2週連続優勝 川岸良兼9位、倉本昌弘は41位

。通算10アンダー3位に井戸木鴻樹が続いた。 広島県出身の倉本昌弘は通算1オーバー41位だった。賞金ランク4位の真板は9ホール終了後、左手首痛のため棄権した。
2017/08/18ファンケルクラシック

賞金ランク1位のP.マークセンが首位 3連覇を目指す室田淳は5位

。1打差の2位に同ランク4位の真板、金鍾徳(韓国)、スティーブン・コンラン(オーストラリア)の3人がつけた。 大会3連覇を目指す室田淳は3バーディ、ノーボギーの「69」で5位。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘はイーブンパーの23位で初日を終えた。
2017/08/19ファンケルクラシック

加瀬秀樹が首位 3連覇を目指す室田淳は4位

浮上した。1打差の2位に賞金ランク1位のプラヤド・マークセン(タイ)、同ランク4位の真板がつけた。 大会3連覇を目指す室田淳は5バーディ4ボギーの「71」で通算4アンダーとし4位。日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は通算1オーバーの35位だった。
2017/08/31コマツオープン2017

昨年覇者のP.マークセンが首位 3週連続Vかかる米山剛は30位

育男、呂文徳(台湾)に並んで首位発進を決めた。 首位と1打差の3アンダーの6位に冨永浩、フランキー・ミノザ(フィリピン)、井戸木鴻樹、河村雅之、柳沢伸祐、渡辺司、真板、清水洋一の8人が並んだ。 3週連続優勝がかかる米山剛は1オーバーの30位。
2010/11/06

芹澤が10年ぶり、シニアでは1年目での初優勝!!

千葉県の平川カントリークラブで開催されている、国内男子のシニアツアー第9戦「富士フイルムシニアチャンピオンシップ」の最終日。通算6アンダーの首位タイでスタートした芹澤信雄が、4バーディ、ノーボギーとスコアを伸ばして通算10アンダーでシニアツアー初優勝を果たした。 前半の3番パー3でピンの右手前30センチにつけてバーディを奪うと、その後はパーセーブを繰り返した。そして後半に入って、13番で5mのバーディパットを沈めると、15番パー5ではラフから40ヤードのアプローチをピン1mにつけてバーディ。さらに16番も2打目を1mにぴたりとつける。 最終18番も2パットで無難に凌いだ芹澤が、シニアツアー8試...
2016/12/11日立3ツアーズ選手権

男子ツアーが3年ぶり6度目の優勝 MVPに小平智/3ツアー対抗戦

◇国内ツアー対抗戦◇Hitachi 3Tours Championship◇グリッサンドゴルフクラブ(千葉県)◇3613yd(JGTO)、3425yd(PGA)、3179yd(LPGA)=9ホール◇パー37 国内男子(JGTO)、国内女子(LPGA)、国内シニア(PGA)各ツアーの対抗戦「日立3ツアーズ選手権」は11日、千葉県のグリッサンドゴルフクラブで開催された。JGTOチームが13.5ポイントで優勝した。3年ぶり6度目。6ポイント差の2位にPGAチーム、3位はLPGAチームだった。 午前はフォアボール(2人がそれぞれのボールでプレーし良い方のスコアを採用)、午後はフォアサム(2人が1つのボ...
2013/06/11第14回スターツシニアゴルフトーナメント

尾崎直道が大会連覇に挑む! 国内シニア第4戦が開幕

国内シニアツアー第4戦「第14回スターツシニアゴルフトーナメント」が、6月14日(金)から16日(日)までの3日間、茨城県のスターツ笠間ゴルフ倶楽部で開催される。出場選手60名、3日間予選カットなしの54ホールストロークプレーで行われ、優勝賞金1,400万円を懸けて争われる。 昨年の大会では、初日から首位を堅守した尾崎直道が、逃げ切ってツアー初勝利を飾った。今年も連覇を狙う尾崎直をはじめ、今季好調のビッグネーム達が名を連ねる。 先週の「~シニアを元気に!!~ KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2013」で優勝争いを演じた室田淳と奥田靖己、さらに今季海外メジャータイトルを獲得し...
2002/10/31

世界で活躍する日本選手たち

358位 18アップ 川原希 365位 8アップ 今井克宗 366位 12ダウン 中川勝弥 380位 6アップ 小山内護 386位 4ダウン 真板 387位 4ダウン 井戸木鴻樹 394位 4ダウン
2002/05/16

世界で活躍する日本選手たち

) 細川和彦 242位 3ダウン 真板 247位 6ダウン 今井克宗 253位 20アップ(フジサンケイクラシック19位タイ1.20点獲得) 近藤智弘 268位 15アップ 加瀬秀樹 272位 16
2002/05/10

世界で活躍する日本選手たち

ダウン 真板 241位 3ダウン 平石武則 252位 5ダウン 加瀬秀樹 256位 2ダウン 今井克宗 273位 4アップ (中日クラウンズ19位タイ 1.20点獲得) 近藤智弘 283位 8アップ