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2019/11/19ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

首位にソク・ジュンヨル 深堀圭一郎は8位発進

深堀圭一郎、米山剛ら6人が並んだ。 賞金ランキング2位のタワン・ウィラチャン(タイ)、招待選手のコリン・モンゴメリー(スコットランド)はイーブンパーの28位。賞金ランク1位で今週不在のプラヤド
2019/11/07富士フイルム シニア チャンピオンシップ

ツアールーキーの深堀圭一郎が単独首位発進 /シニアツアー

◇国内シニア◇富士フイルム選手権 初日(7日)◇江戸崎カントリー倶楽部(茨城)◇7070yd(パー72) 51歳の深堀圭一郎が、5アンダーの単独首位で発進した。使用パターを「(通常の)1.5倍くらい
2019/11/08富士フイルム シニア チャンピオンシップ

ウィラチャンが首位浮上 深堀圭一郎は6位に後退

バリー・レーン(イングランド)が並んだ。 キム・ジョンドク(韓国)が通算5アンダー5位。初日トップの深堀圭一郎は「73」と落として後退、鈴木亨、グレゴリー・マイヤーと並んで通算4アンダー6位となった。
2019/04/17ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

深堀圭一郎がシニアデビューへ

昨年は、グレゴリー・マイヤーが通算12アンダーとして優勝した。 昨年10月に50歳を迎えたレギュラーツアー8勝の深堀圭一郎が、シニアデビューを果たす。初日はプラヤド・マークセン(タイ)、加瀬秀樹と同組になった。 ほかに倉本昌弘、伊澤利光、尾崎健夫、尾崎直道らが出場する。
2019/06/08マスターカード日本選手権

試行錯誤の50歳 深堀圭一郎「足指トレーニング」で上昇

◇米国シニア◇マスターカード日本選手権 2日目(8日)◇成田ゴルフ倶楽部(千葉県)◇7151yd(パー72) 今季シニアデビューした深堀圭一郎は「悩みのひとつなんだけど」と切り出すと、「以前は3週間
2019/11/06富士フイルム シニア チャンピオンシップ

高額大会で賞金レースも最終局面 伊澤利光は2戦連続Vなるか

)、開幕する。賞金総額7000万円(優勝賞金1400万円)と高額賞金が懸かる大会の前日には、大会名誉会長の松井功、2週前の「福岡シニアオープン」で優勝を飾った伊澤利光、ツアールーキーの深堀圭一郎、前年大会
2019/07/01記録

「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績

アンドリュース 2004 トッド・ハミルトン 神山隆志 27位丸山茂樹 30位深堀圭一郎 30位平塚哲二 36位星野英正 予落塚田好宣 予落 ロイヤルトゥルーン 2003 ベン・カーティス 片山晋呉 34位友利勝良
2019/09/17日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセン4連覇なるか 谷口、手嶋、深堀が参戦

手嶋多一同様、“若い力”に打倒マークセンの期待がかかる。 ベテランの倉本昌弘、室田淳はともに大会3勝目を狙う存在だ。本格参戦2年目の伊澤利光はシニア初勝利が早く欲しい。今季は4月に深堀圭一郎、8月には
2020/01/23

新選手会長に時松隆光 石川遼が新設ポストでバックアップ

隆光 副会長/石川遼、池田勇太、小鯛竜也 理事/宮本勝昌、小田孔明、深堀圭一郎、宮里優作、市原弘大、竹谷佳孝、重永亜斗夢、中西直人、今平周吾、堀川未来夢、星野陸也、ブレンダン・ジョーンズ、スンス・ハン 監事/佐藤信人
2018/07/27ISPSハンダマッチプレー選手権

手負いのベテランが奮起 49歳の深堀圭一郎が3回戦へ

打ち破った。1回戦で永野竜太郎を破った深堀圭一郎が、2回戦でウォンジョン・リー(米国)に2&1(1ホールを残して2アップ)で勝利。シニアツアー参戦も見据える49歳が、9月に再開する3回戦への進出を決めた
2019/06/17記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

深堀圭一郎 予落谷口徹 予落高山忠洋 予落 ウィングドフットGC西コース 2005 M.キャンベル 今田竜二 15位丸山茂樹 33位深堀圭一郎 57位片山晋呉 予落谷口徹 予落
2019/04/19ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

秋葉真一が4勝目 シニアデビューの深堀圭一郎は35位

。シニアツアーデビュー戦の深堀圭一郎は通算イーブンパーの35位タイだった。 ※編注:「秋葉真一が3勝目 シニアデビューの深堀圭一郎は35位 」の本文と見出しを訂正しました。秋葉選手の勝利数が誤っていました。
2019/09/24パナソニックオープン

石川遼が2週ぶり出場 アジアンツアーの強豪も集結

同組になった。 アジアンツアーランク2位のスコット・ヘンド(オーストラリア)も出場する。前週の国内シニアメジャー「日本シニアオープン」で初優勝を遂げた谷口徹ほか、タイトルを争った手嶋多一、深堀圭一郎、プラヤド・マークセン(タイ)も連戦に。バラエティー豊かなフィールドになった。