2017/11/21カシオワールド

小平智、初の賞金王戴冠なるか 石川遼は2年ぶりの高知

ツアーメンバー)に翌年のフルシードを付与。61位から75位(同)の選手が前半戦の限定的な出場権を獲得する。松村道央(60位)、薗田峻輔(64位)、川村昌弘(79位)、深堀圭一郎(91位)、近藤共弘(95位
2017/12/04

男子最終QT決勝ラウンド始まる 木下稜介が首位

アンダーで予選を終えた26歳の木下稜介が後続に4打差をつけ、首位に立っている。通算14アンダーの2位で鍋谷太一、狩俣昇平、アンドリュー・エバンス(オーストラリア)の3人が続く。 シードを失った増田伸洋は通算6アンダーの36位。近藤共弘、深堀圭一郎は通算2アンダーの74位で決勝に進んだ。
2017/12/03

男子QTは最初の山場 90位タイまでが決勝へ/4日目

稜介と21歳の鍋谷太一。通算10アンダーの3位タイに、ともに25歳の山岡成稔と狩俣昇平が続く。 第1組は午前7時50分にティオフ。49歳の深堀圭一郎とシード喪失組の小池一平は28位、星野英正は61位からスタートする。
2017/12/02

来季出場権をかけた6日間バトル 3日目が開始/男子最終QT

抜け出せず、44歳の増田伸洋も同順位に並んでいる。 一方、来シーズンのシニア入りが迫る49歳コンビが元気だ。深堀圭一郎と伊澤利光が通算2アンダーの35位につけ、来季ツアー出場権が得られる当落線上でプレーを続けている。
2017/12/05

運命の18ホールがスタート 35位前後までに来季出場権/男子最終QT

アンダーの2位につける。古田幸希が通算12アンダーの11位、市原弘大が通算11アンダーの17位。増田伸洋、小池一平、星野英正らが通算7アンダーの37位としている。 近藤共弘は通算6アンダーの47位、深堀圭一郎は通算3アンダーの79位。最終ラウンドは濃霧のため、30分遅れの午前8時半にスタートした。
2017/12/01

近藤共弘、増田伸洋は上位遠く/男子最終QT 2日目

圭太、初日首位の鍋谷太一の3人が続いた。 シード喪失組では、小池一平が通算3アンダーの28位。星野英正、市原弘大、平塚哲二らが通算2アンダーの35位に続き、ともに49歳の深堀圭一郎と伊澤利光もここに
2017/09/21ギアニュース

名器「X フォージドアイアン」が4年ぶりリニューアル

よりもやや大きめのヘッドを採用し、操作性は維持しつつ、安心感を高めたとという。 契約プロの深堀圭一郎は、前週の「ANAオープン」で実戦投入。「打感も打音も柔らかく、バウンスの当たり方が良くて
2017/08/02ISPSハンダマッチプレー選手権

宮本勝昌、片山晋呉ら3回戦進出 宮里優作は敗退

ランク2位の宮里優作はチョ・ビョンミン(韓国)に3&1で敗れて姿を消した。宮本は前日順延になった1回戦で深堀圭一郎を下すと、2回戦でデビッド・オー(米国)を4&3で退けた。 片山はイ・サンヒ(韓国)に
2017/08/01ISPSハンダマッチプレー選手権

宮里優作、藤田寛之らが2回戦へ 1回戦の半数順延

宮本勝昌は深堀圭一郎を相手に4ホールを終えて、1アップでリード。片山晋呉は井上信と対戦し、5ホールを終えて1ダウンとした。 1回戦の残りはあす午前7時に再開。同11時から2回戦の24マッチを予定している。 池田勇太、谷原秀人、小平智らシードの8選手は9月6日に開催される3回戦から出場する。
2017/06/01日本ツアー選手権森ビル杯

首位発進の今平周吾、気になる全米オープンのキャディは?

突破してつかんだ「全米オープン」(15日開幕)に向け、10日に渡米予定だ。気になる帯同キャディは、普段は深堀圭一郎のキャディを務める柿沼基介さん。これまで数試合で今平のバッグを担いでおり、「全米オープン
2016/07/30ネスレマッチプレーレクサス杯

時松隆光、谷口徹、深堀圭一郎らベスト8 3回戦に突入

に敗れた武藤俊憲に続き歴代優勝者2人が名前を消した。 1回戦でホストプロの片山晋呉に完勝した深堀圭一郎は、稲森佑貴に1UPで競り勝ち3回戦へ。同じくホストプロの小田龍一と対戦する。 <3回戦の
2017/01/05

宮里優作選手会長は2年目へ 石川遼が理事職に復帰

ファンサービスへの意識向上を念頭に掲げてツアー活性化を目指す。 <ジャパンゴルフツアー選手会> 会長/宮里優作 副会長/横田真一、近藤共弘、薗田峻輔 理事/小平智、片岡大育、永野竜太郎、小田孔明、武藤俊憲、石川遼、深堀圭一郎、谷原秀人、池田勇太、I.J.ジャン、キム・ヒョンソン 監事/宮本勝昌
2016/07/29ネスレマッチプレーレクサス杯

リオ五輪へ「どうしよう」 片山晋呉はショット不振に落胆

「ショットが悪い。またトンネルに入っちゃった感じ」。ホストプロとして「ネスレマッチプレーレクサス杯」1回戦に臨んだ片山晋呉が、深堀圭一郎に3&2(2ホールを残して3UP)で完敗。前年は決勝戦で敗れた