2000/09/15マンシングウェアレディース東海クラシック

また出ました! 金沢鈴華

、力も本物という感じだ。片野志保も同じく首位。もちろん実力の米山みどりもトップに並んでいるし、去年のチャンピオン英美も好位置。今週も混戦の予感がする。 金沢鈴華は5バーディ、1ボギー。「この風の中
2004/06/10We Love KOBEサントリーレディスオープンゴルフトーナメント

相性は問題なし!?宮里藍が3アンダー8位スタート!

コースだけに2日目の巻き返しが期待される。 初日首位に立ったのは6アンダーをマークした天沼知恵子と英美の2人。2001年には年間5勝を上げ不動裕理、藤井かすみとの賞金争いを演じた天沼だが、ここ2年間は
2003/05/30廣済堂レディスゴルフカップ

米山みどりが、ノーボギーの5アンダーで単独首位!

、その後も10番、最終18番でもバーディを奪った。最終18番は10メートル級のパットを沈め気持ちよくホールアウトしている。 1打差の2位には服部道子、英美、魏ユンジェの3人が並んだ。先週行われた「中京
1996/08/04ミズノレディースゴルフトーナメント

岡本綾子は後退。李英美が大逆転の勝利。

から6打差でスタートした英美。2番ロングでセカンドの4Wを乗せていきなりイーグル。その貯金を最後まで保った形で優勝にもちこんだ。「優勝しようという気持ちで優勝したんではなく、ほんとうにタナボタ。プレッシャーもなにもなかった…
1998/05/09グンゼカップワールドレディスゴルフトーナメント

ついに出た! ノイマンが65をマークして首位タイ

。逆にちょっと悔しい」 ニヤピンが200万円の賞金なら、100万円くらいくれてもいいんじゃないのと笑った。 英美は出だしを1番3番とボギースタート。しかし6バーディをとっての70。 「ゴルフは終わっ
1996/08/04ミズノレディースゴルフトーナメント

岡本綾子は後退。李英美が大逆転の勝利。

から6打差でスタートした英美。2番ロングでセカンドの4Wを乗せていきなりイーグル。その貯金を最後まで保った形で優勝にもちこんだ。「優勝しようという気持ちで優勝したんではなく、ほんとうにタナボタ。プレッシャーもなにもなかった…
1998/05/10グンゼカップワールドレディスゴルフトーナメント

プレーオフを制してノイマン優勝!

のノイマンの7を見たときは「もうあの人の優勝はないと思ったんですけどね。やっぱり強いです」 英美も惜しかった。とにかく肝心なところでパットが入らなかった。「相手がバーディで負けたのなら納得いくけど
2007/06/30ベルーナレディースカップゴルフトーナメント

昨年の借りを返すか!?福嶋晃子が9アンダー単独首位で最終日へ

に入った。しかし、横峯を捕えるどころか、スコアを伸ばせず4位タイに終わった。今年は逃げる立場で最終日を迎える。 8アンダーの単独2位にはベテランの英美(韓国)。も4つのバーディを奪いボギーはなし
2004/06/11We Love KOBEサントリーレディスオープンゴルフトーナメント

第2ラウンドは雨で中断 暫定ながら宮里藍が首位に立った!

てしまう。その後、14番を終えて日没サスペンデッドになり、通算5アンダーで宮里と並んでいる。 一方、初日首位に立った天沼知恵子は4ホールを残して通算3アンダーの5位タイに後退。同じく首位スタートの英美は、この日2つスコアを…
1998/08/09ミズノレディースゴルフトーナメント

城戸富貴、独走で3年ぶりのV!

前日首位の城戸富貴が最終日もスコアを伸ばして6打差と危なげない逃げきりの勝利を飾った。95年のカトキチクィーンズ以来のツアー優勝。 「15番でボードを見たとき私が6アンダー、前の組の英美が1
1997/03/29イエローハット東京レディースオープン

大城はキープ、小野香子、斉藤裕子が追いつく

風速6メートル。大荒れ混戦となって前日のトップ英美、新井敬子は一気に後退。ひとり大城だけがパープレーで踏みとどまった。かわって下から上がってきたのは斉藤裕子(初日30位タイ)小野香子(初日12位
1996/09/29廣済堂レディスゴルフカップ

曽秀鳳、首位を守っての勝利

、やはり外国勢の英美がオーバーパーを叩きながらも食い込んだ。実力の世界とはいえ、ちょっと日本人選手のふがいなさを感じざるをえないこの試合だった。
1996/09/29廣済堂レディスゴルフカップ

曽秀鳳、首位を守っての勝利

、やはり外国勢の英美がオーバーパーを叩きながらも食い込んだ。実力の世界とはいえ、ちょっと日本人選手のふがいなさを感じざるをえないこの試合だった。
2007/06/24プロミスレディスゴルフトーナメント

相性の良さは雨にも風にもマケズ、藤田幸希が単独首位!

のラウンドとなる。 1オーバーの4位タイには、不動裕理、福嶋晃子、佐藤靖子、小俣奈三香、英美の5人が追随。古閑美保は3オーバーの14位タイ、諸見里しのぶ、全美貞、上原彩子は4オーバーの22位タイと出遅れた。