2018/11/15ダンロップフェニックス

「きょうは勝てた」比嘉一貴と松山英樹の関係

2ボギーをたたいた後、6バーディを決めて「67」。4アンダーとして単独首位の小田孔明に1打差の2位タイにつけた。 出だし1番で、比嘉はティショットを3Wで左の林に入れた。「ちょっと気持ち悪いスタート
2018/11/15ダンロップフェニックス

ケプカは1Wを多用 今平周吾&秋吉翔太「振ったらヤバい」

・ケプカは5バーディ、3ボギーの「69」で回り、2アンダーの18位タイで発進した。単独首位の小田孔明とは4打差と穏やかなスタートながら、同組の今平周吾、秋吉翔太は世界ランク1位の腕っぷしと“試運転”のよう
2018/07/06セガサミーカップ

上井邦裕ら3人が首位発進 石川遼は4打差28位

優勝の期待がかかる。 1打差4位タイに2014年以来の優勝を狙う小田孔明らが続いた。4アンダー10位には6月に婚約を発表した今平周吾ら6人。3アンダー16位タイに今季1勝の重永亜斗夢らがつけ、首位から
2018/11/15ツアーギアトレンド

イ・ボミも使うZ-STARボールの“すべらない新作”を発見

止まってくれた。打感も(前作から)違和感がなかった。粘る感じもあって、明らかに食いつきも良い」と話す。小田孔明らが使用し、女子ではここまでイ・ボミ、全美貞(ともに韓国)が使うほか、香妻琴乃が9月の
2018/11/16ダンロップフェニックス

グリジョが首位に浮上 松山&石川は33位

を目指す世界ランキングトップのブルックス・ケプカは通算5アンダーの7位タイ。賞金ランクトップの今平周吾は通算4アンダーの12位タイ、4年ぶりに首位発進した小田孔明は「73」と落とし通算3アンダーの19
2018/11/02HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

今平周吾が3打差4位に浮上 石川遼は予選落ち

の今平周吾が「65」をマークし、片岡大育、大槻智春、スンス・ハン(米国)とともに8アンダーの4位で追う。 初日首位の武藤俊憲は「73」とスコアを落とし、通算6アンダーの11位で星野陸也、小田孔明らと並んだ。石川遼は通算4オーバーの89位で、予選落ちした。
2018/10/25マイナビABC選手権

小木曽喬が首位発進 1打差2位に木下裕太

小田孔明、近藤智弘らとともに3アンダー7位とした。 石川遼、アマチュアの中島啓太(代々木高3年)は1アンダー28位。前年覇者の小鯛竜也は3オーバー76位と出遅れた。71歳の尾崎将司は8オーバー94位とした。
2018/08/25KBCオーガスタ

今季2勝の秋吉翔太 トップの後輩にかける“圧”

王・小田孔明を筆頭に練習をともにする機会も多い。「接戦で優勝争いができれば楽しい。大二郎もそう思っているはず」。視線を送るリーダーボードは、待ち望んでいたシチュエーションでもある。 全組がラウンドを
2018/08/31フジサンケイクラシック

2005年覇者の丸山大輔 富士桜の上り坂で痛感する月日の流れ

。 体力の衰えを感じているという丸山は、3番(パー5)の上り坂がバロメータだと話す。13年前の優勝時は同伴者と談笑しながら登れたが、「今は頼むから誰も話しかけないでくれって感じ」という。初日、同組の小田
2018/08/02WGCブリヂストン招待

WGC初出場 市原弘大&時松隆光は高校以来の米国

アジアの(入出国)スタンプ」。スコットランドから前週水曜日(7月25日)に入り、週末には練習を開始した。今大会は当地で伊澤利光、藤本佳則、小田孔明のバッグを担いだ経験のある前村直昭キャディを起用
2017/05/12日本プロ日清カップ

どうした小田孔明?歴代賞金王が5試合連続予選落ち

◇国内メジャー初戦◇日本プロ日清カップ 2日目(12日)◇かねひで喜瀬カントリークラブ(沖縄県)◇7217yd(パー72) 2014年の賞金王が、もがき苦しんでいる。12位タイからスタートした小田
2018/05/26ミズノオープン

大堀裕次郎、高橋賢が初優勝へ1打差追う がまんの大混戦

アンダーの2位に初勝利を目指す大堀裕次郎と高橋賢。イーブンパーの4位に小田孔明と永野竜太郎が並んだ。 この日、1アンダー「71」で回った大堀は、「耐えるのみでした」と長い1日を振り返った。8番(パー5
2018/05/25ミズノオープン

松村道央ら3人が首位 石川遼は5オーバーで予選落ち

で大会を折り返した。 1打差4位に小林正則と高橋賢。通算2アンダー6位に永野竜太郎、小田孔明、出水田大二郎ら5人がつけた。前週の「関西オープン」を制した時松隆光は3オーバー47位とした。 65位から出
2018/05/15関西オープン

3年連続で初優勝者が誕生 石川遼は9年ぶり出場

、09年以来9年ぶりのエントリー。大会がツアーに復帰する前年の08年には、プロ転向後の初優勝を飾った舞台でもある。連覇がかかる今平らと予選同組になった。 メジャー優勝で存在感を高めた谷口、歴代優勝者の藤田寛之、小田孔明らが出場する。
2018/04/10東建ホームメイトカップ

国内今季初戦 地区OP連勝の石川遼がツアーで再始動

・キョンテ(韓国)や小田孔明、藤田寛之らベテランの歴代賞金王も復権を狙う。メジャー初戦「マスターズ」を終えた池田勇太は海外遠征から1か月半ぶりに帰国してエントリーしたが、開幕2日前の10日(火)に体調不調のため欠場が決まった。