2015/06/25アース・モンダミンカップ

新米“ママさん”茂木宏美、佐藤靖子が首位争い

「67」で5アンダーの首位発進。さらに、2013年10月に同じく長女を出産した佐藤靖子が、2番と17番のパー4で2つのイーグルを記録する「68」をマーク。1打差の4アンダー5位発進とした。 茂木は今週
2015/06/26アース・モンダミンカップ

佐藤靖子が首位浮上 同じ日に3選手がホールインワン!

◇国内女子◇アース・モンダミンカップ 2日目◇カメリアヒルズCC(千葉県)◇6541yd(パー72)◇ 首位と1打差5位から出た佐藤靖子が、6バーディ1ボギーの「67」をマークして、混戦の上位争いを
2011/11/04

原江里菜も無事通過!186名がサードQT進出

福嶋浩子 -2井上葉香 -1山口裕子、桑原えりか、佐藤宏美 0菊地愛、西田智慧子、岩橋里衣、西山ゆかり +1楊涛麗、チェン・ミソエン、葭葉ルミ +2三井美智子、山口千春、佐藤靖子、下條江理子、酒井千絵
2008/04/03GDOEYE

こんなに難しいコースだったかな!?佐藤靖子

目の佐藤靖子だ。 佐藤は高校を卒業してから葛城ゴルフ倶楽部に就職。20歳のときに、ゴルフ歴の浅い佐藤にとっては記念受験のような思いで臨んだ「プロテスト」に受験し一発合格。そしてプロテストに…
2008/08/29ヨネックスレディスゴルフトーナメント

高又順と佐藤靖子が首位タイスタート! 2位以下は大混戦

なった。 この日、4アンダーで首位タイに立ったのは、ベテランの高又順と佐藤靖子の2人。昨年、初めてQTを経験した高は、「あんなに難しい試合はないので、今シーズンは絶対にシードを獲りたいと思った」と、オフ
2011/04/01東北地方太平洋沖地震

LPGAが全国5ヵ所で一斉に街頭募金活動を実施!

真由美、遠藤冴子、大金寿子、大竹エイカ、岡田美智子、小田美岐、川久保百代、河本美津子、鬼澤信子、小池リサ、甲田良美、佐々木慶子、佐藤靖子佐藤めぐみ、下川めぐみ、高橋秀与、土屋陽子、中島千尋、西山ゆかり
2009/06/11サントリーレディスオープンゴルフトーナメント

佐藤靖子と一ノ瀬優希が首位タイ、宮里藍は出遅れる

たい」と2日目の巻き返しを誓った。 通算5アンダーで首位に立ったのは、佐藤靖子と一ノ瀬優希の2人。「ティショットが曲がったのが運よくファーストカットに止まってくれたし、パターも良かった」という佐藤。一方
2015/06/27アース・モンダミンカップ

選手コメント集/アース・モンダミンカップ 3日目

アンダーまでいけたら、そこからどこまで伸ばせるかだと思います」 ■佐藤靖子 3バーディ、2ボギー「71」 通算10アンダー首位タイ 「よく粘れました。パターのタッチが合わずチャンスが入らなかったですね
2015/06/28アース・モンダミンカップ

選手コメント集/アース・モンダミンカップ 最終日

ません(笑)。でも、良い感じで階段を上れてはいると思います。自分のゴルフが整ってきたように感じるので、優勝できるという手応えも出てきました」 ■佐藤靖子 2バーディ、6ボギー、1トリプルボギー「79
2004/10/15富士通レディース

小林浩美、服部道子が首位発進 宮里藍は23位から

アンダーで初日を終えている。また、服部もボギーのない安定したゴルフを展開。決めどころの2メートルから5メートルのバーディパットをねじ込み首位に並んだ。 そして2アンダーの3位タイに、西塚美希世、佐藤
2003/10/10SANKYOレディースオープン

昨年の再現!? 木村が単独首位で藤井が2位!!

だが、後半の崩れ方を明日に引きずらなければ良いのだが。 不動と同じ1アンダー30位には、岡本綾子、福嶋晃子と並び、ここ数試合好成績を続けている佐藤靖子も加わっている。
2009/05/07ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

難コースでのメジャー初戦、初日は驚きのイーグルが続出!

スタンドに詰め掛けた満員の観衆から一斉にどよめきが沸き起こった。 その他には、全美貞は3番パー5で。黄アルムが17番パー5で。さらに山本薫里に続き、佐藤靖子は5番パー5でチップインイーグルを奪った。通常
2009/05/08ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ

雷雨でもスコアを伸ばした福嶋晃子が、8アンダー暫定単独首位へ!

奪うなど攻めのゴルフを披露した。 試合は18時2分に日没のためサスペンデッドに。午後スタートの20組全選手がホールアウトすることができなかった。横峯と同じ通算4アンダーには、3ホールを残した佐藤靖子、6
2004/06/27プロミスレディスゴルフトーナメント

今季最長のプレーオフを制したのは藤井かすみ!

すばらしい戦いを見せてくれた。 前半は各選手スコアを伸ばせず、優勝争いが混沌としていたが、後半に入りゲームが大きく動いた。首位スタートの北田瑠衣や2位タイスタートの佐藤靖子が後半に入ってもスコアを伸ばせない