2015/01/26三菱電機選手権

ヒメネスがオメーラ振り切り開幕戦制す

、通算13アンダーの4位で終えた。 大会連覇を狙ったベルンハルト・ランガー(ドイツ)は、コリン・モンゴメリー(スコットランド)、オリン・ブラウンと並び通算12アンダーで5位となった。 日本の井戸木鴻樹
2015/06/10スターツシニアゴルフトーナメント

関東でシニア今季初戦 倉本、青木、中嶋ら主役たちが勢揃い

きり、4年ぶりとなるツアー通算2勝目を手にした。 近年の歴代優勝者である尾崎直道(13年)、中嶋常幸(12年)のほか、開幕戦初日にエージシュート「71」を記録した72歳の青木功、倉本昌弘、井戸木鴻樹、室田淳、芹澤信雄らツアーの主役たちが揃って出場する。
2014/05/20全米シニアプロ選手権

快挙から1年、井戸木鴻樹が再び大舞台へ! 日本勢5名が参戦

ニュースが飛び込んできたのは昨年大会最終日。首位に5打差の5位から出た井戸木鴻樹が「65」で回って逆転、男子ゴルフ界で初となる海外メジャー制覇の快挙を成し遂げ、第74代の優勝者にその名を刻んだ。 今年の日本
2014/03/17東芝クラシック

カプルスが逆転でシニア通算10勝目 井戸木鴻樹は32位

番はパーに終わり、こちらも節目となる通算20勝目はお預けとなった。コリン・モンゴメリー(スコットランド)、スティーブ・ペイトとともに、通算14アンダー2位タイに終わった。 16位から出た井戸木鴻樹は4
2014/04/16グレーターグインネット選手権

M.A.ヒメネスが米国シニアデビュー 井戸木鴻樹が参戦

なる。 そのほか「マスターズ」で上位争いを演じたフレッド・カプルスほか、現在チャールズシュワブポイントランクで3位につけているマイケル・アレンらが参戦。また、日本からは井戸木鴻樹がエントリー。日本では
2014/04/19グレーターグインネット選手権

“ルーキー”ヒメネスがデビュー戦で首位発進 井戸木鴻樹は出遅れる

の5位には、今年3月「東芝クラシック」で今季1勝を挙げているフレッド・カプルスと、ジェフ・スルーマンの2選手が並んだ。 日本から出場している井戸木鴻樹は4ボギー、1ダブルボギーの「78」と崩れ、6オーバーの69位。首位から13打差と大きく出遅れた。
2014/11/02第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

現職PGA会長が初のシニアオープン制覇!倉本昌弘の一問一答

兵庫県にある小野グランドCC(Newコース)で行われた「日本シニアオープンゴルフ選手権競技」で、現職PGA会長として初めて大会制覇を成し遂げた倉本昌弘。最終ホールまで渡辺司、井戸木鴻樹と優勝を争った
2013/08/10全米プロゴルフ選手権

藤田寛之、井戸木鴻樹は予選落ち

、気概は失わなかった。 そして51歳にしてレギュラーツアーのメジャーに初出場した井戸木鴻樹は、初日こそ2オーバー74位タイにつけていたが、雨の中でのプレーを強いられた午前中に後退した。 スタートホール
2013/06/24プレーヤーズラウンジ

<七転び八起き、弱点を武器にして戦う井戸木鴻樹>

ニコニコと頭を下げるところに井戸木鴻樹という男のプロとしてのサービス精神が窺える。 ツアープロとして井戸木が残している実績は、1982年プロ入りの長いツアー生活の中で、関西プロ選手権(90年)とNST
2014/06/01プリンシパルチャリティクラシック

井戸木鴻樹は39位に浮上 首位にガーウッド

チェンスン・ルー(盧建順=台湾)が34位からジャンプアップしてきた。 52位から出た井戸木鴻樹は5バーディ、2ボギーと3つ伸ばし、通算2アンダーの39位に浮上して明日の最終日を迎える。
2014/10/31第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

PGA会長・倉本昌弘が首位!奥田靖己が1打差で追う

10アンダーで2位につけている。 通算7アンダーの3位に井戸木鴻樹。ディフェンディングチャンピオンの室田淳と、崎山武志が通算6アンダーの4位につける。通算5アンダーの6位には、尾崎直道、白浜育夫に加え、2012年に優勝したフランキー・ミノザ(フィリピン)ら海外勢4人の計6人が並んでいる。
2014/11/01第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

井戸木と倉本が首位 後続に3打差をつけて最終日へ

オープンは、この日「67」で回った井戸木鴻樹が通算12アンダーとして倉本昌弘をとらえて首位に並び、両者が後続に3打差をつけて頭一つ抜け出す展開。通算9アンダーの3位タイに尾崎直道と室田淳、通算8アンダー
2014/10/30第24回日本シニアオープンゴルフ選手権競技

奥田靖己が首位スタート 倉本昌弘が2打差で追う

ゴルフ協会)会長の倉本昌弘が、6アンダーの2位で追いかける。 5アンダー3位には、2009年にこの大会を制した渡辺司と、イアン・ウーズナム(ウェールズ)。4アンダーの三好隆を挟み、ディフェンディングチャンピオンの室田淳、井戸木鴻樹ら7人が3アンダーの6位タイ集団で続いている。
2014/05/24全米シニアプロ選手権

日本勢2年連続メジャー制覇なるか 室田淳が首位浮上で決勝Rへ

井戸木鴻樹が日本勢としては初めてメジャー制覇を達成した大会でもある。 「私は井戸木にはなりませんよ(笑)」と、冗談交じりにスポットライトへの無関心を強調しつつ、いぶし銀は手応えへの自信を漂わせた。