2019/09/30日本女子オープン

イ・ボミの薬指に指輪キラリ 12月挙式「本当です」

。ホールアウト後に婚約指輪かどうかを確認すると肯定し、「自分の好きなカワイイところのやつです。なくしたら困るので、試合中も着けます。外していると、絶対になくすので」と笑った。 ドライビングレンジでは、上田桃子
2019/10/01世界ランキング

柏原明日架が56人抜き 畑岡6位 渋野11位で変わらず/女子世界ランク

た柏原明日架は、前週から56ランクアップし147位に浮上した。 日本勢トップは畑岡奈紗で6位(変動なし)。渋野日向子が11位(変動なし)、鈴木愛が27位(1ランクダウン)、比嘉真美子が52位(変動なし)、上田桃子が54位(2ランクアップ)、河本結が58位(1ランクアップ)で続いた。
2019/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

渋野日向子は金メダリストと予選同組 聖火ランナーに興味津々

レジェンド”を迎え撃つ。開幕2日前の10日(火)に組み合わせが発表され、元世界ランキング1位(現在8位)で米ツアー通算19勝の朴仁妃(韓国)、上田桃子との同組が決まった。 気温32度の炎天下でパットの
2019/09/22デサントレディース

渋野日向子が8打差大逆転優勝 全英制覇後初V

・ルー(台湾)、上田桃子らと並んで通算11アンダー2位に終わった。通算10アンダー7位にイ・ミニョン(韓国)、野澤真央の2人がつけた。 ※ツアー史上最大の最終日逆転優勝は2002年「廣済堂レディスゴルフカップ」で11打差を逆転した藤野オリエ
2019/09/24世界ランキング

渋野日向子が自己最高11位 畑岡奈紗は6位/女子世界ランク

畑岡奈紗は1ランク上げて6位。日本勢3番手の鈴木愛は26位で変わらず。以下、比嘉真美子が52位(2ランクダウン)、上田桃子が56位(4ランクアップ)、河本結が59位(6ランクダウン)と続いた。 1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位のレキシー・トンプソンなどトップ5に変動はなかった。
2019/09/17世界ランキング

畑岡奈紗は2ランク上げて7位 渋野日向子14位/女子世界ランク

、50位に比嘉真美子(変動なし)、53位に河本結(9ランクアップ)、60位に上田桃子(1ランクダウン)、64位に勝みなみ(変動なし)が続いた。 同大会を自己ベストの2位タイで終えた大西葵は147ランクアップし、414位から267位に浮上した。
2019/09/10ゴルフ5レディス

浅井咲希は131位に浮上 トップ20に動きなし/女子世界ランク

畑岡奈紗、13位の渋野日向子を含めるトップ20に変動はなし。コ・ジンヨン(韓国)が7週連続で1位の座をキープした。 畑岡と渋野に次ぐ日本勢は、25位に鈴木愛(変動なし)、50位に比嘉真美子(1ランクダウン)、59位に上田桃子(8ランクダウン)、62位に河本結(1ランクダウン)が続いた。
2019/08/22セガサミーカップ

甲子園で集中できずも…堀川未来夢は苦手コース攻略

聞いていたので、意識がそっちの方に行ってくれたらラッキーかなとも思っていました。今日たまたま野球がやっていて良かったのかも」とニヤリ。 かつて谷口徹や上田桃子、イ・ボミ(韓国)らをサポートしてきた名参謀の戦略は、やはり底知れない。(北海道千歳市/塚田達也)
2019/08/03AIG全英女子オープン

【速報】渋野日向子は単独首位でホールアウト

1アンダーとした横峯さくら、イーブンパーの上原彩子と上田桃子は予選を通過する見通し。 鈴木愛は通算4オーバー、比嘉真美子は5オーバーで予選落ちが濃厚だ。 勝みなみは15ホールを終えて1アンダー
2019/08/24CATレディース

浅井咲希がツアー初優勝に王手 青木瀬令奈3打差2位

。通算4アンダー4位に2016、17年大会覇者のイ・ボミ(韓国)、葭葉ルミ、柏原明日架、原英莉花、上田桃子の5人が並んだ。 前年覇者の大里桃子は通算1オーバー24位で予選を通過した。 賞金ランキング7位
2019/06/02全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人成績

藍 11位T宮里美香 31位T上原彩子 36位T上田桃子、有村智恵、佐伯三貴 予落 2012 宮里美香 7位T宮里藍 28位T横峯さくら 39位T上田桃子、野村敏京、綾田紘子、中山三奈、馬場ゆかり
2019/08/14NEC軽井沢72

渋野フィーバーが本州上陸 避暑地・軽井沢で熱戦

が国内ツアー復帰戦。 現在賞金ランキング2位につける渋野のほか、申ジエ、イ・ミニョン(ともに韓国)、河本結、上田桃子、成田美寿々、原英莉花らランク上位陣も揃い踏みだ。前週「北海道meijiカップ」で
2019/08/18NEC軽井沢72

穴井詩がPO制し3勝目 渋野日向子は3位

アンダー5位に申ジエ(韓国)と上田桃子の2人。通算10アンダー7位に2週連続優勝を目指したペ・ソンウ(韓国)と小祝さくらが並んだ。 前年覇者の黄アルム(韓国)は通算9アンダー9位に終わった。