2019/04/18GDOEYE

仮設住宅にも招待状 熊本大会開催の意義

、大会の意義についてそう語った。「2016年に開催中止となって、翌17年に(熊本出身の)上田桃子さんが優勝争いをしてくれた。結果はどうでもいいんです。あのプレーオフの第2打で2オンを狙ってくれた
2019/11/21大王製紙エリエールレディス

ツアープロ人生14年 諸見里しのぶの壁と次の道

時に自分の魅力って何だろうと感じたのが始まり」。ふと浮かんだ疑問はその後、重くのしかかった。 今季開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」で予選落ちした。同級生の上田桃子に「(一線から退く)そういう気持ち
2018/11/02TOTOジャパンクラシック

やっぱり米ツアー 上田桃子はテンションアップで好発進

優勝者は上田桃子ただ一人。2007年、11年と2度の優勝を誇る上田にとっては「超、大好き」という思い入れの深い大会だ。 「もともとアメリカツアーがすごく好きだし、練習場やアプローチグリーンでも
2019/11/25日立3ツアーズ選手権

3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場

(初)、小祝さくら(2)、上田桃子(5) ■国内シニアツアー プラヤド・マークセン(4)、タワン・ウィラチャン(初)、倉本昌弘(4)/(以下会長推薦)秋葉真一(3)、谷口徹(初)、グレゴリー・マイヤー
2017/10/22マスターズGCレディース

台風で最終日中止 上田桃子が今季2勝目/国内女子ゴルフ

マスターズGCレディース」最終ラウンドは、台風21号の接近に伴う悪天候で中止が決定した。前日までの54ホールで競技が成立。第3ラウンド終了時点で通算11アンダー首位の上田桃子の優勝が決まった。5月の「中京テレビ
2019/10/23マスターズGCレディース

最高額大会へ 渋野日向子はドライバーに不安

カントリークラブ)で賞金女王となれば、2007年に21歳156日で賞金女王になった上田桃子の年少記録を更新(21歳16日)する。「フェアウェイをキープできれば、しっかりボールも止まる。(今週は)大きいですね。大事だと思う」と力を込めた。(兵庫県三木市/林洋平)
2019/08/05AIG全英女子オープン

ほかの日本勢は快挙の瞬間見られず スタート早く会場を後に

をつけられて後半に入った時点で、上田桃子、上原彩子、勝みなみ、アマチュアの安田祐香の4人はプレーを終えていた。 横峯さくらも優勝者が決まる1時間前にはホールアウトしていた。 結果的に日本勢42年ぶりの
2019/11/19世界ランキング

鈴木愛が17位に浮上 渋野日向子は15位キープ/女子世界ランク

稲見萌寧(4ランクアップ)、59位に上田桃子(2ランクアップ)、62位に比嘉真美子(変動なし)、65位に河本結(変動なし)、67位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。 米国ツアーはオープンウィークだったこともあり、1位のコ・ジンヨン(韓国)、畑岡らを含むトップ10に変動はなかった。
2019/11/12世界ランキング

鈴木愛が19位に浮上 畑岡4位 渋野は15位/女子世界ランク

、61位上田桃子(3ランクダウン)、62位比嘉真美子(2ランクダウン)、65位河本結(1ランクダウン)が続いた。 来年の東京オリンピックの出場資格は、世界ランクを基に算出され、女子は2020年6月30日時点の上位15位まで入れば、最大4人まで出場できる。
2019/09/15日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

覚醒したフォン・シャンシャン メジャー新記録「63」

日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 1R 上田桃子 「64」―8 2015年 日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 3R 大西葵 「64」―8 2019年 日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 3R 国内
2019/11/05世界ランキング

鈴木愛は3ランク上げて24位 畑岡奈紗4位/女子世界ランク

なる米ツアーをプレーした渋野日向子は、39位で終えて1ランクダウンの13位。畑岡と渋野は今週、滋賀県で開催の日米ツアー共催「TOTOジャパンクラシック」に出場する。 以降の日本勢は、58位に上田桃子
2019/10/16富士通レディース

柏原明日架はツアー2勝目なるか 賞金トップ2が欠場

上田桃子、同10位の原英莉花らがエントリー。同1位の申ジエ(韓国)、同2位の渋野日向子、同4位の鈴木愛らが欠場する中、その差を縮めるチャンスとなりそうだ。 成田美寿々は小祝さくら、アマチュア西村優菜と初日同組。柏原明日架は大里桃子、アマチュア西郷真央と同組となった。
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

4年前の悪夢も払しょく 柏原明日架の胸に響いた言葉

見るため、今年からゴルフの記事を読んだ。「(上田桃子さん、大山(志保)さん。客観的にどういう風に私が見えるのか。アドバイスを求めた」と先輩にも頼った。 「どうしても勝てないのは、なんでなんですか
2019/10/26マスターズGCレディース

稲見萌寧が単独トップ 渋野日向子はベスト「66」で4打差6位

・ルー(台湾)と並び、2季ぶりの優勝を狙える位置で予選を通過した。 渋野日向子は第2ラウンドのベストスコア「66」で回り、首位と4打差の通算5アンダー6位で上田桃子と並んだ。 左手親指痛から5週間ぶりの復帰戦になった鈴木愛は通算1オーバーの51位で3月の今季開幕戦以来になる予選落ちを喫した。