2019/10/03日本女子オープン

安田祐香が史上2人目のアマチュアメジャーVに挑戦

登子 2003年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」 宮里藍 2012年「サントリーレディス」 キム・ヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 みなみ 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2018年「センチュリー21レディス」 K.ギルマン
2019/10/02旅する写心

「風の向くまま」〜Battle of Golf War

続けている。 2014年のみなみのアマチュア優勝に始まり 畑岡、新垣、大里、河本、渋野、原、小祝、浅井と続く。 ライバルには負けたくないという気持ちが、 白熱する戦いを生み、 観ている側もこれ以上ない
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

柏原明日架がプロ6年目で涙の初優勝

アンダーで逆転。プロ6年目の23歳がうれしい初優勝を飾り、ホールアウト後は涙を流した。 通算8アンダー2位にペ・ソンウ(韓国)。通算6アンダー3位に比嘉真美子、永井花奈、みなみ、菊地絵理香が並んだ。 2
2019/09/18デサントレディース

渋野日向子が初出場 第50回大会は装いを新たに開催

が動員した実績があるだけに、大きな盛り上がりが期待できそうだ。初日はともにツアー2目を狙う新垣比菜、原英莉花との注目組でティオフする。 賞金ランキング1位の申ジエ(韓国)、今季2みなみ、ツアー
2019/09/17世界ランキング

畑岡奈紗は2ランク上げて7位 渋野日向子14位/女子世界ランク

、50位に比嘉真美子(変動なし)、53位に河本結(9ランクアップ)、60位に上田桃子(1ランクダウン)、64位にみなみ(変動なし)が続いた。 同大会を自己ベストの2位タイで終えた大西葵は147ランクアップし、414位から267位に浮上した。
2019/09/17GDOEYE

畑岡と渋野が示した、勝つために必要な“新水準”

アマチュア優勝を成し遂げたみなみを、渋野は当時「次元が違う」と眺めていた。だけど、畑岡のプレーを“レベチ”と評した河本も、最終日最終組で「80」を打って涙をこぼした吉本ひかるも、予選落ちをした原英莉花も
2019/09/13GDOEYE

同学年3人で今季5勝 若手キャディが奮闘中!

レディス」でみなみをサポートしてキャディとして初優勝。7月の「サマンサタバサ ガールズコレクション・レディース」では小祝さくらを初優勝へと導いて、自身2目を達成した。 「5年前は(同学年が)誰もい
2019/09/08ゴルフ5レディス

「アホなんかなと思った」浅井咲希は惜敗2位

なかった」 ともに今季2を挙げている同学年のみなみと渋野日向子に続く、2目は逃したが、3日間で自己最高の通算15アンダーは成長の証。「チャンスがあるような位置で戦えたということは少しずつでも前に
2019/09/07ゴルフ5レディス

浅井咲希 逆転ツアー2勝目に必要なものは「運」

大会は岐阜、今年は茨城と会場が違うものの、この日は昨年比1740人増の5667人のギャラリーが詰めかけた。海外メジャー覇者の渋野日向子、ツアー4みなみらが不在も、同じく1998年度生まれの浅井ら「黄金世代」の活躍が注目されている。(茨城県常陸大宮市/清野邦彦)
2019/08/27優勝セッティング

小柄な体で飛ばして初V 浅井咲希の優勝ギア

。 後半15番(パー5)で残り90ydから58度での3打目を2mに寄せ、バーディを決めてガッツポーズ。18番ではみなみ、大里桃子、高橋彩華と同級生が見守るなか、50㎝のパーパットを外して祝福ムードが
2019/08/25CATレディース

21歳・浅井咲希が涙の初優勝 「黄金世代」今季6人目

初優勝を初日から首位を守る完全優勝で飾り、涙を流した。 1998年4月~99年3月生まれの“黄金世代”からの優勝者は今季、河本結、みなみ、渋野日向子、原英莉花、小祝さくらに次いで6人目となった。 1
2019/08/17NEC軽井沢72

勝みなみ「日本のレベルがあがっている」2打差4位

◇国内女子◇NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 2日目(17日)◇軽井沢72ゴルフ北コース(長野県)◇6705yd(パー72) 首位と6打差の35位から出た、みなみが6バーディ、ノーボギーの「66
2019/08/10北海道meijiカップ

小祝さくらも“凱旋試合” 地元Vへ「ビッグスコアを出す」

」というくくりで語られるようになった。98年4月生まれの小祝もその一人だ。 アマ時代から優勝経験のあるみなみ、畑岡奈紗に加え、昨季から今季にかけて新垣比菜、大里桃子、河本結、渋野日向子、原英莉花と小祝が
2019/08/05AIG全英女子オープン

ほかの日本勢は快挙の瞬間見られず スタート早く会場を後に

をつけられて後半に入った時点で、上田桃子、上原彩子、みなみ、アマチュアの安田祐香の4人はプレーを終えていた。 横峯さくらも優勝者が決まる1時間前にはホールアウトしていた。 結果的に日本勢42年ぶりの