2021/09/17住友生命Vitality 東海クラシック

大里桃子が首位発進 稲見萌寧3位、渋野日向子7位

志保らが1オーバー35位。 ディフェンディングチャンピオンの古江彩佳は「74」。みなみ、堀琴音、アマチュアの梶谷翼(滝川第二高3年)、尾関彩美悠(作陽高3年)らと同じ48位で初日を終えた。 賞金ランク
2021/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

稲見萌寧が4打差圧勝 メジャー初制覇で賞金ランクトップ浮上

西郷真央は「69」で通算15アンダー2位に終わり、ツアー初勝利と大会史上初の10代での優勝はならなかった。44歳の大山志保は通算14アンダー3位だった。 植竹希望が通算13アンダー4位、みなみが通算
2021/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

身長もまだ伸びてます 23歳・植竹希望が4打差

みなみら実力者が揃ういわゆる黄金世代。同世代10人目となる優勝に期待も懸かるが、「そう言って頂けてすごくうれしい。期待に応えられるように頑張りたいです」と素直に受け止めている。 現在、国内女子
2021/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

西郷真央が単独首位で最終日へ 稲見&大山が1打差 渋野21位

日を抜いて、大会最年少記録となる。 稲見萌寧が10位からこの日のベスト「65」をマークして通算11アンダーとし、大山志保とともに2位につけた。 イ・ミニョン(韓国)が通算9アンダー4位。首位で出た
2021/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

勝みなみ2打差で首位キープ 渋野日向子は38位で決勝へ

◇国内女子メジャー◇日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯 2日目(10日)◇静ヒルズCC (茨城)◇6680yd(パー72) 首位で出たみなみが4バーディ、2ボギーの「70」でプレーして通算8
2021/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

飛距離のアドバンテージは「あると思う」 勝みなみ単独首位

セッティングがより長く感じられた初日。みなみが平均264yd(1位)の飛距離を活かし、6アンダー単独首位で初日を終えた。 「きょうはフェアウェイキープ率も良かった(10/14)し、『フェアウェイから攻められ
2021/09/09日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

メジャー初Vへ勝みなみ首位発進 渋野日向子42位

◇国内女子メジャー◇日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯 初日(9日)◇静ヒルズCC (茨城)◇6680yd(パー72) みなみが7バーディ、1ボギーの「66」でプレー。5月「リゾートトラスト
2021/09/04ゴルフ5レディス

悩んだ時期も? 新垣比菜は1225日ぶりVへ

現在65位。7月には4戦連続予選落ちを喫するなど不振に苦しんだ。 同学年のみなみも「ゴルフの話はあまりしませんが、話をしていたら元気をもらえる存在。彼女も悩んだ時期とかあったと思います」と盟友として
2021/08/29ニトリレディス

銀メダリスト稲見萌寧がツアー8勝目 3打差逆転

。 2位から出た山路晶は4バーディ、5ボギーの「73」と落とし、堀琴音と並んで通算12アンダー3位だった。みなみが通算10アンダー5位。 賞金ランキングトップのホステスプロ小祝さくらは「71」で回り、通算6アンダー11位で…
2021/08/28ニトリレディス

ツアー25勝の全美貞が首位キープ 初優勝を目指す山路晶が2位

歳。通算12アンダーの3位には鶴岡果恋。通算11アンダーの4位に稲見萌寧が続いている。 通算10アンダーの5位にはみなみ、藤田さいきと、この日パー73での18ホール最少ストローク記録の「64」をマークした堀琴音の3選手。3…
2021/08/27ニトリレディス

狭間世代の黄金期?稲見萌寧と同世代の鶴岡果恋も上位争い

。 「3パットがあったので今日は80点。ひたすらバーディを狙っていくしかないけど、上ばかり見ていると叩いちゃう。明日はあまりボードを見ずに、今日みたいに冷静にやろうかなと思います」 みなみや畑岡奈紗、渋野
2021/08/27ニトリレディス

全美貞が首位 稲見萌寧と藤田さいきが2打差2位浮上

です」と2017年以来の優勝に向けて意気込んだ。 通算8アンダーの4位にはみなみと鶴岡果恋の2人。通算7アンダーの6位に山下美夢有がつけた。通算6アンダーの7位に工藤遥加、阿部未悠、山路晶、金田久美子
2021/08/26ニトリレディス

三ヶ島かなが首位発進 3週連続Vかかる小祝さくら24位

首位発進を決めた。 金田久美子、みなみ、全美貞(韓国)、ペ・ヒギョン(同)が4アンダー2位につけた。 今夏の東京五輪銀メダリストの稲見萌寧は4バーディ、1ボギーの「70」で回り、山下美夢有、西村優菜
2021/08/20CATレディース

2位発進の臼井麗香 同世代の活躍に「焦りがずっとある」

世代”と呼ばれる同世代のなかで、すでに9人の選手(畑岡、渋野、みなみ、新垣比菜、大里桃子、河本結、原英莉花、小祝さくら、浅井咲希)がツアー初優勝を挙げている。「焦りがずっとある」と届かないタイトルに