2020/07/25記録

「全米プロゴルフ選手権」記録集

(2018年/ベルリーブCC) 265 デイビッド・トムズ(2001年/アトランタAC) 266 フィル・ミケルソン(2001年/アトランタAC)ジミー・ウォーカー(2016年/バルタスロールGC
2019/07/20バーバゾル選手権

ジム・ハーマンが首位浮上 小平智は57位で予選通過

アンダーの首位に浮上した。1打差の2位にビル・ハース。 ツアー通算13勝の52歳デビッドトムズが「64」で回り、12アンダーの3位につけた。単独首位で出たJ.T.ポストンは通算9アンダーの18位に後退
2019/07/01全米シニアオープン選手権

ストリッカーが新記録で「全米シニアオープン」制覇

シニアオープン」初出場で初日の「62」からスコアを伸ばし、最終日は「69」。通算19アンダーで、2位のデビッドトムズに6打差をつけて圧勝した。 4日間の「261」は72ホールの大会最少ストロークで
2019/06/03全米オープン

2019年「全米オープン」出場者&資格

・クーチャー フランチェスコ・モリナリ ザンダー・シャウフェレ タイガー・ウッズ 10 2018年全米シニアオープン優勝者 デビッドトムズ 11 2018年全米オープンの上位10位タイまでの選手
2017/09/08JAL選手権

倉本昌弘が4位発進 トム・ワトソンは26位

バーディ、2ボギー「67」とし、5アンダー4位タイの好スタート。ポール・ゴイドス、ビリー・メイフェアらと並んだ。 コリン・モンゴメリー(スコットランド)、ジョン・デーリー、シニアルーキーのデビッドトムズ
2017/08/09ヨーロピアンツアー公式

2017年「全米プロゴルフ選手権」の大会アラカルト

・ウォーカーによる優勝スコア「266 (-14)」は、72ホールのスコアとしては、2001年に「265」で大会を制覇したデビッドトムズに次ぐ「全米プロゴルフ選手権」史上2番目のロースコアだった。ウォーカーは
2016/11/18

2017年に初の「ジュニア・プレジデンツカップ」 出場資格が決定

2年に1度の米国選抜と世界選抜の対抗戦「プレジデンツカップ」は2017年9月28日から、米国ニュージャージー州のリバティーナショナルGCで次回大会が開催される。 PGAツアーとAJGA(全米ジュニアゴルフ協会)が協力して、同大会直前の9月25日から2日間にわた…
2016/08/01ヨーロピアンツアー公式

ジミー・ウォーカーのメジャー初制覇 記録アラカルト

だった)。 ・ウォーカーによる「266(通算14アンダー)」という72ホールの優勝スコア(ストローク数)は、「全米プロゴルフ選手権」史上、2001年大会を「265」で制したデビッドトムズに次ぐ2番目
2016/07/20ヨーロピアンツアー公式

ステンソンがレース・トゥ・ドバイで2位に浮上

「264」で回ったことにより、ステンソンはデビッドトムズが2001年の「全米プロゴルフ選手権」で記録したこれまでのメジャー記録である「265」を1打更新することとなった。 男性スウェーデン人選手
2016/07/19ヨーロピアンツアー公式

ヘンリック・ステンソンが全英制覇で達成した記録一覧

。 ・ステンソンによる72ホールのトータル「264」は、メジャーの歴史においても最少記録となった。これまでは2001年に「全米プロゴルフ選手権」を制したデビッドトムズの「265」がベストだった。 ・通算20
2016/05/04佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑198>ブランデン・グレース(前編)

たどり着くまでの死刑囚の心情と、3ホールの難しさをオーバーラップさせ、そう呼ばれるようになった。 今大会はコース難度が高いこともあり、歴代優勝者は第1回大会(03年)のデビッドトムズを始め、ビジェイ・シン
2015/11/04サンダーソンファームズ選手権

ルーキーのカウフマンが2勝目狙う テイラーの連覇なるか

に逆転し、ツアー初優勝を飾った。デビッドトムズ、ルーカス・グローバーといったメジャー覇者のほか、ノ・スンヨル(韓国)、ブレンドン・トッドらも参戦する。日本勢は出場しない。