2004/09/19ライダーカップ

米国巻き返しを図るも、フォアサムで噛み合わず

組(欧州)が、クリスディマルコ&ジェイ・ハース組(米国)に5アンド4で大勝し勢いに乗ると、セルヒオ・ガルシア&ルーク・ドナルドの若手2人(欧州)が、フレッド・ファンク&ジム・フューリック組(米国)を
2004/09/19ライダーカップ

米国巻き返しを図るも、フォアサムで噛み合わず

組(欧州)が、クリスディマルコ&ジェイ・ハース組(米国)に5アンド4で大勝し勢いに乗ると、セルヒオ・ガルシア&ルーク・ドナルドの若手2人(欧州)が、フレッド・ファンク&ジム・フューリック組(米国)を
2004/09/12ベルカナディアンオープン

ウィアが首位をがっちりキープ!ビジェイはスコアを伸ばせず

「ライダーカップ」米国チームの選手は、スチュアート・シンクが4アンダー7位タイの好位置。ケニー・ペリーは1アンダー19位タイ、デービス・ラブIII、チャド・キャンベル、クリスディマルコはイーブンパーの21
2004/09/11ベルカナディアンオープン

カナダの英雄ウィアが暫定首位 出遅れていたビジェイが急浮上

「ライダーカップ」米国選抜チームの選手は、スチュアート・シンク、クリスディマルコが2アンダーの暫定11位タイと好位置。だが、エース角のフィル・ミケルソンとデービス・ラブIIIはスコアを伸ばせず苦しい展開が続いて
2004/08/22WGC NECインビテーショナル

S.シンク独走 タイガーは5打差の2位を追走

しまったが、通算6アンダーの2位タイには、タイガー・ウッズ、デビッド・トムズ、クリスディマルコが追走中。タイガーは第2ラウンドの残り6ホールで3つのバーディ。この勢いで第3ラウンドもチャージをかける
2004/08/22WGC NECインビテーショナル

S.シンク独走 タイガーは5打差の2位を追走

しまったが、通算6アンダーの2位タイには、タイガー・ウッズ、デビッド・トムズ、クリスディマルコが追走中。タイガーは第2ラウンドの残り6ホールで3つのバーディ。この勢いで第3ラウンドもチャージをかける
2004/08/21WGC NECインビテーショナル

天候は回復せず タイガーが暫定7位 丸山は暫定14位

バーディ1ボギーの内容で2日目を終えた。 また、暫定2位グループを形成するのは、ローリー・サバティーニ、ロッド・.パンプリング、クリスディマルコ、デビッド・トムズの4人。その中でこの日浮上してきたのは
2004/08/21WGC NECインビテーショナル

天候は回復せず タイガーが暫定7位 丸山は暫定14位

バーディ1ボギーの内容で2日目を終えた。 また、暫定2位グループを形成するのは、ローリー・サバティーニ、ロッド・.パンプリング、クリスディマルコ、デビッド・トムズの4人。その中でこの日浮上してきたのは
2004/08/16全米プロゴルフ選手権

全米プロ最終日/レナード「パットで優勝逃した」など

。バックナインで3メーターのパットを4回もミスしてしまいました。このようなメジャーではこんなミスをすると勝つことがいかに難しいのか実感しました」 クリスディマルコ(8アンダー、2位タイ) 「本当に
2004/08/16全米プロゴルフ選手権

プレーオフを制しビジェイ・シンがメジャー3勝目!!

、トータル8アンダーで並んだビジェイ・シン(フィジー)、ジャスティン・レナード、クリスディマルコによる3ホールのプレーオフに突入した。 プレーオフ1ホール目の10番で一歩リードしたのは、最終日初めてとなる
2004/08/16全米プロゴルフ選手権

プレーオフを制しビジェイ・シンがメジャー3勝目!!

、トータル8アンダーで並んだビジェイ・シン(フィジー)、ジャスティン・レナード、クリスディマルコによる3ホールのプレーオフに突入した。 プレーオフ1ホール目の10番で一歩リードしたのは、最終日初めてとなる
2004/08/13全米プロゴルフ選手権

全米プロ初日/その他上位選手インタビュー

できる。 クリスディマルコ(4アンダー、8位タイ) 「先週6位タイに入ったので自分のプレーは向上していると思います。ですので、プレー自体に関してはあまり気にしていません。でも、ランキングポイントを稼ぐ
2004/08/09ジ・インターナショナル

R.パンブリングがイーグルを奪い米ツアー初優勝

によって競われる。 大会最終日、前半から上位選手がスコアを伸ばせず優勝争いは混沌としていた。首位スタートのクリスディマルコ、ロッド・パンプリングがポイントを伸ばせない中、首位に踊り出たのはアレックス
2004/08/08ジ・インターナショナル

ディマルコとパンプリングが首位を並走 宮瀬は予選落ち

クリスディマルコとロッド・パンプリングの2人。ディマルコは第3ラウンドを3バーディ8ボギーと大乱調のゴルフで-2ポイント、通算29ポイントで辛くも首位をキープした。通常の試合なら大きく順位を下げて
2004/08/07ジ・インターナショナル

予選ラウンド消化できず 暫定首位にC.ディマルコ

クリスディマルコ。第1ラウンドの9ホール目からスタートしたディマルコは、序盤から確実にポイントを積み重ねて14ポイントで第1ラウンドを終了。続く第2ラウンドでは、最終18番でボギーを叩くも9バーディを
2004/07/15全英オープン

「全英オープン」での成功は「相性」がカギ

結果を出している。 一方、リンクスが決して得意でない面々の筆頭はフィル・ミケルソン。00年の11位が最高と、一度もトップ10入りしていない。クリスディマルコも過去4回参戦しているが、2度の予選落ち