2020/01/09ヨーロピアンツアー公式

ホブランと今平周吾のドバイデビューが決定

手首の怪我により棒に振った南アフリカのシュワルツェルは、2011年の「マスターズ」制覇を含むヨーロピアンツアー11勝を挙げてきた当時の調子を取り戻すべく、ドバイへと向かい、アーニーエルスやウェイン
2020/01/08ヨーロピアンツアー公式

「南アフリカオープン」について知っておくべき5つのこと

のは13回。メジャー王者のルイ・ウーストハイゼン、アーニーエルス、トレバー・イメルマン、そしてレティーフ・グーセンは、それぞれ少なくとも1回ずつ大会制覇を遂げており、更には、ティム・クラーク
2019/12/18佐藤信人の視点~勝者と敗者~

タイプの違う2人のキャプテン

今大会で13回目を数える「プレジデンツカップ」は、タイガー・ウッズ(米国)とアーニーエルス(南アフリカ)という、両軍が新たなキャプテンを立てたことで、予想以上の盛り上がりを見せました。 2人は言わ
2019/12/14プレジデンツカップ

全勝対決はまさかの結末 トーマス組は5アップから痛恨ドロー

胸を張り、キャプテンのアーニーエルス(南アフリカ)も「10番を終えて5ダウンの死の淵から舞い戻ってきた。アンビリーバブルだ」と手放しで讃えた。 最終日のシングルス戦はトーマスがキャメロン・スミス(オーストラリア)と対戦。チームの先鋒を担うアンセルはウッズと激突する。(オーストラリア・メルボルン/亀山泰宏)
2019/12/13プレジデンツカップ

松山英樹は3日目午前のフォアボールに出場 ウッズは休養

と同じメンバー同士での争いとなる。 松山とパンは、同じフォアボール形式で勝利した初日の再現を狙う。先に世界選抜のアーニーエルス(南アフリカ)がペアを指名したあと、米国選抜のタイガー・ウッズがあえて
2019/12/12プレジデンツカップ

松山英樹は2日目にウッズ&トーマスと激突 アンと日韓タッグ

)とペアを組み、初日米国選抜で唯一ポイントを挙げたタイガー・ウッズ&ジャスティン・トーマス組と対戦する。 両チームの主将が交互に対戦相手を発表した。同マッチは世界選抜のアーニーエルス(南アフリカ)が先
2019/12/11プレジデンツカップ

過去最多「9」の国と地域が集う世界選抜 松山英樹の自覚

。アブラム・アンセル(メキシコ)、パン・チェンツェン(台湾)、李昊桐(中国)は、それぞれの国と地域から初めて代表入りした。キャプテンを務めるアーニーエルスの母国でもあり、これまでチームの中核を担ってきた
2019/12/11プレジデンツカップ

ウッズがいきなりの「選手、オレ」 松山はシンプソン&リードと対戦

・シンプソン&パトリック・リード組との対戦が決定した。「チーム戦なので、自分の調子は関係ない。ペアと力を合わせて、ベストを尽くせるようにやるだけ」。キャプテンのアーニーエルス(南アフリカ)の助言も仰ぎながら、インコースをパンと2人でプレーして予行演習を済ませた。(オーストラリア・メルボルン/亀山泰宏)
2019/12/11プレジデンツカップ

“監督兼選手”ウッズ 若き精鋭たちに語った1敗の記憶

ヘイル・アーウィン以来2人目となる。それがあのタイガー・ウッズとなれば、さらに注目度は跳ね上がる。世界選抜のキャプテンを務めるアーニーエルス(南アフリカ)とともに出席した会見では、冒頭から矢継ぎ早に
2019/12/10プレジデンツカップ

日本人最多4度目の対抗戦 松山英樹は純粋に「勝ちたい」

プレー戦を想定し、偶数ホールのティショットを担当して初出場のアン・ビョンフン(韓国)と交互に打ち合うホールもあった。最終18番では2打目をピンに絡めた松山のもとへ、新たにキャプテンとなったアーニー
2019/12/10プレジデンツカップ

21年前のMVP 丸山茂樹が語る「プレジデンツカップ」展望

キャプテンシー 今年は50歳のアーニーエルスが初めて、世界選抜のキャプテンを務める。丸山が出場した2大会では選手として戦いをともにした、かつてのチームメートに見るキャプテンシーは? 「僕から見たアーニー
2019/12/01アルフレッド・ダンヒル選手権

ララサバルが首位キープ 大会4勝のシュワルツェルは6位

タイトル奪還へ望みをつないだ。 主な南アフリカ勢では、大会4勝のシャール・シュワルツェルが通算4アンダーの6位。アーニーエルスが通算6オーバーの55位。一昨年覇者のブランドン・ストーンが通算9オーバーの68位とした。
2019/11/30アルフレッド・ダンヒル選手権

パブロ・ララサバルが首位浮上 3打リードで決勝へ

)。通算4アンダーの4位に、トーマス・アイケン(南アフリカ)、ジャック・シンブラー、マーカス・アーミテージ(ともにイングランド)が続いた。 大会4勝のシャール・シュワルツェル(南アフリカ)は通算2アンダーの11位で決勝へ。アーニーエルス(南アフリカ)はカットライン上の通算3オーバー61位で予選を通過した。