2017/11/26女子プロレスキュー!

林の中から“スパッと!”一発脱出 村田理沙

られない場合では、クリーンにボールにコンタクトすることが重要です。ボール位置はボール2個分右足寄りにセットし、クラブはできる限り短く握りましょう。 2. フィニッシュまで軸がブレないこと 少しでも距離…
2015/02/04女子プロレスキュー!

“打ち上げホールにご用心!” 倉田珠里亜

体重移動をするとともに、体の“中心軸”を意識してください。“中心軸”といってもイメージしにくい人は、左頬に注目してください。左頬を動かさないようにキープできれば、上体が突っ込むことなくスムーズに回転する
2021/12/02振るBODYメソッド

“尻トレ”でスウェーを撲滅

トップする原因の一つに、スイング時に身体の軸が動いてしまうスウェーがあります。体重移動を意識しすぎるとスウェーが出やすいと言われます。工藤健正トレーナーによると、スウェーしやすい人の特徴は(1
2010/01/27上達ヒントの宝箱

スウェーを抑えて飛距離アップ

たまらないばかりか、軸が動くことによってミート率も下がってしまいます!これでは飛距離をロスしてしまいますよね。 右腰と右肩を引く スウェーしないてテイクバックするコツは、右腰と右肩を自分の後方に引く
2016/11/17サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

つけるためのポイントは、アウトサイドイン軌道の脱却とスイング軸をキープすること。山口さんは、2つの症状が見られますが、優先順位としては、まずアウトサイドインの軌道の改善から取り組むのが、上達への近道となり…
2016/06/27今さら聞けないスイングの基礎

トップの位置を改善して方向性をアップ

疑ってみるのが先決です。肩が回りすぎる人は、前回お話しした右脚の"第2の軸"が崩れていることが多いのです。テークバックで右膝が動いて、下半身が余計に回ると、肩が大きく回っているように"見える"だけなの…
2016/06/13今さら聞けないスイングの基礎

体重配分によって弾道を自在にコントロール ~第6回~

4回『ボールの位置で弾道は変えられる』では、5つのボール位置による弾道の変化についてお伝えしました。簡単におさらいするとボール位置によって、背骨のスイング軸が傾き、それによって、体重配分が変わるので…
2012/05/09サイエンスフィット

ドライバーは引っ掛けて、アイアンは突き刺さる・・・

に近づけていくことが肝心です。 顔動かなさ過ぎの腰流れ過ぎ まず第一の問題点は、顔が動かなさ過ぎ。軸をキープするために頭を残そうとすると、たいていは顔を動かないようにしてしまいます。顔を固定してしまう…
2012/06/20サイエンスフィット

全然ボールが上がりません!!

の正しい回転を歪めていたと考えられますね。 軸の意識は右膝を動かさないことに集中 右膝が流れないようにする意識から、下半身全体を固めてしまったことが、腰のスムーズな回転を阻んでいた要因です。右膝だけで…
2013/09/11サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(1)

下ろして掴まえる必要がなくなり、自然と軌道が良くなっていくのです。次回は、今回の基本をベースに、さらにスイング軸を正して、長尺ドライバーでグーンと飛ばせるスイングにしていきます! 【すくい上げる傾向があり…
2013/07/31サイエンスフィット

腕で掴まえようとするほど掴まらない!?

悪いか。特にテークバックの顔の向きに注目してください。トップに至るまで、ほとんど顔が正面を向いたままですよね。顔が回らないから上体も回らないんです。別の言い方をすると、スイング軸が胸側に来てしまって…
2011/11/02サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(1)

、腰が左右に動いたりして軸が定まりません。前傾姿勢は足の付け根を折ることで作ります。直立した状態で、足の付け根から前傾すると、ももの裏側に張りを感じるはずです。この張りを保つことで、腰が暴れず軸を保った…
2013/05/01サイエンスフィット

体の理想的な回転を半年間で徹底マスター!

、テークバックで上体がうまく回らなくなります。スイング軸は首筋から背骨に沿った背中側にあるので、軸をキープすれば、自然に顔が回っても良いということを覚えましたよね。体の回転はレッスン当初よりも良くなっ…
2022/02/10振るBODYメソッド

インナーマッスルと体幹を“寝たまま”鍛える

力強い打球を飛ばすために必要な体幹とインナーマッスル(深層筋)。飛距離やミート率のアップ、ケガやミスを防止するという点でも大切な役割を担っています。 体幹やインナーマッスルを鍛えると身体の軸がブレ