2017/11/26女子プロレスキュー! 林の中から“スパッと!”一発脱出 村田理沙 られない場合では、クリーンにボールにコンタクトすることが重要です。ボール位置はボール2個分右足寄りにセットし、クラブはできる限り短く握りましょう。 2. フィニッシュまで軸がブレないこと 少しでも距離…
2025/04/09女子プロレスキュー! 身長154cm小さくたって240yd! 飛距離ロスの“モト”を正す3段階ドリル 本明夏 スピードを上げつつ、クラブの芯に当てる。飛ばしには、スピードだけでなくミート率も必要です。そのためには、いかに体の軸をブレさせずに常に同じ動きで回転できるか。今回は、飛距離ロスの“モト”となる原因をひとつ…
2015/02/04女子プロレスキュー! “打ち上げホールにご用心!” 倉田珠里亜 体重移動をするとともに、体の“中心軸”を意識してください。“中心軸”といってもイメージしにくい人は、左頬に注目してください。左頬を動かさないようにキープできれば、上体が突っ込むことなくスムーズに回転する
2025/10/29女子プロレスキュー! 飛ばし屋は2回右に乗る!?「右→左→右→左」の体重移動 鈴木真緒 股関節」。右股関節に体重を乗せ、ひざを左右に揺らすような無駄な動きを避け、上半身を回転していきます。注意点は、体の軸が股関節側に寄るだけで、股関節そのものが右方向へズレるわけではないこと。右にズレると…
2021/12/02振るBODYメソッド “尻トレ”でスウェーを撲滅 トップする原因の一つに、スイング時に身体の軸が動いてしまうスウェーがあります。体重移動を意識しすぎるとスウェーが出やすいと言われます。工藤健正トレーナーによると、スウェーしやすい人の特徴は(1
2010/01/27上達ヒントの宝箱 スウェーを抑えて飛距離アップ たまらないばかりか、軸が動くことによってミート率も下がってしまいます!これでは飛距離をロスしてしまいますよね。 右腰と右肩を引く スウェーしないてテイクバックするコツは、右腰と右肩を自分の後方に引く
2025/04/04振るBODYメソッド Let'sフクシャ筋!憧れの「サイドベンド」今日から俺も/部位Vトレーニング #3腹斜筋編 深く座って下半身は安定させましょう。 (2)バックスイングの要領で、上体を前傾させながら左回転でゆっくりと捻じっていきます。右ひじを左ひざに近づけるように。体の軸がブレたり、ひざや腰が一緒に回らない
2025/09/19振るBODYメソッド スイングのエンジン「股関節」がきびきび動く/部位Vトレ #15股関節編 に回らないこと、軸にしている左足が伸びきらないように注意。また、上半身と下半身がねじれていることを感じましょう。 この動きが難しい人は、クラブを体の前について上半身を支えてもOKです。右足と左足、10回ずつ行いましょう。
2017/07/05topics アン・シネはシンプルに寄せる!スイング解説(アプローチ編) スイングと言えるでしょう。ポイントは4つです。 ■ポイント1「下半身は使わない」 下半身はほとんど使わず、背骨を軸に、上半身が回転している ■ポイント2「体と腕を一体化」 ワキを閉めて、肩と腕にできた三角形
2016/11/17サイエンスフィット レッスン 100をコンスタントに切るためのスイング改善【1】 つけるためのポイントは、アウトサイドイン軌道の脱却とスイング軸をキープすること。山口さんは、2つの症状が見られますが、優先順位としては、まずアウトサイドインの軌道の改善から取り組むのが、上達への近道となり…
2016/06/27今さら聞けないスイングの基礎 トップの位置を改善して方向性をアップ 疑ってみるのが先決です。肩が回りすぎる人は、前回お話しした右脚の"第2の軸"が崩れていることが多いのです。テークバックで右膝が動いて、下半身が余計に回ると、肩が大きく回っているように"見える"だけなの…
2016/06/13今さら聞けないスイングの基礎 体重配分によって弾道を自在にコントロール ~第6回~ 4回『ボールの位置で弾道は変えられる』では、5つのボール位置による弾道の変化についてお伝えしました。簡単におさらいするとボール位置によって、背骨のスイング軸が傾き、それによって、体重配分が変わるので…
2012/05/09サイエンスフィット ドライバーは引っ掛けて、アイアンは突き刺さる・・・ に近づけていくことが肝心です。 顔動かなさ過ぎの腰流れ過ぎ まず第一の問題点は、顔が動かなさ過ぎ。軸をキープするために頭を残そうとすると、たいていは顔を動かないようにしてしまいます。顔を固定してしまう…
2020/09/04topics “科学者”デシャンボーの肉体改造 カギは「体幹」と「支える」筋肉 ――下半身から得た力をヘッドスピード向上につなげるには? 吉田 下半身からもらった力を上半身に伝えるために重要になるのが体幹です。ここが安定していないと力が伝わりません。体幹が弱いと、その部分が傾いて軸…
2012/06/20サイエンスフィット 全然ボールが上がりません!! の正しい回転を歪めていたと考えられますね。 軸の意識は右膝を動かさないことに集中 右膝が流れないようにする意識から、下半身全体を固めてしまったことが、腰のスムーズな回転を阻んでいた要因です。右膝だけで…
2013/09/11サイエンスフィット 長尺で飛距離激増レッスン(1) 下ろして掴まえる必要がなくなり、自然と軌道が良くなっていくのです。次回は、今回の基本をベースに、さらにスイング軸を正して、長尺ドライバーでグーンと飛ばせるスイングにしていきます! 【すくい上げる傾向があり…
2013/07/31サイエンスフィット 腕で掴まえようとするほど掴まらない!? 悪いか。特にテークバックの顔の向きに注目してください。トップに至るまで、ほとんど顔が正面を向いたままですよね。顔が回らないから上体も回らないんです。別の言い方をすると、スイング軸が胸側に来てしまって…
2011/11/02サイエンスフィット ゼロからプロのようなスイングへ(1) 、腰が左右に動いたりして軸が定まりません。前傾姿勢は足の付け根を折ることで作ります。直立した状態で、足の付け根から前傾すると、ももの裏側に張りを感じるはずです。この張りを保つことで、腰が暴れず軸を保った…
2013/05/01サイエンスフィット 体の理想的な回転を半年間で徹底マスター! 、テークバックで上体がうまく回らなくなります。スイング軸は首筋から背骨に沿った背中側にあるので、軸をキープすれば、自然に顔が回っても良いということを覚えましたよね。体の回転はレッスン当初よりも良くなっ…
2022/02/10振るBODYメソッド インナーマッスルと体幹を“寝たまま”鍛える 力強い打球を飛ばすために必要な体幹とインナーマッスル(深層筋)。飛距離やミート率のアップ、ケガやミスを防止するという点でも大切な役割を担っています。 体幹やインナーマッスルを鍛えると身体の軸がブレ