2018/09/08日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

気は早いですが…申ジエの日本初“4冠”への道

の人が「ジエは盤石」と言うほどいまの申は強い。12番から2ホール続けて12m以上のバーディパットを流し込み、一時は通算14アンダーにスコアを伸ばした。14番でダブルボギーを呼び込む1WショットのOBが
2018/08/25国内男子

今季2勝の秋吉翔太 トップの後輩にかける“圧”

トップタイの出水田は、同じ鹿児島・樟南高OB。ルームメイトとして切磋琢磨した仲…と言えば聞こえがいいが、実際は「僕が3年のとき、大二郎は1年ですから!」と“下っ端”扱いをしていたのが真実だ。当時から自分
2014/03/23GDOEYE

森田理香子 “控えめに”女王防衛へ意欲

ボールはOB近くのカート道まで達し、強いつま先下がりのライから打った2打目はグリーン左のラフへ。幅が広い2段グリーンを横断するように、約25ヤード先に切られたピンを狙ったアプローチは5メートルオーバーした
2013/11/18PGAコラム

24歳のホープ、イングリッシュがツアー2勝目

、いい感じでボールを打てた。最初の2日間は風の影響でドライバーに手を焼いたけど、後半はしっかり対応できたと思います」 ジョージア大学OBのイングリッシュは24歳。若手のホープは通算21アンダー「263
2014/03/08国内女子

感じる予兆 愛璃、2年前の再現なるか?

た瞬間「あ、ダメだ」と本人も瞬時にあきらめがつくほどボールは右サイドに曲がってOB。このホールでダブルボギーを叩いてしまった。 14番で5つ目のバーディを奪った直後もピンチを迎えた。15番の
2009/06/06GDOEYE

4連続ボギーから復活! 三塚優子、再び優勝争いへ

に消え、OBも覚悟した。ところが、1打目は斜面の途中に止まっていてセーフ。幸いにもパー5だったため、2打目でフェアウェイに戻し、およそ160ヤードの3打目でグリーンを捉えパーで切り抜けた。 続く2番
2008/08/24国内男子

プロ初優勝の石川遼、自信のなさが怖かった!

は東北福祉大を卒業し、今季からプロとしてツアーに参戦している池田勇太(22歳)と、池田同様ジュニア時代に数々のタイトルを奪った清田太一郎(28歳)という顔合わせになった。 5番のティショットでOBを
2010/06/04GDOEYE

初日好スタートに涙を浮かべる原江里菜

国内女子ツアー「リゾートトラストレディス」の初日に、5アンダーの2位タイでホールアウトした原江里菜が、記者会見が始まるや否や目に涙を浮かべて語り始めた。「ずっとドライバーショットが良くなくて、OB
2012/03/16国内女子

アマが健闘! 比嘉が8位、13歳が26位タイ発進

打目はピンに直撃し、ピンそば1mにピタリと止まりバーディ発進。さらに3番(パー3)、10番とバーディを重ね上位争いに参入する。11番ではティショットを右に曲げるOBでダブルボギーを叩くが、15番では
2011/07/18全英オープン

地元イングランドの20歳 T.ルイスがベストアマに

、第2打をOBとした14番トリプルボギーを叩くなど、出入りの激しい展開を強いられ、結局「74」とスコアを落としたが、30位タイ。決勝ラウンドに進出したもう一人のアマチュア、ピーター・ユーラインは通算