2014/07/25国内女子

全英明けのアン・ソンジュ「やっぱり日本がいい」

、リンクスコースの地面の固さで手首を痛め、エントリーしていた先週の「サマンサタバサレディース」は欠場した。 「先週はのんびりと…。手首だけでなく、肩、首まで痛くなって病院でマッサージしてもらったり、父には
2014/07/19全英オープン

またも1打差で予選落ち 塚田好宣「もう少しやりたかった」

、カットラインは把握していなかったという。「4オーバーくらいまで通るかなと思っていたけど、そういう細かいところですかね」と、状況判断の甘さに肩を落とした。 「もうすこしやりたかったなぁ」。ホールアウト直後に
2014/06/22日本ゴルフツアー選手権 森ビル杯

まさかの2罰打V逸…イ・サンヒ「まったく分からない」と呆然

「正直、今はまったく分からない」とうつむき加減。「ライン上に小石がいくつかあったので、取り払う行為だった。ライン上を触ったり押さえることは、ルール違反だと分かっています」と肩を落とした。 表彰式後には
2014/06/13全米オープン

松山英樹「イライラせずに」上がり5ホールで挽回

。 ラウンド後半に肩回りを気にするシーンもあったが「寝れば治るくらいのもの。普通に打てるし」と一笑に付した。得意の「我慢」で出遅れを回避。偉業への第1段階を鮮やかにクリアした。(ノースカロライナ州パインハースト/桂川洋一)
2014/06/14全米オープン

メイハンは誤球2ペナで1打及ばず…

変わった様子もまったく見せなかった」。“ボス”の振る舞いをたたえながらも、責任を背負い込み、肩を落とすばかりだった。(ノースカロライナ州パインハースト/桂川洋一)
2014/10/23国内女子

7バーディの37歳大山志保 年齢に合ったスイング

」 ひじや肩など故障が耐えなかった大山は、ケガの克服と同時にその都度自分に合ったスイングを求めて、改良を行ってきた。しかし、今回のスイングは「生まれて初めての試みなのです」という。 「2軸(テークバックで
2014/07/17国内女子

「違う競技みたい!」原江里菜は男子メジャーから刺激

抜けて良いかもって、ポジティブに考えています」。結果が期待されるホステスプロは、肩の力を抜いて戦うつもりだ。 その原が、今回の渡英で手にした収獲。それは、自身のプレーから掴んだものではなく、「男子の
2014/08/17ウェグマンズLPGA選手権

日本勢はグリーン上で足止め 下位停滞のまま最終日へ

位から「アンダーを出さなくてはいけない」と臨んだ野村だが、4バーディ、4ボギーの内容に「今日もボギーをたくさん打ってしまった。パットが入らなかった」と肩を落とした。今週の日本勢で唯一のパワーヒッターは
2014/08/18ウェグマンズLPGA選手権

有村智恵は乱調の「79」 迫るQTへの危機感

、こういうゴルフになってしまう。もっと安定させなければいけない」。今の状態を象徴するかのような乱調に、肩を落とした。 来季シードへの危機感は、週を追うごとに高まりつつある。「今は本当にやばい状況。残り何
2014/08/15PGAコラム

「ウィンダム選手権」での“定位置”についたペターソン

た。 「単に、相性がいいだけさ」と、肩をすくめて答えたペターソン。「ティショットがいいんだ。セッジフィールドはよく知っているし、どこにボールを飛ばすかも、ある程度わかっている。だからここに来るといい
2014/09/17ヨーロピアンツアー公式

ワイルドカードのウェストウッドのウェールズ再訪

ワイルドカード(キャプテンピック)で選出されたリー・ウェストウッドが2014年の「ライダーカップ」を前に、10年振りの出場となる「ISPSハンダ・ウェールズオープン」で肩慣らしをする
2014/09/12ネスレ日本マッチプレー

武藤俊憲 使用ボールを間違え手痛い敗退

とかではなく、(18番で取り出した際に)気づかなかった自分が悪いんで」。ホールアウト後、武藤はしばらくロッカールームにこもり、肩を落としてゴルフ場を後にした。(静岡県袋井市/本橋英治)
2014/08/08全米プロゴルフ選手権

小田孔明と谷原秀人 同世代の2人は並んで出遅れ

、「ドライバーが良かっただけに残念」と肩を落とした。 一方の谷原は、傾斜の近くや端々に切られたピンポジションと、グリーンの読みに対応しきれなかった。ラウンド中、「このピンに打っていかないといけないのか
2014/08/27国内男子

裏ホスト!?片山晋呉がゴルフ以外で大会を盛り上げる

復帰を果たす。 腰、肩、首と故障が続き「最高に痛いときは、ほとんど寝たきりでしたね。2週間ぐらいなにもできなかった」と、ゴルフをするどころではない状態が続いた。7月には国内女子ツアー「サマンサタバサ
2014/08/29国内男子

「早く楽になって休みたい」 ひじ痛に悩む平塚哲二

を続けている。 ここ数年、腰、肩、首とあらゆる箇所を痛めては、ラウンド中にも痛み止めを飲みながらプレーを継続。それでも「まあ、なんとかなるでしょ」と屈強な精神力で乗りきってきたが、この日は「はよ、休み
2014/09/28国内女子

後半は「パーなし」!渡邉彩香は出入り激しく1歩及ばず

っていう思いが強すぎて力が入りすぎてしまいました」と肩を落とす。 後半に入ってもショートゲームでのミスが続き、3連続を含む4つのボギー。一方で、4、5mのバーディパットを決めて17番までに4つのバーディ