2003/08/12米国男子 今季快進撃を続けるラブにインタビュー たけど、今年は夏の折り返し前に4勝目も獲得できた。後半戦も平均的な成績ではなく、素晴らしい1年にしたい」 素晴らしい1年の締めくくりとしてラブが切望しているのが「プレーヤー・オブ・ザ・イヤー」の栄冠
2003/08/04国内男子 素顔のツアープレーヤーたち <谷原秀人選手> も4位フィニッシュで、相変わらずの好調ぶりを見せつけていました。 プレッシャーのみならず、疲れとも無縁の25歳。これから夏本番、うだる暑さもものともせず、谷原がまた何かしでかしてくれそうな予感です。 ※日本ゴルフツアー機構が発刊しているメールマガジン(プレーヤーズラウンジ)より転載しています。
2007/05/16米国男子 タイガー・ウッズが抱える心配事 今のタイガー・ウッズには、「ザ・プレーヤーズ」での順位よりも気になることがたくさんあるようだ。この夏に初めて父親になるタイガーは、7月初旬には今年から始まる「AT&Tナショナル」のトーナメントホスト
2006/04/10プレーヤーズラウンジ ツアープレーヤーたちの息抜き<桑原克典> とき、ここで黙々と土をいじっていると、不思議と心が晴れてくる。 今は植え替え時。このオフの間に、種を撒いた。夏には、ここで育ったトマトやナスビが食卓を飾るだろう。3人の子供たちに「お父さんの野菜だよ
2003/03/29米国女子 ミッシェル・ウィ単独インタビュー さらに6回の米女子ツアーに参戦。そして夏にはザ・ゴルフ・チャンネルからの特別枠を活用してカナディアンツアーで、男子プロと戦うことになっている。 ・・・・・・・・・・・ ちなみに最初の2ラウンドを
2007/09/03プレーヤーズラウンジ ツアープレーヤーたちの珍トレ<すし石垣> 各地で40℃超えを記録した今年の夏。まるで“酔拳”のような珍妙なトレーニングを断行したのがすし石垣だった。8月の2週間のオープンウィーク。トレーナーの内尾政明氏と行ったプチ合宿。「先生が言ったんです
2006/01/10米国男子 コーチのD.レッドベターがM.ウィについて語る「年内には勝てるはず」 勢いを保つことです。高校生ですから何試合も続けてプレーはできません。でも、夏の間に連続出場した時は波に乗り、いい成績を収めました。ですから、あと1、2年リズムを掴むのが大変かもしれませんが、うまく勢い
2008/01/28国内男子 石川遼が「全英オープン」予選会に向けて豪州へ! が詰め掛けた。 会見で、「シーズンオフにはトレーニングをしっかりやりましたし、どれだけ結果が出るか楽しみです。ドライバーの飛距離に期待したいですね」と石川。南半球に位置するオーストラリアは、現在は夏
2006/08/31GDOEYE 「ジンギスカンパワー」でベスト10以内を狙う岡田伊津美 夏の北海道「ゴルフ5レディスゴルフトーナメント」のプロアマ戦は、気温21度の涼しい中で行われた。その会場では、これぞ北海道とも言うべく「ジンギスカン」が選手や関係者に振舞われた。写真はその
2006/08/14プレーヤーズラウンジ ツアープレーヤーたちのいま一番したいこと<谷原秀人> いるくせに、首から下は見事なまでに真っ白け。 「せめて全身をまんべんなく、こんがりと焼きたくて」 ある夏のオープンウィークを利用して、勇んで海辺に繰り出したはいいが、いざツアーが再開すると、今度は日焼け
2008/01/10米国男子 プロになって「ソニーオープンinハワイ」に戻るタッド・フジカワ 、2007年の夏にプロに転向して以来、プロの大会8試合に出場していずれも予選通過を果たせていない。なぜ、あれほどの若さでプロになったのか、人々は今もフジカワにその疑問を投げかけている。 タッド・フジカワ
2007/07/10国内女子 今夏、女子プロゴルフ40周年の記念展がオープン! 史子プロによるトークショーや、今注目の若手選手の一人、有村智恵プロのトークショー&サイン会も予定されているなど盛り沢山の内容ながら、入場料はなんと無料!この夏、女子プロゴルフの歴史を再体験してみては
2006/12/03米国女子 リンダ石井は最終ラウンドへ進めず!/USLPGAツアー女子最終予選会 4日目 合格圏外の位置にいる。大会前から注目度が高かったジェーン・パーク(夏に行われた全米女子オープンではアマチュアながら10位)は合格ラインの2打差となる通算1オーバーで残り18ホールを迎える。 90ホール
2006/12/01米国女子 リンダ石井は101位に後退/USLPGAツアー女子最終予選会 2日目 ブラジル生まれの韓国系アメリカ人。「クラフトナビスコ選手権」ではアマチュアながら15位と健闘しその後夏にプロ転向している。 アニカの妹、シャロッタ・ソレンスタムは「76-70」と巻き返し通算2オーバー
2006/12/14米国男子 タイガー・ウッズが8度目の「プレーヤー・オブ・ザ・イヤー」受賞 今年と、3勝した2000年、どちらがいいシーズンだったと思いますか? タイガー・ウッズ 「比べるのは難しいですね。今年は2つのシーズンを過ごしたように感じます。序盤に2勝を上げた時期と次々に優勝できた夏
2008/04/14米国男子 T.イメルマン、優勝前夜に大先輩からアドバイス! ていた。兄のマークさんはティーチングプロで、現在アメリカ、ジョージア州立コロンバス大学でゴルフ部の監督をしているゴルフ一家。妻のカーミニータさんとは2003年に結婚。息子のジャコブ君は2006年夏に生まれ現在1歳半になる。
2005/05/30プレーヤーズラウンジ ツアープレーヤーたちのPR作戦<宮本勝昌> 」。美味しい食べ物も豊富だ。「水のキレイな土地ならではの、ワサビやお米が本当においしくて。これから夏が、今からすごく楽しみですよ」 ところで、御殿場市のよさを生き生きと語る宮本の横で、本家・御殿場親善大使が口
2010/04/18国内女子 4度目の正直!朴仁妃がついに優勝を果たす 戻る予定にしている。夏以降のスケジュールは未定で、日本ツアーと米ツアーには半分半分で出場するつもりだ。今週の結果で賞金ランキングの首位に浮上した朴。「賞金女王は意識していない」と言うが、今後も数勝する
2010/04/22国内男子 初日が中止で選手たちは率先してサイン会を実施! 溜まっている箇所が多いため」と。 さらに残り3日間で54ホールに短縮したことについては「この時期は日照時間が夏ほど長くないので、3日間で72ホール(4ラウンド)を行うという判断はリスクが高すぎます」と説明
2019/11/29国内男子 「人生3回目のイップス」大堀裕次郎はシード落ちにも前を向く .75%。「夏の前から…いや、去年から1Wに悩んでいたので苦しくなるなと思っていました」と明かした。 「ここ2カ月はイップス気味で」。持ち球はフェード。試合中の肝心な場面だけでなく、左に大きく曲げるシーン