2020/07/02全米女子オープン

畑岡、上田らが新たに出場権 「全米女子オープン」日本勢は8人に

世界ランキングによって決まる。 USGAシニアマネージングディレクターのジョン・ボーデンハマー氏は「予選を通過しなくても、世界最高のプロおよびアマチュアプレーヤーがこの歴史的なチャンピオンシップを競う機会を提供できることを非常にうれしく思います」と述べた。
2021/05/02ニュース

“米ナンバーワン”名門コースが女性会員受け入れへ

ことが許されていた。 ジム・デービス会長は「歴史的改革」として全会員にメッセージを送付。「理事会の全会一致をもって、クラブ規則から性別に関する文言をすべて削除することを決議した」と説明し、21年末までに
2020/03/27全米オープン

「全米オープン」は延期の可能性浮上 コースはニューヨーク州

はそのうち3万2966人の感染者数を占める。 海外メジャー「マスターズ」(当初の予定では4月9日~)、「全米プロ選手権」(同5月14日~)の延期も発表されており、いずれも開催は不透明な状況が続く。1895年からの歴史をもつ「全米オープン」が中止になれば、第2次世界大戦中の1945年以来となる。
2019/10/07ギアニュース

「ゼクシオ」ロゴが一新 11代目から新たなスタートを強調

。 19年連続売り上げナンバー1のゼクシオが、20年間の歴史のなかでロゴを刷新するのは初めて。「エクスペリエンス」(experience)の「X」の字体に「経験できない体験、これまでと違う新たな体感を提案し続けるブランドでありたい」という思いを込めたという。
2004/09/28米国男子

昨年の雪辱を晴らせ!日本勢の活躍に期待

「マグノリアステートファームクラシック」という大会名で始まった歴史のある大会。 昨年は大会初日から日本勢が大暴れ。結局優勝は2日目から首位に立ったジョン・ヒューストンがもぎ取ったが、丸山茂樹が3位タイ、田中秀道が4位タイ
2004/05/18米国男子

勢いをそのままに、丸山茂樹が強豪勢に勝負を挑む

米国男子ツアー第20戦『バンク of アメリカコロニアル』が5月20日(木)から23日(日)までの4日間、テキサス州ワースにあるコロニアルCCで開催される。1946年から始まった歴史のある大会で
2004/04/13米国男子

過去5勝を挙げているD.ラブIIIが大会連覇を狙う

今年で36回目を迎える歴史のある大会。 昨年、ウッディ・オースチンとのプレーオフを制したデービス・ラブIIIはこの大会と相性が良く、過去に5勝を挙げている。また先週のマスターズで6位と上り調子なだけに
2003/08/19米国男子

丸山茂樹がマイナー試合で高額賞金を狙う!!

米国男子ツアーの第33戦『リノ・タホオープン』が8月21日(木)から8月24日(日)までの4日間、ネバダ州にあるモントルーG&CCで開催される。この大会は1999年から始まった大会で歴史は浅い。世界
2004/12/17国内女子

登録名「さくら」は却下に!

理解できるが、ゴルフという伝統的なスポーツにおいて、「名前」やニックネームで呼称することはゴルフというスポーツの歴史や成り立ち、性格等を考慮すれば望ましくないと判断されること。 4.「名前」のみの登録
2004/06/24欧州男子

欧州ツアー「オープン・デ・フランス」プレビュー

欧州ツアー「オープン・デ・フランス」プレビュー 1921年以来開催されている、長い歴史を誇る「オープン・デ・フランス」。ライダーカップ欧州選抜キャプテン、ベルンハルト・ランガーや7度の欧州賞金王
2003/07/02米国女子

「全米女子オープン」プレビュー

ミッシェル・ウィをはじめ2人の13歳が参戦することでさらに盛り上がりを見せている「全米女子オープン」。賞金総額は310万ドル、優勝賞金は56万ドル。1992年にオープンしたばかりと歴史の浅いコースで
2003/06/26欧州男子

欧州ツアー「フランスオープン」プレビュー

どんなプレーを見せてくれるのか注目である。「フランスオープン」は1906年に初開催。長い歴史のため歴代優勝者はまさに欧州ツアーのゴルフ殿堂そのもの、セベ・バレステロスにサンディ・ライル、ニック
2003/11/18米国男子

「プレジデンツカップ」記憶に残る名ショット!

大先輩の「ライダーカップ」に比べれば歴史の浅い「プレジデンツカップ」だが、こちらも最高峰の選手達が集っているだけあって、記憶に残る数々のスーパーショットを生み出している。 例えば、1994年の初開催
2005/09/16国内男子

日本とアジアがチームを結成し欧州チームと対戦!

・バレステロス。「歴史的第1回大会のヨーロッパキャプテンを務めることは誇りに思います。ヨーロッパとアジアの2大陸の共演、ザ・ロイヤル・トロフィは必ず世界的な競技に成長することを確認しています」とのコメントを寄せてきた。なお、日本&アジアチームのキャプテンはまだ決まっていない。
2007/12/04国内男子

石川遼の愛称『ハニカミ王子』が流行語大賞に!

は「候補に入っていることは、ゴルフ界だけではなく世間からも注目されているということだと思います」と話していた。 『ハニカミ王子』は、歴史的勝利を飾った「マンシングウェアKSBカップ」で石川が勝利者スピーチを行った際、その言動や仕草からアナウンサーが命名した愛称。