2009/11/15石川遼に迫る

遼は4位タイに浮上、賞金ランクトップに返り咲き!

ボギーと3ストローク伸ばし、通算10アンダーの4位タイに浮上。45位タイに終わった池田勇太を逆転し、約550万円差をつけて賞金ランクトップに返り咲いた。 「プレー中は(賞金を)意識していなかったけど…
2009/12/05宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、今年最後をイーグル&自己ベストで締める!

して喜びを表現した。 途中からは、自己ベストの「63」の更新も視野に入れていたという宮里。「相手との勝負でもあるので、一瞬でも隙を作らないようにという意識が、このスコアに繋がったと思う」と、自己ベスト…
2009/10/30石川遼に迫る

「スコアは100点」遼、連覇へ向け好位置キープ!

する為に、重心の下がったトップを意識していたという。 「朝の練習場でもそこまで良い手ごたえではなくて、コースで最後掴めた感じです」という石川。それでも前半からドライバーは安定度を増し、5番、6番、9番で…
2008/10/04さくらにおまかせ

さくら、良郎効果で9位タイへ浮上

、持ち球のフェードが出るように微調整した。 スタート前に始めて取り組んだ練習で、「右足を意識してショットした」という横峯。1番のティショットは右のバンカーに入れたが、良郎氏は「想定内」。第2打はグリーン…
2011/07/23石川遼に迫る

遼は2位浮上、首位キョンテと直接対決へ!

に挑む。 キョンテとの同組対決は、石川がプロ転向した09年以降では明日で9度目。最終日・最終組では3度目となる。2人の通算戦績は、キョンテの6勝1敗1分け。だが、石川は「苦手意識はありません」と…
2010/07/31桃子のガッツUSA

桃子、笑顔でメジャー3戦ぶりの予選通過!

。しかも、トップと6打差の8位タイで堂々の決勝進出だ。「トップや上位も意識は無いですね。今はそんな事を考えている余裕はないし(苦笑)、目の前の1打1打に集中したいです。特にメジャーは忍耐力が必要だけど、普段…
2000/07/22国内女子

首位に5人。新旧の大激戦

武田久子のことだ。30-35の65。8バーディ、1ホギー。「まぐれですよ。恐ろしいですね。もうバーディ圏内に寄せたら入れるの繰り返し。ハーフの記録(29)は意識してました。でも2回、惜しいのを外して…
2020/09/06米国男子

米国に自宅購入 イム・ソンジェの“16億円”イメージ

、ポイントランク上位陣が伸び悩んだ中で1ボギーにとどめたラウンドに胸を張る。 年間王者に贈られる賞金1500万ドル(約16億円)について問われると、「試合中は考えないようにしているけど、意識はある。夢のよう…
2019/08/01米国男子

小平智 プレーオフシリーズ進出に高いハードル

タイだった「WGCデルテクノロジーズマッチプレー」で30ptだった。 それゆえ、状況的には“最後の大一番”といえども謙虚に現状を受け入れている。「そこ(プレーオフ)は意識しているけれど、意識し過ぎる
2019/08/01AIG全英女子オープン

ショット不調の畑岡奈紗が見返す「理想的スイング」

られるスイングは無意識のうちに乱れることも少なくない。「去年も毎試合良い感覚でやれていたわけではない。ちょっとした動きの違いが大きなミスにつながってしまう」という。 今季はメジャー制覇を過剰に意識し
2020/01/08米国男子

「まさか」のマンデートップ通過 池村寛世が米ツアー初挑戦

ちょっと似ている感じで、好きなんですよね。別に苦手意識がない」と順応は早かった。「このコースだったら、もしかしたら“ワンチャン”あるかもと思って、プレ予選に出て、マンデーに出て、そうしたら、(68を出し…
2022/06/20米国女子

不完全燃焼の畑岡奈紗「全部悪かったわけじゃない」

られているからだ。大会前に2週のオープンウィークを挟んだ「全米女子オープン」は、自分の中でスイングの課題意識が大きいまま初日のティオフを迎えた。「この2週間、だいぶ(スイングの動きではなく)球筋の方を…
2022/04/14米国女子

人生2回目のハワイ 古江彩佳は強風に負けず

「自分を信じながらやることをずっと意識した」。バンカーに入れた4ホールのうち3回をパーでしのいだ。「良いショット、良いスイングを心がけながら。風に動揺してリズムが速くなったりするとミスショットに繋がる…
2008/07/27さくらにおまかせ

惜しい!ホールインワン賞の300万円まであと10センチ

が決まった。 「昨年は、父と練習ラウンドをすることができなかったので、今回はしっかりと下見をして攻め方を考えたいです。親子という意識では良い結果にならないので、そういう意識を持たないで挑みます。いまのままでは予選落ちが見えているので、しっかり調整してベストを尽くしたいです」。
2019/01/09米国男子

2019年は“猪突猛進” 松山英樹「優勝争いできる場所に」

とは思う」と述べた。 プロゴルファーなら年が明ければ、4月のメジャー初戦「マスターズ」を意識しないはずはない。「それ(意識)はある」と認め、「それまでに上位争いをしたいし、優勝できれば最高ですよね
2018/05/12国内女子

先生がライバル? 菊地絵理香は“勝負強い女”を目指す

もらった。それからは音をイメージして練習しています」と菊地はいう。「アイアンとかではあるけど、パターで音を意識したことはなかったです…」。 鈴木の言葉を借りると、「フェースが立って厚く当たると、音が鈍くて…