2019/09/25アマ・その他

松山英樹の優勝地で アドバイス胸に金谷拓実が連覇に挑む

パシフィックアマチュアゴルフ選手権」でタイトル防衛に挑む。2009年に始まった大会で連覇を成し遂げたのは、これまでに10年、11年大会の松山英樹だけだ。 大学OBの松山からのアドバイスは、連覇への味方になりそうだ
2003/04/22米国男子

E.エルスが序盤戦の絶好調を取り戻せるかに注目!

序盤戦は絶好調だったが、残念ながらマスターズでは不発。先週の「ザ・ヘリテージ」でも最終日16番でOBを出して自滅した。マスターズから3週連続の試合となり、疲れも気になるところだが世界ランキング2位の実力
2018/04/28国内女子

蛭田みな美が初優勝 3打差で逃げ切る/ステップ最終日

」でプレーし、後続に3打差をつける通算8アンダーでプロ初優勝を飾った。 スタート1番のティショットをOBとしたが「動揺はなかった」と5mを決めてボギー。中盤に首位をゆずったが、「チャンスは絶対くる」。左
2018/04/27アマ・その他

23歳・比嘉一貴がアジア下部ツアー初出場初優勝

11月に行われた日本ツアーのサードQT(予選会)の第2ラウンドで、スコアの過少申告のため失格。1月のアジアンツアーのQTは45位に終わり、出場権を得られなかった。 アジア下部ツアーでは、今年3月の「OBゴルフ招待」で長谷川祥平が優勝した。
2015/07/04米国男子

【速報】石川遼は通算5アンダー 予選通過確実に

チャンスを沈めてバーディを先行。しかし、6番でティショットを右に大きく曲げてOBとし、ダブルボギーを喫した。 折り返し後もショットは安定せず、またティショットを右に曲げた12番(パー5)でボギーをたたいた
2015/07/05米国男子

石川遼は“75”の大ブレーキ「今はこういう状態」

、前日の26位から最下位近い75位まで、一気に順位を落として終えた。 OBや池ポチャこそなかったが、今日はその後が噛み合わなかった。序盤はグリーンサイドのバンカーからミスをしたり、3パットを叩いたり
1997/07/13国内男子

檜垣、17番で壊滅。直道の逆転優勝

檜垣繁正が崩れた。それでも16番までは、まだかろうじて可能性はあった。17番ホールで、音を立てて崩れた。ティショットをOB。4打目も乗らず、寄らずのトリプル。昨日までのゴルフが嘘のような内容だった
2014/05/21ツアーギアトレンド

「ほけんの窓口レディース」イ・ボミの優勝ギア

アマチュアの柏原明日架(18歳)が初日から首位をキープし完全優勝を狙った最終日に、同じ最終組でラウンドして逆転優勝を果たしたのはイ・ボミ(韓国)だった。後半10番でティショットをOBにしながらも
2012/07/27国内男子

池田は44位で予選突破、連覇へ「届かない位置ではない」

が、7番(パー3)で思わぬ落とし穴が。「何でシャンクが出たのか分からない」というティショットは右のOBゾーンへと消えてダブルボギー。「せっかくの(流れ)を台無しにした感じ」と憮然とした表情で、痛恨の1
2012/09/16全英リコー女子オープン

リュー・ソヨン「私は45ホール戦ったことがある」

後退。だが、その中身をみると、彼女のすごさが伝わってくる。 10番からスタートしたこの日、18番(パー5)の2打目は、左からの風に流されて2度、OBゾーンへ打ち込んでしまいトリプルボギー。一気に1
2015/02/07米国女子

【1R終了】宮里美香が22位 横峯さくらは大きく出遅れ

8番ではティショットをOBとしてダブルボギーを叩くなど、第1ラウンドは1バーディ、4ボギー、1ダブルボギー「78」と崩し、5オーバー99位と出遅れた。 同10時45分から引き続き第2ラウンドがスタート
2011/02/01米国男子

池田勇太が「ザ・ホンダクラシック」出場を表明

東北福祉大ゴルフ部は1日、2010年度の在校生の「第54回信夫杯争奪日本大学ゴルフ選手権」をはじめとした数々の学生タイトル、およびOB、OGのプロツアーでの優勝を讃えた祝勝会を開催。4月の
2011/02/01国内男子

星野結婚!お相手は「山口百恵さん」

54回信夫杯争奪日本大学ゴルフ選手権」をはじめとした数々の学生タイトル、およびOB、OGのプロツアーでの優勝を讃えた祝勝会で公表すると、昭和の歌姫と同姓同名とあって会場は拍手喝采。「最高の奥さんを
2003/04/21米国男子

ザ・ヘリテージ上位コメント/E.エルスほか

いたからパットの調子は心配していなかったんだ。いまでも16番のティショットをミス(OB)したのが信じられない。結果は最低だけれど、全般的には良いゲームだった」
2004/03/23米国男子

5連覇は遠かった?!タイガーの4日間

パーを出してしまった。 初日のタイガーは期待通り5アンダーの67をマークし、首位に1打差でスタートを切った。しかし2日目はOBやら林につかまりトラブル。またバーディ確実といったチャンスにもパターが