2018/11/22国内シニア

国内シニア最終戦 過去2勝の倉本昌弘ら出場

制した倉本昌弘が唯一の複数回優勝を記録している。 抜群の相性を誇る倉本をはじめ、前週の「ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント」を制してディフェンディング大会に乗り込む寺西、中嶋常幸、尾崎直道、鈴木亨、ルーキーの伊澤利光らが出場する。
2020/10/09日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

比嘉勉が首位堅守 2打差2位に清水洋一ら

」でプレー、通算4アンダー4位につけた。 川岸良兼、鈴木亨らが通算イーブンパー11位。予選同組だった藤田寛之と谷口徹はともに通算1オーバー16位で決勝ラウンドに進んだ。 ディフェンディングチャンピオンの白潟英純は、シニアルーキーの佐藤信人らと並び通算2オーバー24位。
2020/08/29国内シニア

藤田寛之がシニアデビュー戦で単独首位発進

、3アンダー8位タイに深堀圭一郎、田村尚之ら5人が続いた。 今季すでに1勝を挙げている鈴木亨は1アンダー19位タイ、柳沢伸祐は3オーバー57位タイと出遅れた。
2014/09/04国内男子

46歳谷口、ホールインワンの丸山が5アンダー首位

4アンダー、3位にはプラヤド・マークセン(タイ)とH.W.リュー(韓国)が並んだ。池田勇太、鈴木亨、キム・ヒョンソン(韓国)が3アンダーで、5位タイにつけている。 前週プレーオフを制して涙の優勝を飾った藤田寛之は、2アンダー。岩田寛、片岡大育らとともに計11人で8位集団を形成し、好発進している。
2016/09/18日本シニアオープンゴルフ選手権競技

P.マークセンがルーキー対決制す シニアメジャー初優勝

年目のプラヤド・マークセン(タイ)が、5バーディ、ノーボギーにまとめる「67」でプレー。同じ50歳でルーキーの鈴木亨を3打差で振り切る通算12アンダーとし、今季3勝目をメジャー初タイトルで飾った…
2018/07/13日本シニアオープンゴルフ選手権競技

シニアデビューの谷口徹が単独首位で決勝へ

、1ダブルボギーの「66」とし、通算4アンダーで単独首位に浮上した。1打差2位に寺西明、通算2アンダー3位にキム・ジョンドク(韓国)がつけた。 谷口は予選ラウンドを川岸良兼、鈴木亨と回り「(自分は…
1999/03/18国内男子

首位は金鍾徳。田中秀道が6アンダーで追う!

逃した谷口徹や鈴木亨ら6人が並び団子状態でのスタートとなった。 金鍾徳は、韓国出身の36才。97年のキリンオープン最終日は6打差でスタートした丸山茂樹を逆転劇で降し、優勝を手にしている。韓国では94年
1999/03/18国内男子

首位は金鍾徳。田中秀道が6アンダーで追う!

逃した谷口徹や鈴木亨ら6人が並び団子状態でのスタートとなった。 金鍾徳は、韓国出身の36才。97年のキリンオープン最終日は6打差でスタートした丸山茂樹を逆転劇で降し、優勝を手にしている。韓国では94年
2012/06/21国内男子

上位は混戦!松山英樹は40位タイ発進

ある手嶋多一(4アンダー6位タイ)、鈴木亨(3アンダー10位タイ)がまずまずのスタートを見せる中、上田も負けてはいなかった。出だしの10番でバーディ発進を決めると、その後もグリーン上でのプレーが冴え
2011/11/13国内男子

アマチュアの松山が圧巻の逆転V! 遼は8位フィニッシュ

タイに、小田孔明、チャール・シュワルツェル(南アフリカ)、鈴木亨、谷昭範、賞金ランクトップを走るベ・サンムン(韓国)。14位タイからスタートした石川遼は17番(パー3)でホールインワンを奪うなど5つ
2012/07/06国内男子

今野が首位タイに浮上! 石川は27位タイで決勝へ

。 通算8アンダーの3位タイに、キム・ヒョンソン(韓国)、呉阿順(中国)、鈴木亨の3人。通算7アンダーの6位タイに、リャン・ウェンチョン(中国)、小田孔明、手嶋多一、I.J.ジャン、H.W.リュー(ともに
2018/07/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンが大会3連覇へ首位浮上 谷口徹は3打差2位

た谷口は2バーディ、5ボギーの「74」と崩れ、首位を追う立場に変わって最終日を迎える。 通算1オーバーの6位に盧建順(台湾)、崎山武志、2016年大会から2位が続く鈴木亨の3人。シニアルーキーで大会初出場の伊澤利光は通算4オーバーの14位に続いた。
2018/07/12日本シニアオープンゴルフ選手権競技

アンダーパーはわずか2人 シニア初戦の谷口徹は10位発進

チャンスを決めた。 賞金ランキングトップで大会3連覇がかかるプラヤド・マークセン(タイ)は「74」とし、鈴木亨らと並ぶ3オーバーの19位。倉本昌弘は6オーバーの51位と出遅れた。
2019/08/22国内シニア

マークセンが連覇目指す チャリティオークションも開催

直道と同組。マイヤーは第6戦「熊本・阿蘇シニアオープン」を制し、好調を維持。鈴木亨、秋葉真一と同組となった。 賞金ランク1位の日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は川岸良兼、伊澤利光と同組で今季
2022/10/19国内シニア

ISPS主催大会に藤田寛之が参戦 マークセンは4試合連続Vなるか

を含む3試合連続優勝を果たしたプラヤド・マークセン(タイ)も出場。自身4度目の賞金王に向け、2位に549万円差をつけて賞金ランクトップを走っている。 今季2勝を挙げてランク2位につける藤田寛之も参戦。そのほか、兼本貴司、鈴木亨ら賞金ランク上位者も出場。今季シニアツアーは残り4試合、終盤戦に突入する。