2014/08/26ギアニュース 軽!弾!新モデル「ビッグバーサ ベータ」 シニアゴルファーのため、飛距離、振りやすさを追求したとのこと。発売日はドライバーとフェアウェイウッドが9月12日。ユーティリティとアイアンは10月中旬。 当日の記者発表会には、「CAT Ladies」で優勝した
2016/08/24国内女子 「命をかけられるか!?」盲腸がきっかけとなった原江里菜の新たな挑戦 国内女子ツアー「ニトリレディス」は25日から北海道小樽市の小樽CCで開幕する。虫垂炎(盲腸)で前週の「CAT Ladies」を欠場した原江里菜は24日、元気な姿でプロアマ戦に出場した。休養中に受けた
2016/08/20GDOEYE 最終日はバースデー イ・ボミは日本と韓国で年齢が違う!? バースデーVへ好位置キープだ。神奈川県の大箱根CCで開催されている「Cat Ladies」2日目は、朝から断続的な雨模様となった中、イ・ボミ(韓国)が5バーディ、1ボギーの「69」(パー73)を
2016/08/20国内女子 「リセットする大事な時間に」渡邉彩香が今季初の予選落ち 「久しぶりに悔しい」。無念さが表情に濃くにじんだ。神奈川県の大箱根CCで開催されている国内女子ツアー「CAT Ladies」2日目。初日に5オーバーの76位と出遅れた渡邉彩香は2バーディ、4ボギーの
2016/08/26国内女子 姉と二人三脚 比嘉真美子に復調の光は差し込むか 仕方ない」と吹っ切れた。状態は「50%くらいに復調しました」と、にこやかだった。 ファンにも支えられている。前週「CAT Ladies」の第1ラウンド後、ジュニアゴルファーから手紙を渡された。「比嘉プロ
2016/09/01国内女子 ウニ2つで笑顔 お疲れイ・ボミの北海道“残暑”ツアー が20度ほどということもあり、連戦のカラダに追い打ちをかけるような天気に「暑いですよ~」と苦笑で肩を落とした。 前々週「CAT Ladies」は大江香織、全美貞との3人のプレーオフを制して優勝。前週
2010/08/20さくらにおまかせ ばたばたゴルフのさくら「疲れました!」 国内女子ツアー「CAT Ladies」の初日、2007年大会を制した横峯さくらは、08年優勝の古閑美保、そして昨年優勝を果たした諸見里しのぶと、1番スタートの最終組でスタート。すると1番で
2012/08/16さくらにおまかせ さくら、新アイアンを武器に好調をアピール 「CAT Ladies」に出場する横峯さくらが、開幕前日の16日(木)に行われたプロアマ戦に姿を見せ、18ホールをラウンドして最終調整を行った。先週の「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」では、最終
2015/08/21ツアーギアトレンド 鈴木愛の気分転換 “重め”パターで調整中 そういうイメージが出るから」と勧められ、森口の愛用パターを借りて練習、練習…。最近はピンタイプの「ピン ケーデンス TR Anser 2 パター」を握ってきた鈴木だが、今週の「CAT Ladies」で
2010/09/10GDOEYE 藤田幸希「私おばさんになれるんです!!」 、連日のサスペンデッドと1日36ホールという過酷な日程にダウンしてしまった。 その後、藤田の試合を応援に来る回数も減りだしたが、8月の「CAT Ladies」に訪れたが帰りの車の中で表足がつり、熱中症
2012/08/18GDOEYE 同門、同窓、姉妹同士?選手間の微妙な関係 今週の「CAT Ladies」で初日首位タイに立った斉藤愛璃は、前週「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」でツアー初優勝を飾った吉田弓美子の高校の2年後輩。「先輩について行かなくちゃと思いました」と
2011/05/19国内女子 鬼澤信子に「トーナメント特別保障制度」を承認 大山志保が、「CAT Ladies」で負傷した左肘関節内靭帯損傷が公傷と認定され、同制度が適用されている。 Ex.1)2011年「樋口久子 森永製菓ウィダーレディス」で復帰した場合 2011年の同大会
2011/08/19GDOEYE 金田「ムカつく」ことに怒り発散を悟る 合っているということだ。 「CAT Ladies」初日、スタートホールの1番パー5。金田久美子は2打目で「いいショットだった」と“直ドラ”を披露し、見事ピンまで13mに2オン成功。だが、ファーストパット
2021/07/02国内女子 2度目の復活優勝 イップスと向き合う服部真夕の左打ち 。「アプローチイップス」に陥っていた。 1度目の復活優勝は2015年8月の「CAT Ladies」だった。「達成感が湧いた」と涙なき4打差の圧勝だったが、「アプローチはいつ治るか分からない。お付き合いをし
2021/11/04国内女子 小祝さくらは4試合ぶり60台 復調の要因はティの高さ 発進を決めた。優勝した8月の「CAT Ladies」以降トップ10入りはなく、首位を走っていた賞金ランキングも「日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯」で稲見萌寧に抜かれて3位。「(調子を)自分が
2025/05/03国内女子 “ビビり病”を克服したい蛭田みな美 パターチェンジが奏功 誓った。2023年「CAT Ladies」以来のツアー2勝目をつかむのに、やるべきことは明確だ。(千葉県市原市/石井操)
2023/02/27国内女子 イ・ボミが今季限りで引退 10月に最終戦 2年連続賞金女王 キャンディ」の名の通り、愛らしい笑顔でファンを魅了し、女子ゴルフ界をけん引してきた。17年「CAT Ladies」で通算21勝目(うちメジャー2勝)を挙げたが、その後はショットの不振にあえぎ、18年に
2017/10/03国内女子 「連覇」と「連勝」はどっちが難しい? 畑岡奈紗に3連勝の可能性 1988年以降)によると、これまで大会2連覇以上を達成したのは26選手で計43回。2連覇に限ると23選手(40回)で、畑岡の前には今年8月の「CAT Ladies」でイ・ボミが達成していた。大会連覇の
2016/11/03米国女子 日本開催の米ツアー 賞金女王イ・ボミの複雑な思いとは? ランク1位の選手だし、楽しみ。いい勉強になると思う」と声を弾ませた。 8月「CAT Ladies」でツアー通算19勝目を挙げて20勝目に王手をかけながら、以降の出場9試合で足踏みが続くまま、シーズンは
2016/10/19国内女子 引退のレジェンドに学んだ継続のコツ イ・ボミは英気養い勝負の終盤へ 。今季4勝で賞金ランクは1位。だが、8月の「CAT Ladies」を制してから、連戦の疲労蓄積で勝てない試合が続く。前週は、韓国での休養を挟み「家族といられる時間が楽しくて幸せでした」と英気を養った