2018/11/01HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

武藤俊憲が今季初の首位発進 石川遼は90位と出遅れ

目を目指す武藤俊憲が7バーディ、ノーボギーの「65」でプレー。7アンダーで今季初めての首位発進を決めた。 1打差の6アンダー2位に、8月「フジサンケイクラシック」で初優勝を飾った星野陸也と、ツアー未
2017/10/20ブリヂストンオープン

武藤俊憲ら5人が首位 石川遼は45位発進

アンダー「66」をマークした武藤俊憲、星野陸也、丸山大輔、大堀裕次郎、デービッド・ブランスドン(オーストラリア)の5人が首位に並んで発進した。 2シーズンぶりの勝利を狙う武藤は出だし1番の第1打を「雨
2018/11/04HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

最終18番でドラマ S.ノリスがイーグルで逆転優勝

に逆転を許した。 通算12アンダーの3位にチョ・ミンギュ(韓国)。通算10アンダーの4位に、賞金ランキングトップを走る今平周吾と星野陸也。通算9アンダーの6位に竹安俊也、武藤俊憲、スンス・ハン(米国
2018/11/02HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

今平周吾が3打差4位に浮上 石川遼は予選落ち

の今平周吾が「65」をマークし、片岡大育、大槻智春、スンス・ハン(米国)とともに8アンダーの4位で追う。 初日首位の武藤俊憲は「73」とスコアを落とし、通算6アンダーの11位で星野陸也、小田孔明らと並んだ。石川遼は通算4オーバーの89位で、予選落ちした。
2018/10/12日本オープン

20歳アマ・桂川有人が単独首位 藤田寛之は2位

藤田はイーブンパー「71」と伸ばせず追う立場に変わったが、1打差の好位置で決勝ラウンドへ折り返した。 通算6アンダーの6位にデビッド・オー(米国)。通算5アンダーの7位に武藤俊憲、嘉数光倫、鍋谷太一
2018/10/12日本オープン

杉山知靖が「日本オープン」史上初のアルバトロスを達成

年「日本プロゴルフ選手権」の武藤俊憲以来2年ぶりで33人目(計39回目)だ。 プライベートも含め、ホールインワンは2回あるという杉山だが、アルバトロスは今回が初めて。「もう死ぬまでないんじゃないですか
2018/09/26トップ杯東海C

20勝&10年連続優勝の池田勇太は淡々「次の1勝を」

最終組で回った武藤俊憲との争いに敗れた。ホールアウト直後、待ち構えた報道陣に「ちょっとすいません」と断り、いったんトイレで泣きはらしてから対応した。 同年の2位を含め、三好カントリー倶楽部ではトップ5が
2018/09/07ISPSハンダマッチプレー

爽やかな笑顔がトレードマーク タイの新鋭が4強入り

プレーできる」とフォーマットとの相性は抜群だ。1回戦で竹安俊也、2回戦で武藤俊憲、3回戦で前週「フジサンケイクラシック」を制した星野陸也、4回戦でスンス・ハン(米国)に勝利。そしてこの日の準々決勝で
2018/08/25KBCオーガスタ

出水田大二郎が首位キープ 石川遼は20位

の長身は姿勢を正した。 通算10アンダーの3位に韓国の朴ジュンウォン。9アンダーの4位に「64」をマークした武藤俊憲がつけた。 今平周吾、嘉数光倫、上井邦裕の3人が通算8アンダー5位で続いた。前年覇者
2017/04/29中日クラウンズ

武藤俊憲 “ミズノ肝いり1W”で2季ぶりVへ

)曲げてしまっただけ」。首位浮上に成功した武藤俊憲は、動じることなくラウンドを振り返った。6位タイからムービングデーに「65」。宮里優作と並ぶ通算11アンダーとし、2シーズンぶりとなる通算7勝目へ自信を
2018/02/28ISPS HANDA ニュージーランドオープン

NZオープンに日本ツアーから20人 桑田真澄さんも参加

武藤俊憲、時松隆光、薗田峻輔、川村昌弘、永野竜太郎、小鯛竜也、稲森佑貴、星野陸也らがエントリーした。 元プロ野球巨人の桑田真澄さんがアマチュア枠で参加する。
2018/05/26ミズノオープン

塚田陽亮は8000yd超のコースで伝説を残せたのか?

組の)武藤俊憲)さん。ティショットは左に引っ掛けて、2打目は52度のウェッジで出しただけ。そこから300ydを“えい”って2.5mにつけてバーディさ。自分はなんで力入ってるんだって。アマチュアか
2018/05/15佐藤信人の視点~勝者と敗者~

勝敗を分けた一瞬の嵐

ある武藤俊憲選手とともに、同組の谷口選手を20~30yd置いていく展開。快調に飛ばす2人の後輩の後ろを、何とか追いすがる先輩、という構図で試合は進んでいきました。 状況が一変したのは15番の
2018/06/02日本ツアー選手権森ビル杯

時松隆光が国内メジャー初制覇に王手 近藤智弘3打差2位

首位の近藤智弘のほか、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、キム・ヒョンソン(韓国)。7アンダー5位に武藤俊憲、木下裕太、市原弘大 2アンダーの27位タイで週末に入った星野陸也が後半17番をダブルボギーとしながら「67」。大会2勝の宮本勝昌らと並び通算6アンダー8位タイに浮上した。