2016/11/09アジアンツアー公式

アジアンツアー通信/2016年11月号

、アジアンツアー6勝目を挙げた彼は、再び安定した上位争いをしてくれることだろう。 「BNIインドネシアマスターズ」では、若きタイ人であり、ADT(アジア下部ツアー)出身のプームサクサンシンの躍進を目撃し
2018/12/16インドネシアマスターズ

P.サクサンシンが逃げ切ってツアー3勝目 今平周吾は12位

◇アジアンツアー◇インドネシアマスターズ 最終日(16日)◇ロイヤルジャカルタGC(インドネシア)◇7539yd(パー72) 3打差の単独首位から出た25歳のプームサクサンシン(タイ)が、最終日も
2019/07/30ヨーロピアンツアー公式

「WGCフェデックス セントジュード招待」大会フラッシュバック

、そうあるものではない。しかし、これは実際にタイのプームサクサンシンが決行した。「BNIインドネシアマスターズ」での勝利で今大会への出場権を手にした彼は、イングランドのトミー・フリートウッドに会いに
2018/12/18佐藤信人の視点~勝者と敗者~

口ベタな賞金王が秘める真の強さとは?

ず、出場権を得られませんでした。 私が今大会で注目したいのは、彼の最終日の追い上げです。3日目を終え、2アンダーの20位。目標である2位以上でのフィニッシュには遠く、1位のプームサクサンシン(タイ
2018/09/09ISPSハンダマッチプレー

タイ勢の新たなまとめ役 クロンパの思いが実った初優勝

・ワナスリチャン(23歳)、プームサクサンシン(25歳)、パヌポール・ピッタヤラット(25歳)ら同郷の若手プロたちが日本のQTを受験。初めてのコースが続く若手たちと練習ラウンドをともにし、「先輩としてコー…
2017/09/28マーキュリーズ台湾マスターズ

タイの23歳が首位発進 マークセンは41位

・ヤンチャロエンチャイ(タイ)の4人が並んだ。 前週の日亜共同主管競技「アジアパシフィック選手権ダイヤモンドカップ」で優勝争いを演じたプームサクサンシン(タイ)と、国内シニアツアー賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タ…
2016/10/09インドネシアマスターズ

川村昌弘は2位 タイの同じ23歳に完敗

◇アジアン◇BNIインドネシアマスターズ 最終日(9日)◇ロイヤルジャカルタGC(インドネシア)◇6947yd(パー72) 2打差リードの首位から出たプームサクサンシン(タイ)が6バーディ、1
2017/09/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

片岡大育の「待つゴルフ」 勝負どころで呼び込んだツキ

思うようにつかまらず、4日間で最もショットが安定していませんでした。 しかし、4打差をつけて単独トップにいたプーム・サクサンシン選手(タイ)が、9番で痛恨のトリプルボギー。代わりにトップに立った高山忠洋
2014/06/08クイーンズカップ

ウィラチャンがツアー通算17勝目 谷昭範は47位

アンダーで逆転に成功。後続に1打差をつけ、昨年9月の「Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権」に続く、ツアー通算17勝目を飾った。 通算11アンダーの2位にはプームサクサンシン(タイ)、通算
2018/01/13ユーラシアカップ

池田、谷原は連勝 アジアが大会初制覇へ前進

・ビョンフン、K.アフィバーンラト(2&1)○P.ケーシー、T.ハットン マッチ3:○池田勇太、G.グリーン(1UP)●R.カブレラベロー、A.レビ マッチ4:●カン・スンフン、P.サクサンシン(3&2
2017/08/03テイクソリューションズ・マスターズ

サクサンシンが首位発進 川村41位、亀代70位

、ノーボギーの7アンダー「64」で回ったプームサクサンシン(タイ)が首位発進。5アンダーの2位にビラジュ・マダッパとディブヤンシュ・バジャジュの2人のインド勢が続いた。 日本から出場している川村昌弘は、イーブンパーの41位…
2017/08/06テイクソリューションズ・マスターズ

タイの24歳が完全優勝 川村昌弘は16位

◇アジアン◇テイクソリューションズ・マスターズ 最終日(6日)◇KGAゴルフコース(インド)◇パー71 首位から出た24歳のプームサクサンシン(タイ)が5バーディ、1ボギーの「67」でプレーし
2017/09/23ダイヤモンドカップ

「気合いがカラ回り」高山忠洋は6打の貯金を1日で浪費

は後半13番から4ボギーをたたくなど3バーディ、5ボギーの「73」と崩れ、通算12アンダーでホールアウト。首位は保ったが、同組のプームサクサンシン(タイ)に並ばれた。「主導権は僕にあったけど
2018/08/07テイクソリューションズ・マスターズ

舞台はインド 日本勢は3人がエントリー

◇アジアンツアー◇テイクソリューションズ・マスターズ 事前◇KGAゴルフコース (インド) アジアンツアーとインドプロゴルフツアーの共催競技として、今年で2年目の開催。昨年はタイのプーム
2018/12/14インドネシアマスターズ

今平周吾は暫定26位 ナイスカムバックで予選通過へ

時55分に日没サスペンデッドとなった。暫定のトップ3はいずれも36ホールを完了したタイ勢。プームサクサンシンが通算14アンダーで単独トップ。スラジット・ヨンチャロエンチャイ、ジャルカパン
2017/09/22ダイヤモンドカップ

高山忠洋が6打差トップの独走状態 2位に今平ら

不安。リセットして臨みたい」と慎重な構えを崩さなかった。 2位に今平周吾、プームサクサンシン(タイ)、ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)の3人がつけた。 賞金ランク2位の宮里優作は通算2アンダーの
2017/11/23UBS香港オープン

チャウラシアが首位発進 谷原秀人は2オーバー70位

、ジェイミー・ドナルドソン(ウェールズ)、アンジェロ・キュー(フィリピン)、プームサクサンシン(タイ)ら7人がつけている。 昨シーズンのレース・トゥ・ドバイを制したトミー・フリートウッド(イングランド