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2018/08/07テイクソリューションズ・マスターズ

舞台はインド 日本勢は3人がエントリー

◇アジアンツアー◇テイクソリューションズ・マスターズ 事前◇KGAゴルフコース (インド) アジアンツアーとインドプロゴルフツアーの共催競技として、今年で2年目の開催。昨年はタイのプーム
2018/12/16インドネシアマスターズ

P.サクサンシンが逃げ切ってツアー3勝目 今平周吾は12位

◇アジアンツアー◇インドネシアマスターズ 最終日(16日)◇ロイヤルジャカルタGC(インドネシア)◇7539yd(パー72) 3打差の単独首位から出た25歳のプームサクサンシン(タイ)が、最終日も
2017/09/28マーキュリーズ台湾マスターズ

タイの23歳が首位発進 マークセンは41位

・ヤンチャロエンチャイ(タイ)の4人が並んだ。 前週の日亜共同主管競技「アジアパシフィック選手権ダイヤモンドカップ」で優勝争いを演じたプームサクサンシン(タイ)と、国内シニアツアー賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タイ)はともにイーブンパーの「72」でプレーして、41位に続いている。
2020/01/19SMBCシンガポールオープン

マット・クーチャーが逃げ切りV 2位ローズ 6位木下が全英切符

24位だった。 4位のキム・ジュヒョン(韓国)、5位のリチャード・T・リー(カナダ)、6位タイの木下とプームサクサンシン(タイ)が、有資格者を除く上位4人に与えられる7月「全英オープン」(イングランド・ロイヤルセントジョージズ)出場権を獲得した。
2019/12/15インドネシアマスターズ

ジャズが「62」で単独首位 浅地洋佑13位

キース・ホーン(南アフリカ)が続いた。前年覇者のプームサクサンシン(タイ)は通算1アンダー54位。 日本勢最高位の通算8アンダー13位に「70」でプレーした浅地洋佑。通算7アンダー16位に「73」と
2019/12/11インドネシアマスターズ

浅地洋佑、片岡大育ら日本勢6人が出場

ワタナノンド(タイ)が栄冠を手にした。 前年大会は最終日を首位から出たプームサクサンシン(タイ)が逃げ切り、2016年に続く大会2勝目を挙げた。昨年2位のジェーンワタナノンドにとっては雪辱戦となる。 日本勢は
2017/08/06テイクソリューションズ・マスターズ

タイの24歳が完全優勝 川村昌弘は16位

◇アジアン◇テイクソリューションズ・マスターズ 最終日(6日)◇KGAゴルフコース(インド)◇パー71 首位から出た24歳のプームサクサンシン(タイ)が5バーディ、1ボギーの「67」でプレーし
2017/08/03テイクソリューションズ・マスターズ

サクサンシンが首位発進 川村41位、亀代70位

、ノーボギーの7アンダー「64」で回ったプームサクサンシン(タイ)が首位発進。5アンダーの2位にビラジュ・マダッパとディブヤンシュ・バジャジュの2人のインド勢が続いた。 日本から出場している川村昌弘は、イーブンパーの41位。亀代順哉は2オーバーの70位で初日を終えている。
2019/07/30ヨーロピアンツアー公式

「WGCフェデックス セントジュード招待」大会フラッシュバック

、そうあるものではない。しかし、これは実際にタイのプームサクサンシンが決行した。「BNIインドネシアマスターズ」での勝利で今大会への出場権を手にした彼は、イングランドのトミー・フリートウッドに会いに
2016/10/09インドネシアマスターズ

川村昌弘は2位 タイの同じ23歳に完敗

◇アジアン◇BNIインドネシアマスターズ 最終日(9日)◇ロイヤルジャカルタGC(インドネシア)◇6947yd(パー72) 2打差リードの首位から出たプームサクサンシン(タイ)が6バーディ、1
2019/01/19SMBCシンガポールオープン

【速報】石川遼は首位タイでホールアウト/第2ラウンド

は、イン9ホールで3つ伸ばして通算7アンダーでホールアウト。6バーディ、1ボギーの「66」とし、暫定ながら首位に並んでラウンドを終えた。 第2ラウンドは現在も進行中で、すでにホールアウトしたプーム
2019/01/18SMBCシンガポールオープン

ケーシーが暫定首位浮上 石川遼は9ホール残して日没順延

から再開し、引き続き行われた第2ラウンドの途中、午後7時5分に日没サスペンデッドとなった。 36ホールを終えたポール・ケーシー(イングランド)、プームサクサンシン(タイ)が通算7アンダーとして暫定の
2018/12/18佐藤信人の視点~勝者と敗者~

口ベタな賞金王が秘める真の強さとは?

ず、出場権を得られませんでした。 私が今大会で注目したいのは、彼の最終日の追い上げです。3日目を終え、2アンダーの20位。目標である2位以上でのフィニッシュには遠く、1位のプームサクサンシン(タイ
2017/09/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

片岡大育の「待つゴルフ」 勝負どころで呼び込んだツキ

思うようにつかまらず、4日間で最もショットが安定していませんでした。 しかし、4打差をつけて単独トップにいたプーム・サクサンシン選手(タイ)が、9番で痛恨のトリプルボギー。代わりにトップに立った高山忠洋
2018/12/15インドネシアマスターズ

「なかなか伸ばせなかった」今平周吾は20位で最終日へ

以内目指してやっていくつもり」と自身2018年最後のラウンドを前に気持ちを整えた。 通算16アンダー首位にタイのプームサクサンシン。3打差2位にヘンリック・ステンソン(スウェーデン)がつけた。連覇が
2018/12/14インドネシアマスターズ

今平周吾は暫定26位 ナイスカムバックで予選通過へ

時55分に日没サスペンデッドとなった。暫定のトップ3はいずれも36ホールを完了したタイ勢。プームサクサンシンが通算14アンダーで単独トップ。スラジット・ヨンチャロエンチャイ、ジャルカパン
2018/10/06石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

40歳の前川太治が初優勝/AbemaTVツアー

の2位に嘉数光倫。通算15アンダーの3位にプームサクサンシン(タイ)と高橋賢。通算13アンダーの5位に和田章太郎と安本大祐が続いた。