2019/07/30ヨーロピアンツアー公式

「WGCフェデックス セントジュード招待」大会フラッシュバック

、そうあるものではない。しかし、これは実際にタイのプームサクサンシンが決行した。「BNIインドネシアマスターズ」での勝利で今大会への出場権を手にした彼は、イングランドのトミー・フリートウッドに会いに
2019/01/19SMBCシンガポールオープン

【速報】石川遼は首位タイでホールアウト/第2ラウンド

は、イン9ホールで3つ伸ばして通算7アンダーでホールアウト。6バーディ、1ボギーの「66」とし、暫定ながら首位に並んでラウンドを終えた。 第2ラウンドは現在も進行中で、すでにホールアウトしたプーム
2019/01/18SMBCシンガポールオープン

ケーシーが暫定首位浮上 石川遼は9ホール残して日没順延

から再開し、引き続き行われた第2ラウンドの途中、午後7時5分に日没サスペンデッドとなった。 36ホールを終えたポール・ケーシー(イングランド)、プームサクサンシン(タイ)が通算7アンダーとして暫定の
2018/12/18佐藤信人の視点~勝者と敗者~

口ベタな賞金王が秘める真の強さとは?

ず、出場権を得られませんでした。 私が今大会で注目したいのは、彼の最終日の追い上げです。3日目を終え、2アンダーの20位。目標である2位以上でのフィニッシュには遠く、1位のプームサクサンシン(タイ
2018/12/16インドネシアマスターズ

P.サクサンシンが逃げ切ってツアー3勝目 今平周吾は12位

◇アジアンツアー◇インドネシアマスターズ 最終日(16日)◇ロイヤルジャカルタGC(インドネシア)◇7539yd(パー72) 3打差の単独首位から出た25歳のプームサクサンシン(タイ)が、最終日も
2018/12/15インドネシアマスターズ

「なかなか伸ばせなかった」今平周吾は20位で最終日へ

以内目指してやっていくつもり」と自身2018年最後のラウンドを前に気持ちを整えた。 通算16アンダー首位にタイのプームサクサンシン。3打差2位にヘンリック・ステンソン(スウェーデン)がつけた。連覇が
2018/12/14インドネシアマスターズ

今平周吾は暫定26位 ナイスカムバックで予選通過へ

時55分に日没サスペンデッドとなった。暫定のトップ3はいずれも36ホールを完了したタイ勢。プームサクサンシンが通算14アンダーで単独トップ。スラジット・ヨンチャロエンチャイ、ジャルカパン
2018/10/06石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

40歳の前川太治が初優勝/AbemaTVツアー

の2位に嘉数光倫。通算15アンダーの3位にプームサクサンシン(タイ)と高橋賢。通算13アンダーの5位に和田章太郎と安本大祐が続いた。
2018/10/04石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

嘉数光倫が首位発進/AbemaTVツアー

72) 28歳の嘉数光倫が9バーディ、1ボギーの「64」をマークし、8アンダーとして単独首位で滑り出した。 首位と2打差の6アンダー2位に高橋賢、古田幸希の2人が並んだ。5アンダー4位に海老根文博、P
2018/09/09ISPSハンダマッチプレー

タイ勢の新たなまとめ役 クロンパの思いが実った初優勝

・ワナスリチャン(23歳)、プームサクサンシン(25歳)、パヌポール・ピッタヤラット(25歳)ら同郷の若手プロたちが日本のQTを受験。初めてのコースが続く若手たちと練習ラウンドをともにし、「先輩としてコースの
2018/08/07テイクソリューションズ・マスターズ

舞台はインド 日本勢は3人がエントリー

◇アジアンツアー◇テイクソリューションズ・マスターズ 事前◇KGAゴルフコース (インド) アジアンツアーとインドプロゴルフツアーの共催競技として、今年で2年目の開催。昨年はタイのプーム
2018/06/30クイーンズカップ

タイの22歳が首位キープ 新木豊は67位

パビット・タンカモルプラスート(タイ)。ツアー2勝のプームサクサンシン(タイ)が通算11アンダーでミゲル・タブエナ(フィリピン)と並んで7位とした。 52位から出た新木豊は「74」とスコアを落とし、通算イーブンパー67位に順位を落とした。
2018/06/30クイーンズカップ

新木豊は52位で決勝へ タイ出身の22歳が首位浮上

「64」としたキム・シバン(米国)と通算12アンダーの首位に並び、母国大会の予選ラウンドをリーダーボードトップで通過した。 通算9アンダーの3位に、タイのプームサクサンシンとサタヤ・サプラマイ
2018/06/10タイランドオープン

ピッタラヤットが地元V 片岡大育は30位

で振り切り今季初優勝。2017年「インドネシアオープン」以来となるツアー通算2勝目を母国で飾った。 通算12アンダーの2位にプームサクサンシン。通算9アンダー5位にチャプチャイ・ニラトがつけるなど
2018/06/09タイランドオープン

片岡大育は18位で最終日へ 首位はタイの25歳

・ピッタヤラット(タイ)が4バーディ、ノーボギーの「66」。通算13アンダーでツアー2勝目に前進した。 1打差2位にプームサクサンシン(タイ)、通算11アンダー3位に2日目を終えて暫定首位に立っていた
2018/03/08ヒーローインディアンオープン

【速報】谷原秀人は序盤で1オーバー/欧州ツアー初日

5位に入るなど、年間ポイントランキングは43位につけている。 2アンダーの首位に、ダンタイ・ブーンマ(5ホール終了)とプームサクサンシン(4ホール終了)のタイ勢。1打差で52歳のプラヤド・マークセン(7ホール終了/タイ)が続いている。
2018/01/14ユーラシアカップ

池田3連勝も届かず 欧州が逆転で2連覇/欧亜対抗戦

ロス・フィッシャー(イングランド)と対戦。最終18番まで接戦が続きながらも1アップで振り切り、初日から3連勝で大会を締めくくった。 アジアでマッチを制したのは、池田のほかプームサクサンシン(タイ)と李昊桐(中国)のみだった。