2018/06/30クイーンズカップ

タイの22歳が首位キープ 新木豊は67位

パビット・タンカモルプラスート(タイ)。ツアー2勝のプームサクサンシン(タイ)が通算11アンダーでミゲル・タブエナ(フィリピン)と並んで7位とした。 52位から出た新木豊は「74」とスコアを落とし、通算イーブンパー67位に順位を落とした。
2018/06/09タイランドオープン

片岡大育は18位で最終日へ 首位はタイの25歳

・ピッタヤラット(タイ)が4バーディ、ノーボギーの「66」。通算13アンダーでツアー2勝目に前進した。 1打差2位にプームサクサンシン(タイ)、通算11アンダー3位に2日目を終えて暫定首位に立っていた
2018/06/10タイランドオープン

ピッタラヤットが地元V 片岡大育は30位

で振り切り今季初優勝。2017年「インドネシアオープン」以来となるツアー通算2勝目を母国で飾った。 通算12アンダーの2位にプームサクサンシン。通算9アンダー5位にチャプチャイ・ニラトがつけるなど
2018/03/08ヒーローインディアンオープン

【速報】谷原秀人は序盤で1オーバー/欧州ツアー初日

5位に入るなど、年間ポイントランキングは43位につけている。 2アンダーの首位に、ダンタイ・ブーンマ(5ホール終了)とプームサクサンシン(4ホール終了)のタイ勢。1打差で52歳のプラヤド・マークセン(7ホール終了/タイ)が続いている。
2018/01/13ユーラシアカップ

池田、谷原は連勝 アジアが大会初制覇へ前進

・ビョンフン、K.アフィバーンラト(2&1)○P.ケーシー、T.ハットン マッチ3:○池田勇太、G.グリーン(1UP)●R.カブレラベロー、A.レビ マッチ4:●カン・スンフン、P.サクサンシン(3&2
2016/11/09アジアンツアー公式

アジアンツアー通信/2016年11月号

、アジアンツアー6勝目を挙げた彼は、再び安定した上位争いをしてくれることだろう。 「BNIインドネシアマスターズ」では、若きタイ人であり、ADT(アジア下部ツアー)出身のプームサクサンシンの躍進を目撃し
2018/01/14ユーラシアカップ

池田3連勝も届かず 欧州が逆転で2連覇/欧亜対抗戦

ロス・フィッシャー(イングランド)と対戦。最終18番まで接戦が続きながらも1アップで振り切り、初日から3連勝で大会を締めくくった。 アジアでマッチを制したのは、池田のほかプームサクサンシン(タイ)と李昊桐(中国)のみだった。
2017/11/23UBS香港オープン

チャウラシアが首位発進 谷原秀人は2オーバー70位

、ジェイミー・ドナルドソン(ウェールズ)、アンジェロ・キュー(フィリピン)、プームサクサンシン(タイ)ら7人がつけている。 昨シーズンのレース・トゥ・ドバイを制したトミー・フリートウッド(イングランド
2017/11/24UBS香港オープン

チャウラシアが首位キープ 谷原秀人は46位で決勝へ

その座をキープ。19位から出たトーマス・アイケン(南アフリカ)が6バーディ、ノーボギーの「64」で回り、通算7アンダーの2位に浮上した。通算5アンダーの3位にはプームサクサンシン(タイ)ら4人がつけ
2017/10/12CIMBクラシック

松山英樹は23位発進 首位にキャメロン・スミス

アンダーとして単独首位で発進した。 1打差の7アンダー2位に昨季最優秀新人賞のザンダー・シャウフェレ、24歳のプームサクサンシン(タイ)、キーガン・ブラッドリーが続いた。ケビン・ナとゲーリー
2017/09/27マーキュリーズ台湾マスターズ

舞台は台湾 日本で名を馳せたタイの24歳が出場

、11年に続く大会3勝目を飾った。 台湾ツアーの選手がフィールドの多くを占める中、前週の日亜共同主管競技「アジアパシフィック選手権ダイヤモンドカップ」で優勝争いを演じた今季1勝のプームサクサンシン
2017/09/23ダイヤモンドカップ

高山忠洋は終盤に崩れリード失う 1打差に片岡大育が浮上

スコアを崩し、通算12アンダー。この日「67」としたプームサクサンシン(タイ)と首位を分け合った。片岡大育が「66」をマークし、1打差の通算11アンダー3位につけた。 今平周吾らが通算8アンダーの4位
2017/09/23ダイヤモンドカップ

「気合いがカラ回り」高山忠洋は6打の貯金を1日で浪費

は後半13番から4ボギーをたたくなど3バーディ、5ボギーの「73」と崩れ、通算12アンダーでホールアウト。首位は保ったが、同組のプームサクサンシン(タイ)に並ばれた。「主導権は僕にあったけど
2017/09/22ダイヤモンドカップ

高山忠洋が6打差トップの独走状態 2位に今平ら

不安。リセットして臨みたい」と慎重な構えを崩さなかった。 2位に今平周吾、プームサクサンシン(タイ)、ジェイビー・クルーガー(南アフリカ)の3人がつけた。 賞金ランク2位の宮里優作は通算2アンダーの
2017/09/24ダイヤモンドカップ

片岡大育が逆転で今季初勝利 ツアー3勝目

プームサクサンシン(タイ)。通算9アンダーの4位に今平周吾、キム・キョンテ(韓国)、ソン・ヨンハン(韓国)が続いた。賞金ランク2位の宮里優作は46位で終えた。
2017/08/05テイクソリューションズ・マスターズ

川村昌弘が決勝ラウンドへ サクサンシンが首位キープ

バーディ、1ボギーの「67」で回り、通算11アンダーとしたプームサクサンシン(タイ)が首位を守った。7アンダーの2位にカーリン・ジョシ(インド)が続いた。 日本から出場している川村昌弘は通算2オーバーの49位で決勝ラウンド進出。亀代順哉は通算5オーバーの82位で予選落ちとなった。