2018/05/06ワールドレディスサロンパス杯

スロープレーで最終組3人に警告 終盤は走りながらプレー

◇国内女子メジャー◇ワールドレディスサロンパスカップ 最終日(6日)◇茨城GC西コース(茨城県)◇6715yd(パー72) 最終日最終組でプレーしたジエ(韓国)、鈴木愛、イ・ジョンウン6(韓国)の
2019/07/17サマンサタバサレディース

豪華イベント盛りだくさん 有村智恵が連覇に挑む

2勝目を挙げ、賞金ランキング2位につける渋野日向子、同4位のイ・ミニョン(韓国)、6位の上田桃子、7位の勝みなみらがエントリーした。 ランク上位のジエ(1位)、鈴木愛(3位)、河本結(5位)、原英莉
2019/07/07資生堂レディス

渋野日向子「戻った笑顔」で同世代3人目の複数回V

・ミニョン(韓国)をプレーオフで破った。今季開幕前の期待値は高くなかった20歳が、ともに同学年の畑岡奈紗、勝みなみに続き3人目の国内複数回優勝者となった。賞金ランキングはジエ(韓国)に次ぐ2位(約
2019/07/12ニッポンハムレディス

タイの19歳ランクンが単独首位 1打差に河本結

後退した。 2週ぶりに参戦した同ランク3位の鈴木愛はイーブンパー37位。北海道出身の菊地絵理香は1アンダー27位、小祝さくらと藤田光里は2オーバー52位で予選を通過した。 賞金ランクトップのジエは、第
2019/06/29アース・モンダミンカップ

「ちょっとは大人に」 原英莉花の成長したマネジメント

。6番で50センチのパットを外して2つ目のボギーをたたいた。トップを走る同組のジエ(韓国)と5打差になり、「こんなんじゃやってらんない」と7番から3連続バーディを決め、集中力を高めて巻き返した。 調子
2019/07/09ニッポンハムレディス

鈴木愛が2週ぶり参戦 大会は今年から4日間競技

(韓国)、賞金ランクトップを走るジエ(韓国)もエントリーした。4月「オーガスタナショナル女子アマ」で3位のアマチュア安田祐香(大手前大)は6月「宮里藍サントリーレディス」以来の出場となる。北海道出身の小祝さくら、菊地絵理香、藤田光里らの活躍も注目される。
2016/06/21優勝セッティング

「ニチレイレディス」申ジエの優勝セッティング

日時:6月17日(金)~19日(日) 開催コース:袖ヶ浦CC新袖C 優勝者:ジエ 2打差を追って最終日を出たジエ(韓国)が逆転で今季2勝目。1988年のツアー制度施行後、史上3人目の同一大会3
2019/07/05資生堂レディス

ペ・ヒギョンが首位守る 永井花奈「65」で2位浮上

回った河本結、菅沼菜々、岡山絵里が、林菜乃子と並び、6アンダー6位につけた。 前週の「アース・モンダミンカップ」で今季3勝目を挙げたジエ(韓国)、6月の下部ステップアップツアー「ユピテル・静岡新聞
2019/06/28アース・モンダミンカップ

原英莉花 メンタル本効果で優勝争いに食らいつく

ムービングデーを警戒。3日目は10時40分にアウトコースからジエ、大城さつきと同組でスタートする。鍛えたメンタルで2勝目をつかみたい。(千葉県袖ケ浦市/石井操)
2019/05/03中古ギア情報

中古で試すやさしいクラブセッティング

国内女子ツアーでは、アイアンは5番を抜き、6番以下を入れている選手が増えているようだ。今シーズンの優勝選手では鈴木愛、上田桃子、成田美寿々、ジエの4人が、アイアンは6番以下というセッティングで大会
2019/06/19ニチレイレディス

鈴木愛が大会連覇&2週連続優勝目指す

)を目指し、108人が出場する。 同コースで行われた前年大会は、鈴木愛が2017年大会優勝のテレサ・ルー(台湾)、14年大会から3連覇したジエ(韓国)とのプレーオフを制した。 前週「宮里藍サントリー