2004/08/07米国男子

予選ラウンド消化できず 暫定首位にC.ディマルコ

奪う快進撃を見せ、大量17ポイントを獲得した。通算31ポイントで暫定首位に踊り出ている。 また首位スタートのロッド・パンプリングが第2ラウンド11ホールを消化して通算25ポイントの暫定2位。通算18…
2016/12/01欧州男子

スコットは3差暫定5位 悪天候で未消化ホールは翌日順延

なり、第1ラウンドの未消化ホールは順延が決定した。地元オーストラリア出身のアンドリュー・ドットが8バーディ、1ボギーの「65」で18ホールを終え、7アンダーで暫定首位に立った。 首位と2打差、5アンダー…
2003/10/19欧州男子

豪雨の中、第2ラウンドの残りホールを消化した

。ところが、第2ラウンドの残るホールを消化しようと選手たちはコースに出て行った。 前日36ホールまでを消化したデビッド・パークが6アンダー首位をキープ。パークはコースに現れたが、雨の中でラウンドする必要は
2011/08/26さくらにおまかせ

さくらは消化不良、42位タイとやや出遅れ

転がり落ちて池へ。ここをボギーとすると、18番では1.2mを外してボギー。アウトの後半はスコアカード通りの数字が並び、最後まで流れを掴みきれないラウンドに。「もう少し(スコアを)縮めることができたと思う」と、消化不良の内容に肩を落とした。(北海道苫小牧市/塚田達也)
2012/04/14さくらにおまかせ

さくらは22位タイ浮上も消化不良のラウンド

~7mのパットを何回か打ち切れないことがあってもったいなかった」と、消化不良のラウンドを振り返った。 開幕から優勝争いに絡めない位置でのプレーが続くが、その中でも、徐々にではあるが光明は見え始めている
2015/05/01米国男子

ファウラーとセンデンが予選を突破 “消化試合”に注目も

前年大会2位のビクトル・デュビッソン(フランス)、世界ランク9位のアダム・スコット(オーストラリア)ら17選手は2連敗で予選敗退が決定。その選手たちにとって予選ラウンド3戦目は“消化試合”となるが、勝敗がグループ1位に影響するマッチもあり、注目を集めそうだ。
2012/09/14全英リコー女子オープン

消化した第2Rはキャンセル、再スタートへ/全英リコー女子オープン

時からの予定。過去に始まったラウンドがキャンセルされたのは、欧州ツアーでは04年のイタリアンオープン、LPGAに置いても過去25年間で2度の事例があるという。なお、月曜日も予備日として確保されており、大会は72ホールの消化を目指している。
2012/07/13有村智恵 夢を叶える力

有村、濃霧で消化は1ホール「覚悟していた」

、その後はプレーを続けられず、翌2日目に未消化ホールを持ち越すことになった。 深い霧の中で見せた8メートルのバーディパット。有村はスタートホールで歓声を呼んだが、この日の見せ場はこれが最後だった。1番
2012/06/17全米オープン

藤田は47位に後退、43歳初ラウンドは「消化不良」

ボギー、1ダブルボギーの「73」(パー70設定)でホールアウト。通算9オーバーの47位タイに後退して最終日を迎える。 16日に誕生日を迎え、43歳になっての初ラウンドは「消化不良で終わってしまいました
2011/09/02石川遼に迫る

遼、豪雨に打たれ9ホールを消化し1オーバー

国内男子ツアー第13戦「フジサンケイクラシック」は2日(金)、前日に降雨によるコースコンディション不良のため順延されていた第1ラウンドが開始された。しかし午前中にスタートした石川遼も9ホールを消化
2012/08/12さくらにおまかせ

さくら、消化不良の4位タイフィニッシュ

長野県の軽井沢72ゴルフ 北コースで開催された「NEC軽井沢72ゴルフトーナメント」の最終日。首位に4打差の13位タイからスタートした横峯さくらは、4バーディ、ノーボギーの「68」でフィニッシュ。逆転優勝には3打及ばなかったが、通算8アンダーの4位タイに浮上して3日間の戦いを終えた。 2日目を終えて課題に掲げていたフェアウェイキープ。この日は序盤から安定してフェアウェイに運び、確実にパーオンを重ねていった。それでも、「(バーディパットが)ちょっと長かったかな、という感じでした」と決定的なチャンスはなかなか巡ってこない。その中で奪った4つのバーディにも、「もうちょっといきたかった」と、やや不満を...
2009/03/22さくらにおまかせ

1ホールも消化出来ず、さくらは6位タイ

「ヨコハマタイヤPRGRレディスカップ」最終日、首位と7打差の6位タイから上位進出を目指した横峯さくらだったが、この日は朝から強い雨が降るあいにくの天気。当初のスタート時間は8時24分の予定だったが、横峯は約5時間30分遅れの13時58分にようやく10番からスタート出来た。 しかし、一ホール目の10番グリーン上でパーパットを打つ直前に、雷雲接近の為競技中断をつげるホーンが鳴り響く。結局、そのまま最終日の競技は中止となり、今大会は2日目までの成績、首位と7打差の6位タイで終えることとなった。 「出来ることならやりたかったけど、天気には勝てないので」という横峯。それでも、初日に「74」と出遅れなが...
2014/04/18アジアン

川村昌弘が17ホールを消化して暫定4位 首位にウェストウッド

◇欧州アジア共催◇メイバンク・マレーシアオープン 初日◇クアラルンプールG&CC(マレーシア)◇6,967ヤード(パー72) 熱帯気候特有の荒天による中断を挟み、42人がホールアウトできないまま日没サスペンデッドに。第1ラウンドの再開時間は明日2日目の午前7時40分を予定している。 暫定ながら7アンダー単独首位に立ってホールアウトしたのは、前週の海外メジャー初戦「マスターズ」を7位タイで終えてマレーシアに乗り込んだリー・ウェストウッド(イングランド)。2つ伸ばして折り返した後半アウトで、上がりの3連続を含む5バーディを奪い一気に首位へと躍り出た。世界ランキング36位は今週出場選手の中で最上位。...
1998/05/29国内男子

土曜朝に予選を消化。藤池が首位をキープ

2日目は雨のためスタート時間が大幅に遅れ、24組の選手がホールアウトできなかった。しかし36ホールを終えた選手の中では、前日ツアーレコードを樹立した藤池昇竜がパープレーに抑えて依然として暫定トップ。 「昨夜は興奮して寝られなかった。今日は下手なスコアだけは出したくなかった」と藤池。 丸山茂樹が伸びてきた。10アンダーとはいかないが9バーディ、2ボギー。7アンダー64をマークして一気に暫定2位。同じ日の女子ツアーでは福嶋晃子が久しぶりに上位に来ているが、男子も丸山が完全復活なのか? 丸山は「集中力をうまく出せるようになってきた。でも気持ちが前向きすぎて10アンダー目の17番ショートのようなホール...
2014/04/18欧州男子

川村昌弘が17ホールを消化して暫定4位 首位にウェストウッド

◇欧州アジア共催◇メイバンク・マレーシアオープン 初日◇クアラルンプールG&CC(マレーシア)◇6,967ヤード(パー72) 熱帯気候特有の荒天による中断を挟み、42人がホールアウトできないまま日没サスペンデッドに。第1ラウンドの再開時間は明日2日目の午前7時40分を予定している。 暫定ながら7アンダー単独首位に立ってホールアウトしたのは、前週の海外メジャー初戦「マスターズ」を7位タイで終えてマレーシアに乗り込んだリー・ウェストウッド(イングランド)。2つ伸ばして折り返した後半アウトで、上がりの3連続を含む5バーディを奪い一気に首位へと躍り出た。世界ランキング36位は今週出場選手の中で最上位。...
2021/03/26米国男子

松山英樹は2連敗で敗退決定 最終マッチは“消化試合”に

◇世界選手権シリーズ◇WGCデルテクノロジーズ マッチプレー 2日目(25日)◇オースティンCC(テキサス州)◇7108yd(パー71) 松山英樹はグループリーグ2連敗で、26日(金)のマッチ最終戦を残して決勝トーナメント進出の望みが絶たれた。ブライアン・ハーマンを相手に1ダウンで敗戦。終盤の追い上げも実らなかった。 前日の第1マッチを落とし、互いに負けられない戦いで松山はこの日も劣勢の時間が長かった。1ダウンで迎えた6番(パー5)で、3mのバーディパットを決めてオールスクエアに戻したが、159ydの11番(パー3)で第1打をグリーン右手前の池に落として再び後退。パワーでは終始優勢でも、続く1...
2018/11/04米国男子

パー4で1オンの見せ場も…小平智は消化不良の「67」

◇米国男子◇シュライナーズホスピタルforチルドレンオープン 3日目(3日)◇TPCサマリン(ネバダ州)◇7255yd(パー71) 61位で出た小平智は1イーグル4バーディ、2ボギーの「67」で回り、通算7アンダーの40位に上がった。短いパー4の15番(292yd)では、第1打をピンまで3mに1オンさせるスーパーショットで見せ場を作った。 ボギーを先行させて迎えた前半15番。グリーン手前にキャリーさせた小平の打球は、ピン左3mで止まった。「あそこまで行けばとは思ったけれど、あんな良いところまで行くとは」。インスタートの“裏街道”で最終組の1つ前。決して多くはないギャラリーからの大声援に両手を挙...
2016/05/06欧州男子

最終組の洗礼?武藤俊憲は消化不良の「71」

欧州男子ツアー「ハッサンIIトロフィー」がモロッコのロイヤルゴルフ ダルエルサラムで開幕し、日本からただ1人出場の武藤俊憲が3バーディ、2ボギーの「71」でプレー。午後2時10分に出た最終組から着々と順位を上げ、首位と3打差の1アンダー17位発進とした。 アンダーパーにまとめての上位スタートにも、素直に喜べない締めくくりだった。緩やかなフォローの風が吹く最終18番(パー5)。フェアウェイから残り270yd、3Wで放った2打目はピン奥4.5mに止まり、絶好のイーグルチャンスを作る。バーディでもトップ10は確定だったが、ファーストパットを1mほどオーバーさせた返しを外し、まさかの3パットパー。ボー...