2019/04/12スタジオアリス女子オープン

福山恵梨がレギュラーツアー初の首位発進

比嘉真美子は国内女子第2戦「ヨコハマタイヤPRGRレディス」を制した鈴木愛と並んで1アンダー12位。第3戦「Tポイント×ENEOS ゴルフトーナメント」を制した上田桃子は2オーバーの51位、第4戦「アクサレディス in MIYAZAKI」を制した河本結は3オーバーの69位で初日を終えた。
2019/04/16世界ランキング

畑岡奈紗は5位と変わらず/女子世界ランク

女子オープン」で今季初優勝を果たした申ジエ(韓国)も23位で変わらず。 日本勢2番手の26位に鈴木愛、以下、比嘉真美子(43位)、成田美寿々(51位)が続いた。 同大会で2位に入った武尾咲希は51ランクアップの200位。同じく2位だった菊地絵理香は10ランクアップの78位となった。
2019/03/18優勝セッティング

開幕2戦連続でピン契約選手が勝利 鈴木愛も『G410 プラス』

の強風の影響でフェアウェイキープは47%にとどまったが、平均パット数を「27」に抑え、パット巧者のポテンシャルを発揮した。 前週の開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」を制した比嘉真美子に続き、2戦連続
2019/04/06ANAインスピレーション

キム・インキョン首位 畑岡奈紗は28位で決勝へ

オーバーの48位、「73」の横峯さくらは通算5オーバーの63位で予選を通過した。 野村敏京は「77」と崩れて通算6オーバーの78位、比嘉真美子も「75」と落として通算7オーバーの82位で予選落ちした。
2019/04/06ANAインスピレーション

【速報】畑岡奈紗は伸ばせず通算1オーバー 予選通過の見通し

一進一退を繰り返した。ホールアウトした選手では、キム・インキョン(韓国)が通算8アンダーまで伸ばした。 上原彩子は通算3オーバー、野村敏京は「77」と崩れ通算6オーバーでホールアウトした。横峯さくらは通算4オーバーでハーフターンし、比嘉真美子は8ホールを終えて4オーバーとしている。
2019/04/05ANAインスピレーション

畑岡奈紗と野村敏京が5打差42位発進 首位に26歳マクドナルド

続いた。 2アンダーの6位グループにはツアー20勝の41歳・クリスティ・カー、15勝のリディア・コー(ニュージーランド)、ジェシカ・コルダら10人が並ぶ。 日本勢は畑岡奈紗と野村敏京が1オーバーで42位。上原彩子が3オーバー69位とした。横峯さくら、比嘉真美子は4オ-バー80位で初日を終えた。
2018/10/05インターナショナルクラウン

【速報】日本はスウェーデンに1勝1敗/国別対抗戦2日目

1勝1敗とした。通算成績は1勝2敗1分けとなり、累積ポイントを3とした。 畑岡奈紗&上原彩子ペアは4&3(3ホールを残して4UP)で、パニーラ・リンドベリ&マデレーネ・サーストレム組を下した。 一方、成田美寿々&比嘉真美子ペアは6&4で、アンナ・ノルドクビスト&カロリーネ・ヘドバル組に大敗を喫した。
2018/10/07インターナショナルクラウン

【速報】女子ゴルフの国別対抗戦 日本は予選リーグ敗退

。成田美寿々と比嘉真美子の組がクリスティ・カーとレキシー・トンプソン組に敗れ、シングルス戦に進出できるグループ2位までの条件を満たせずプレーオフに回った。 グループ3位同士によるプレーオフは、各国2人
2018/10/04インターナショナルクラウン

日本は初戦のタイに1敗1分け 畑岡&上原が土壇場で追いつく

とどまったタイ組に追いついた。 比嘉真美子&成田美寿々ペアは、アリヤ・ジュタヌガン&シャーマン・サンチウィワッタナポーン組に対し一度もリードを奪えず、2&1(1ホールを残して2UP)で敗北した。 日本は
2019/03/09ダイキンオーキッドレディス

アンダーパーは2人だけ 最大風速18.7m/秒で平均「+4」

ラウンドに進んだ全54選手の平均スコアは対パーで「+4.1852」となった。 難コンディションの中、22歳の山内日菜子は首位の比嘉真美子とともに「71」でプレー。アンダーパーで回ったのは2人だけで、5
2018/10/07インターナショナルクラウン

韓国が初優勝 日本は予選リーグ敗退/女子ゴルフ国別対抗戦

の4人。日本は畑岡奈紗、上原彩子、成田美寿々、比嘉真美子が出場し、計6マッチの予選リーグ(ダブルスマッチプレー)の戦績は2勝3敗1分けだった。 大会は台風25号の影響などにより進行が大幅に遅れ、最終日は予選リーグの残りに引き続き、決勝のシングルス戦が行われた。
2018/10/06インターナショナルクラウン

3日目は台風で中止 予選リーグは日曜日に再開へ

て1アップのリード。成田美寿々と比嘉真美子は11ホールを終えて1ダウンとなっている。 大会には8カ国・地域が参加し、2グループ分かれて4カ国による予選リーグを実施。各グループ上位2カ国と、3位同士
2019/03/16ヨコハマタイヤPRGRレディス

新垣比菜が人生初のホールインワン

いいなという感じです」と表情は明るい。 前週は比嘉真美子がカップを掲げ、今週は大城さつきが1位で最終日を迎える。沖縄勢の勢いが目立つシーズン序盤戦。もうひとりの「ウチナーンチュ」が、昨年4月「サイバーエージェントレディス」以来の2勝目を目指す。(高知県香南市/柴田雄平)
2019/03/16ヨコハマタイヤPRGRレディス

大城さつきが首位タイ浮上 2打差3位に鈴木愛ら

アンダー9位に新垣比菜、フェービー・ヤオの2人。 イ・ボミ(韓国)は通算イーブンパー21位。17位からでた比嘉真美子は2オーバーの「74」で回り、通算1オーバー37位へと順位を下げ、青木瀬令奈、柏原明日架らと並び決勝ラウンドに進んだ。