2019/03/16ヨコハマタイヤPRGRレディス

大城さつきが首位タイ浮上 2打差3位に鈴木愛ら

アンダー9位に新垣比菜、フェービー・ヤオの2人。 イ・ボミ(韓国)は通算イーブンパー21位。17位からでた比嘉真美子は2オーバーの「74」で回り、通算1オーバー37位へと順位を下げ、青木瀬令奈、柏原明日架らと並び決勝ラウンドに進んだ。
2019/03/19

畑岡奈紗が初のトップ5 鈴木愛は27位/女子世界ランク

「ヨコハマタイヤPRGRレディス」で今季初勝利を挙げた鈴木愛が4ランク上げて27位となった。比嘉真美子が一つ下げて42位で日本人選手の3番手に続く。 同大会で2位タイに入った葭葉ルミが29ランクアップの131
2019/03/09ダイキンオーキッドレディス

申ジエ「後方にキャディ」の新規則も問題なし

。前半4番(パー5)で20ydから48度でチップインイーグルを決めて「とても大きい歓声でした。楽しい1日でした」と振り返った。 首位の比嘉真美子とは7打差となる通算2アンダー2位で最終日に臨むが「トップ
2019/03/10ダイキンオーキッドレディス

「エイミーは難しいコースが得意」23歳コガが自己最高2位

「71」でプレー。優勝した比嘉真美子と3打差の通算2アンダーとし、ツアー自己最高の2位で大会を終えた。 前半3番(パー3)では8Iで2mにつけてバーディを奪い「風がすごいフォローだったので、普通だったら6
2019/03/05世界ランキング

パク・ソンヒョンが19週ぶりの1位 畑岡奈紗は6位/女子世界ランク

のアン・ソンジュは29位で、7日に開幕する「ダイキンオーキッドレディス」を迎える。 日本勢最上位は畑岡で、以下は31位に鈴木愛(変動なし)、47位に比嘉真美子(2ランクダウン)、61位に成田美寿々(1ランクアップ)、62位に小祝さくら(1ランクダウン)が続いている。
2019/03/07ダイキンオーキッドレディス

松田鈴英が首位発進 諸見里しのぶら1打差2位/女子開幕戦

、ボギーなしの3アンダー「69」をマーク。後続に1打のリードをつけて、2019年シーズン開幕戦の初日を単独首位で滑り出した。 2アンダーの2位タイに、地元・沖縄県出身の諸見里しのぶと比嘉真美子、大里
2018/09/04日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

女子プロ日本一決定戦 女王・鈴木愛が過去2勝の大会で復帰へ

レディス」で今季2勝目を挙げ、上り調子。新垣比菜、菊地絵理香と予選2日間を回る。 賞金ランキング3位の比嘉真美子はテレサ・ルー(台湾)、岡山絵里と同じグループに。成田美寿々は勝みなみ、イ・ミニョンと一緒にプレーする。
2019/02/26世界ランキング

ミンジー・リーが3位に浮上 畑岡奈紗は7位/女子世界ランク

。45位に比嘉真美子(変動なし)、61位に小祝さくら(3ランクダウン)、62位に成田美寿々(5ランクダウン)、77位に上田桃子(3ランクダウン)が続いた。 推薦で出場したタイ大会を60位で終えた山口すず夏は0.91ポイントを加え、38ランクアップの425位だった。
2018/12/31

GDO編集部が選ぶ 2018年ゴルフ10大ニュース(女子編)

。イは日本の報道陣に対しても交際を認め、「良い人に出会えた」と幸せいっぱいの表情でした。 7位 比嘉真美子が大相撲・勢関と婚約 比嘉真美子が大相撲・勢関と婚約したことが明らかになりました。相撲好きの
2019/02/19ダイキンオーキッドレディス

畑岡奈紗が3年連続で国内ツアー開幕戦に出場

・ソンジュ(韓国)から、同5位までの申ジエ(韓国)、鈴木愛、比嘉真美子、成田美寿々らがエントリー。三浦桃香や勝みなみ、新垣比菜ら若手たちも戦線に加わる。 昨季は不調が続いたイ・ボミ(韓国)は「昨年は
2017/09/15マンシングウェアレディース

比嘉真美子が1打差2位発進 ”藍先輩”惜別Vへ準備万全

としては最多6679人のギャラリーが見守る中、比嘉真美子が6バーディ、ノーボギーの「66」。首位と1打差の2位発進を決めた。 「きょうはティショットが安定していなくて、ラフから打つことが多かった
2017/08/13NEC軽井沢72

どん底救った家族の支え 比嘉真美子にあふれた感謝の涙

。大歓声とともに右拳を握りキャディと抱擁。比嘉真美子が通算12アンダーで並んだキム・ハヌル(韓国)とのプレーオフを制し、4季ぶり3度目の優勝を遂げた。 「放心状態でした。私は二度と優勝できないんだと思う
2018/09/01ゴルフ5レディス

申ジエが今季2勝目に王手 比嘉真美子が1差2位

」以来の今季2勝目、通算17勝目がかかる。 賞金ランキング3位の比嘉真美子が第2ラウンドを1イーグル6バーディの「64」でまとめ、通算11アンダーの2位につけた。 李知姫(韓国)、小祝さくらの2人が10アンダー3位タイに続いた。首位から3打差の9アンダー5位から安田彩乃が逆転を狙う。