2018/08/10NEC軽井沢72

黄アルムがコース記録タイ「63」で首位発進 比嘉は出遅れる

国内出場となる上原彩子は1アンダーの42位。NEC所属のホステスプロでコースレコード保持者(2008年)の原江里菜は、1オーバーの68位で初日を終えた。 ディフェンディングチャンピオンで前週の海外メジャー「全英リコー女子オープン」を4位で終えた比嘉真美子は「74」とし、2オーバーの87位と出遅れた。
2018/07/29大東建託・いい部屋ネットレディス

成田美寿々は3年ぶり全英女子「来年の出場権が最低目標」

&セントアンズGC)に挑む。2015年の50位が最高成績だが「来年の出場権(15位以内)は絶対に取りたい。それを最高目標ではなく、最低目標にして、自分のゴルフをできれば」と意気込んだ。 比嘉真美子は4
2019/05/14世界ランキング

渋野日向子が初のトップ100入り 畑岡奈紗5位/女子世界ランク

連続で1位の座をキープした。 同大会を2位で終えたペ・ソンウ(韓国)は11.7ポイントを加え、2ランク上げて35位に浮上した。 以下の日本勢は、27位に鈴木愛(変動なし)、47位に比嘉真美子(1ランクダウン)、55位に成田美寿々(1ランクアップ)、61位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。
2019/05/01パナソニックレディース

国内女子の令和初戦 アジア女子アマVの安田祐香も参戦

2勝目を飾った申ジエ(韓国)のほか、比嘉真美子、鈴木愛、河本結、成田美寿々と今季の優勝者が出場する。未勝利だが賞金ランキング5位・吉本ひかるや7位・新垣比菜のプレーからも目が離せない。 「アジア女子
2019/04/05ANAインスピレーション

【速報】畑岡奈紗は1オーバー発進 野村敏京も「73」

さくらと比嘉真美子は4オーバーで初日を終えた。 上原彩子は4ホールを残し、イーブンパーとしている。 【速報】畑岡奈紗は前半を1オーバー 野村が3アンダーで後半へ ◇米国女子メジャー
2019/04/30世界ランキング

ミンジー・リーが自己最高2位 畑岡奈紗5位/女子世界ランク

ランクアップの111位に浮上した。 畑岡以下の日本勢は、27位に鈴木愛(1ランクダウン)、44位に比嘉真美子(1ランクダウン)、52位に成田美寿々(2ランクダウン)、62位に上田桃子(2ランクダウン)、70位に小祝さくら(1ランクダウン)が続いた。
2019/04/22全米女子オープン

吉田優利らアマ2人を含む4人が「全米女子」出場権を獲得

「全英リコー女子オープン」以来の出場権を獲得。通算1アンダーの吉田、通算2オーバーの上野、天本はいずれも初のメジャー出場となる。 5位に並んだ新垣比菜とアマの泉田琴菜は補欠選手となった。 なお、畑岡奈紗、比嘉真美子、成田美寿々、鈴木愛、上原彩子、横峯さくらの6人は、ほかの資格ですでに出場権を得ている。
2019/04/23世界ランキング

吉本ひかるが2週間で68ランクアップ/女子世界ランク

)は56ポイントを加算し、5ランクアップの7位に浮上した。 日本勢は畑岡以下、26位に鈴木愛、43位に比嘉真美子(ともに変動なし)、50位に成田美寿々、60位に上田桃子(ともに1ランクアップ)が続いた
2019/04/03ANAインスピレーション

悲願のメジャー初制覇へ 好調・畑岡奈紗が2週連続Vに挑む

になりたいです」と誓った願いを果たせるだろうか? 野村敏京、上原彩子、横峯さくらの米ツアーメンバーに加えて、日本からは比嘉真美子が出場する。比嘉は、昨年の「全英リコー女子オープン」で4位。今季の国内開幕戦を制した勢いで、初のメジャー奪取に挑戦する。
2019/04/21KKT杯バンテリンレディス

李知姫が逆転優勝 吉本ひかる2位、原英莉花は4位

1イーグル4バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「71」とし、通算5アンダーで穴井詩、比嘉真美子、酒井美紀と並び4位で終えた。 ともに首位から出たイ・ソルラ(韓国)は「74」で通算4アンダーの8位、大西葵は「80」と大きく崩れ通算2オーバーの42位に沈んだ。
2019/04/20KKT杯バンテリンレディス

大西葵、イ・ソルラが首位に並ぶ 原英莉花が5位に浮上

アンダー5位に原英莉花、東浩子の2人。通算3アンダー7位に比嘉真美子、小祝さくら、吉本ひかる、菊地絵理香ら6人が続いた。 地元熊本勢では有村智恵が通算2アンダー13位、上田桃子が通算1アンダー17位、笠
2018/10/05インターナショナルクラウン

日本はスウェーデンに1勝1敗 米国戦は日没順延

、パニーラ・リンドベリ&マデレーネ・サーストレム組を下した。畑岡が2番、上原が3番でそれぞれバーディを奪って先行。奪われたのは11番だけで、3ホールを残して決着をつけた。 一方、成田美寿々&比嘉真美子ペア
2019/03/27アクサレディス in MIYAZAKI

昨季賞金トップ2不在 日本人開幕連勝続くか

、優勝賞金1440万円。大会は地産地消を開催目的に掲げ、今年で7年目となる。 前年はフェービー・ヤオ(台湾)が、通算12アンダーで並んだ比嘉真美子をプレーオフ3ホール目に破り、4季ぶりのツアー通算2勝目を