2021/05/15ほけんの窓口レディース

「天候回復見込めず」順延&短縮 混戦の最終日は残り9H~18Hに

変えず、第2ラウンドのスコアを残しての短縮競技に決まった。 規定により賞金加算は75%、賞金は50位タイ(※)の選手までに支払われる。通算4アンダーの暫定7位から逆転を狙う小祝さくらは「雨なので仕方ない
2021/05/15ほけんの窓口レディース

3連続バーディから順延 V争い原英莉花の静かな闘志

弱まったりしていたので、どうだろうと思っていたけど、予報を見ると厳しいのかなと思った。ただ行く準備も、心構えもしていました」。順延決定までの2時間30分、集中力を切らさずに待った。 小祝さくら、高木優奈と
2021/05/14ほけんの窓口レディース

有村智恵と吉田優利が首位発進 2打差に稲見萌寧

ボギーの「68」でプレーし、ささきしょうこ、石川明日香と並んで4アンダー4位につけた。 小祝さくらと原英莉花は3アンダー7位。前回大会覇者イ・ミニョン(韓国)が笹生優花らと並んで1アンダー31位。2週連続優勝がかかる西村優菜…
2021/05/13ほけんの窓口レディース

ベストスマイル賞はウェブ投票 イ・ボミ7連覇の行方は?

ベストスマイル賞、ベストドレッサー賞でともに3位 西村優菜(21年「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ)) 前週に国内メジャーを初制覇した 小祝さくら(21年「Tポイント×ENEOS
2021/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

高橋彩華がツアー初優勝へ単独首位キープ 大里桃子ら3打差2位

通算8アンダー5位。2位から出た2019年の賞金女王・鈴木愛は「74」とスコアを落とし、通算6アンダー12位に後退した。 今季5勝の稲見萌寧が通算5アンダー13位、同3勝の小祝さくらが通算2アンダー24位。国内メジャー2連勝…
2021/05/07ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

高橋彩華が首位 上田&鈴木1打差 原英莉花は巻き返し予選通過

りつ子、2位発進の大里桃子のほか、岡山絵里、西村優菜、鶴岡果恋、ユン・チェヨン(韓国)が通算6アンダー6位で続いた。 今季5勝の稲見萌寧、同3勝の小祝さくらは1アンダー34位につけた。 国内メジャー3
2021/05/05ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

国内復帰戦の笹生優花 渋野超えの大会史上最年少Vなるか

トップ10にも満足することはない。 21年は小祝さくらが2勝、稲見萌寧が4勝とツアーを盛り上げている。自身は20年8月「ニトリレディス」以来、優勝から遠ざかっているが、「目標は特になくて、いつもどおり
2021/05/04ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

東京五輪代表圏内の古江彩佳 「目の前のことに集中」

のが目標なので、予選通過したら上位を目指したい」。現在賞金ランキングは2位。初日は同1位の小祝さくら、同3位の稲見萌寧とともにインコースからスタートする。 ※出場選手は海外メジャー「全米女子プロ」(6
2021/05/04ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

原英莉花がメジャー3連勝狙う 今季2勝の笹生優花は復帰戦

た上田桃子が悲願のメジャー初タイトルを狙う。予選ラウンドは19年賞金女王の鈴木愛、ペ・ソンウ(韓国)と同組でティオフする。賞金ランキング1位の小祝さくらは、同2位の古江彩佳、同3位で今年4勝の稲見萌寧
2021/05/02パナソニックレディース

“桃子VS桃子”のプレーオフは上田に軍配 2年ぶりツアー16勝目

4アンダーで原英莉花、アマチュアの岩井明愛(いわい・あきえ)ら7人が並んだ3位でフィニッシュした。 首位スタートの古江彩佳は「77」とスコアを落とし、西村優菜とともに3アンダー10位。 賞金ランキングトップの小祝さくらは2オ…
2021/05/01パナソニックレディース

ぎっくり腰も乗り越え首位 植竹希望「ハマった感じ」

◇国内女子◇パナソニックオープンレディース 初日(30日)◇浜野ゴルフクラブ (千葉)◇6566yd(パー72) 今大会のディフェンディングチャンピオンの勝みなみや海外メジャー覇者の渋野日向子、小祝
2021/04/30パナソニックレディース

植竹希望が初の首位発進 “勝率5割”の稲見萌寧は53位

並ぶ混戦模様。賞金ランキングトップを走る小祝さくらは原英莉花、安田祐香らとともに2アンダー18位と上位をうかがうポジションにつけた。 2年前の前回大会を制した勝みなみ、鈴木愛らが1アンダー36位。 前週
2021/04/27世界ランキング

稲見萌寧が日本勢4番手の31位に/女子世界ランキング

)、小祝さくらは52位(1ランクアップ)。山下美夢有が16ランクアップの71位と飛躍を続けている。 五輪代表は6月末の世界ランクを基にした五輪ランキングで各国上位2人が基本で、上位15位まで入れば最大