2018/10/30

アン・シネがセカンドQT出場 森田理香子は欠場

地区にはほかに藤田光里、松森彩夏、松森杏佳、小滝水音、諸見里しのぶらがエントリーした。 B地区(埼玉県・こだまゴルフクラブ )では福嶋浩子、工藤遥加、斉藤愛璃、C地区(三重県・伊勢カントリークラブ)は
2018/09/24ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

小祝さくらが1位に浮上/女子第2回リランキング

ら(36) 29位/松森杏佳(14) 30位/飯島茜(32) 31位/エイミー・コガ(35) 32位/三浦桃香(20) 33位/小橋絵利子(46) 34位/チャン・ウェイウェイ(27) 35位/安田
2018/08/04北海道meijiカップ

福田真未が単独首位に浮上 3打差2位に青木瀬令奈

(韓国)。通算7アンダーの4位に藤本麻子が続いた。 通算5アンダーの5位に、松森杏佳、ペ・ヒギョン(韓国)、ユン・チェヨン(韓国)、小滝水音の4人。北海道出身で地元での初優勝を狙う小祝さくらと、大会連覇が
2018/04/22フジサンケイレディス

22歳の永峰咲希が初優勝 プレーオフで菊地絵理香を破る

。同ホールで菊地が2mのパーパットを外し、勝負が決した。 首位タイから出た上田桃子は「71」と伸ばせず、松森杏佳と並ぶ通算8アンダーの3位に終わった。 3アンダー10位から出た勝みなみは「67」で回り
2018/04/22フジサンケイレディス

【速報】菊地絵理香と永峰咲希のプレーオフへ

伸ばした。永峰は1打リードの単独首位で迎えた最終18番で、2mのパーパットを外して並ばれた。 通算8アンダーの3位に上田桃子と松森杏佳。通算7アンダーの5位に勝みなみと青木瀬令奈が続いた。
2018/04/21フジサンケイレディス

3位の松森杏佳 姉のメンタル本でパット不振から脱却へ

◇国内女子◇フジサンケイレディスクラシック 2日目(21日)◇川奈ホテルGC富士コース(静岡県)◇6376yd(パー71) 松森杏佳は5バーディ、2ボギーの「68」とし、首位と1打差の通算7アンダー
2018/04/21フジサンケイレディス

上田桃子と成田美寿々が首位 勝みなみは10位に後退

。 1打差の通算7アンダーの3位に、前年大会で3位に入った松森杏佳。通算6アンダーの4位に葭葉ルミ。通算5アンダーの5位に永峰咲希が続く。さらに1打差の6位に、菊地絵理香、青木瀬令奈、ささきしょうこ
2018/04/07スタジオアリス女子オープン

【速報】葭葉ルミと鈴木愛が首位で第2ラウンドへ

/-2/キム・ハヌル 4/-1/小橋絵利子 5T/0/岡田樹花(アマ)、豊永志帆、権藤可恋、仲宗根澄香 9T/+1/テレサ・ルー、アン・ソンジュ、比嘉真美子、松森杏佳、吉田弓美子 ほか
2018/02/27ツアーギアトレンド

世界で話題の『M3』『M4』 国内女子プロの使用状況は

、『M4』について「シャフトを調整すれば、ワクワクするような武器になる感触はある。このあとの試合に向けて仕上げていきたい」と、次戦以降の投入に向けて意欲的だった。 そのほか、松森彩夏と松森杏佳、権藤可恋ら
2017/11/24

新垣比菜、勝みなみら通過 香妻琴乃は敗退/女子サードQT

ガーデンGCで実施中のA地区は、第2ラウンドを終えて川満陽香理、江澤亜弥、小祝さくら、松森杏佳らがトップ10圏内。諸見里しのぶは13位、アン・シネ(韓国)は20位につけている。 ファイナルQは28日(火)から12月1日(金)までの4日間、兵庫県の有馬CCで行われる。
2017/04/28サイバーエージェントレディス

全美貞がノーボギーで首位発進 木戸愛らが追う

(韓国)、永峰咲希の4選手が付けている。 ディフェンディングチャンピオンの福嶋浩子は1オーバーの27位。その福嶋に続く、姉妹でのツアー制覇を目指す松森杏佳は、3オーバーの56位とした。