2019/05/19ほけんの窓口レディース

グルメのイ・ミニョン 次なる目標は賞金女王&メジャー制覇

のせた。17番(パー4)ではティショットがディボット跡に入る不運に見舞われた。2打目をグリーンオーバーしてボギーとしたが「仕方ない」と切り替えた。 先に競技を終えた上田桃子と9アンダーで並んで迎えた最終
2019/05/19ほけんの窓口レディース

イ・ミニョンが今季初優勝 上田桃子1打及ばず2位

し、通算10アンダーで今季初優勝を挙げた。2018年「ダイキンオーキッドレディス」以来のツアー通算4勝目。 2打差を追って5位から出た上田桃子が5バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、通算9アンダー
2019/05/18ほけんの窓口レディース

大城さつきとイ・ミニョンが首位 鈴木愛「64」で9位に浮上

・ミニョン(韓国)と並んで首位に浮上した。 単独首位から出た金澤志奈は「72」と伸ばせず、申ジエ(韓国)とともに通算6アンダー3位。通算5アンダー5位に上田桃子、吉田弓美子、勝みなみ、黄アルム(韓国)が並ん
2019/05/16ほけんの窓口レディース

前週途中棄権の勝みなみ&鈴木愛 欠場の上田桃子も元気に復帰

、鈴木愛、そして欠場した上田桃子がそろってツアーに復帰する。それぞれ開幕前日のプロアマ戦をプレーした後、経過と現状を語った。 勝は前週、初日の夜中に胃痛に見舞われ、嘔吐するなど体調が急変。第2ラウンドの
2019/05/03中古ギア情報

中古で試すやさしいクラブセッティング

国内女子ツアーでは、アイアンは5番を抜き、6番以下を入れている選手が増えているようだ。今シーズンの優勝選手では鈴木愛、上田桃子、成田美寿々、申ジエの4人が、アイアンは6番以下というセッティングで大会
2019/05/01パナソニックレディース

国内女子の令和初戦 アジア女子アマVの安田祐香も参戦

アマ」を制覇した安田祐香(大手前大1年)や西村優菜、吉田優利らアマチュアも参戦。安田は高木優奈、野澤真央と同組でティオフする。 ※1日、上田桃子が左手首痛のため欠場することが発表された。
2019/04/30世界ランキング

ミンジー・リーが自己最高2位 畑岡奈紗5位/女子世界ランク

ランクアップの111位に浮上した。 畑岡以下の日本勢は、27位に鈴木愛(1ランクダウン)、44位に比嘉真美子(1ランクダウン)、52位に成田美寿々(2ランクダウン)、62位に上田桃子(2ランクダウン)、70位に小祝さくら(1ランクダウン)が続いた。
2019/04/27フジサンケイレディス

自己評価は「70点」 上田桃子が今季2勝目へ2位

◇国内女子◇フジサンケイレディスクラシック 2日目(27日)◇川奈ホテルGC富士コース(静岡県)◇6376yd(パー71) 首位と3打差の14位から出た、ツアー13勝で32歳の上田桃子が1イーグル2
2019/04/27フジサンケイレディス

吉本ひかるが単独首位で最終日へ

アンダーの単独首位で2日目を終えた。 通算5アンダー2位は大江香織と上田桃子の2人。通算3アンダー4位は藤田光里、勝みなみ、ペ・ヒギョン(韓国)の3人が続いた。 首位から出た笠りつ子は「73」とスコアを落とし、鈴木愛や成田美寿々ら5人と並んで通算2アンダー7位になった。
2019/04/23世界ランキング

吉本ひかるが2週間で68ランクアップ/女子世界ランク

)は56ポイントを加算し、5ランクアップの7位に浮上した。 日本勢は畑岡以下、26位に鈴木愛、43位に比嘉真美子(ともに変動なし)、50位に成田美寿々、60位に上田桃子(ともに1ランクアップ)が続いた
2019/04/20KKT杯バンテリンレディス

空回りしないように…上田桃子「チャージは後半」

た。上田桃子にとって地元熊本での大会は、喜びも悔しさも知る特別な1試合だ。 初日に「73」と出遅れたが、この日は3バーディ、1ボギーの「70」で巻き返して、通算1アンダーの17位。前日のホールアウト後
2019/04/20KKT杯バンテリンレディス

大西葵、イ・ソルラが首位に並ぶ 原英莉花が5位に浮上

アンダー5位に原英莉花、東浩子の2人。通算3アンダー7位に比嘉真美子、小祝さくら、吉本ひかる、菊地絵理香ら6人が続いた。 地元熊本勢では有村智恵が通算2アンダー13位、上田桃子が通算1アンダー17位、笠
2019/04/18GDOEYE

仮設住宅にも招待状 熊本大会開催の意義

、大会の意義についてそう語った。「2016年に開催中止となって、翌17年に(熊本出身の)上田桃子さんが優勝争いをしてくれた。結果はどうでもいいんです。あのプレーオフの第2打で2オンを狙ってくれた
2019/04/17KKT杯バンテリンレディス

大会中止から継続へ 震災3年の熊本で比嘉真美子が連覇を目指す

。 賞金ランク上位の上田桃子、成田美寿々、新垣比菜、河本結らに加え、地元熊本出身の不動裕理、有村智恵、笠りつ子、青山加織、一ノ瀬優希、大里桃子らにも注目が集まりそうだ。比嘉は初日、有村、河本と同組になった。