2019/11/14VISA太平洋マスターズ

自称「シニア予備軍」 47歳の宮本勝昌は元気に6位スタート

スタートを決め「100点満点のゴルフ。ショットもパットもすべてがうまくいった。運もよかった」と声を弾ませた。 「若い2人に引っ張られた」と同組の時松隆光と出水田大二郎を持ち上げつつ、しっかりとスコアで
2017/11/21カシオワールド

小平智、初の賞金王戴冠なるか 石川遼は2年ぶりの高知

)ら優勝経験のある長年のシード選手の動向も注目される。 小平は午前9時5分に宮里優作、永野竜太郎と10番からスタート。池田は今平周吾、星野陸也と同8時55分から、石川は時松隆光、小鯛竜也と同9時15分から10番からティオフす…
2019/06/29ダンロップ・スリクソン福島オープン

連覇へ猛追 秋吉翔太が自己最多10バーディ

先には、時松隆光が2016年に記録した大会最高スコアの通算25アンダーの更新も見える。 過去2勝はいずれも逆転劇だった。「とにかく目標スコアは決めず、行けるだけ行きたい」とバーディ合戦を歓迎する。(福島県西郷村/林洋平)
2018/05/20関西オープン

20歳にかかった重圧 久保田皓也は2ダボでアマV逃す

ピンを超えてグリーンの反対側にこぼれ、5オン1パットのダブルボギー。通算10アンダーで時松隆光に並ばれた。 さらに15番(パー5)では、またも大きく右に曲げた1WショットがOBとなり、この日2つ目の
2017/08/17ネスレマッチプレーレクサス杯

宮本勝昌は前年覇者に完勝 2回戦は因縁の久保谷健一

向けた宮本勝昌。1回戦でディフェンディングチャンピオンの時松隆光を3&1で破り、4回目の出場で初めての2回戦進出を決めた。 時松が「苦しかった」と音を上げたのは、宮本のグリーン周りからの巧みな
2019/10/10ブリヂストンオープン

今平周吾が首位スタート 石川遼23位

の2位にガン・チャルングン(タイ)。5アンダーの3位に、2017年優勝の時松隆光とアマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)。4アンダーの5位に木下稜介、池村寛世、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド
2020/01/10ソニーオープンinハワイ

モリカワが5アンダー発進 小平4打差 松山は4オーバー

の暫定102位で初日を終えた。 池村寛世は6オーバー、今平周吾は8オーバーに沈んだ。星野陸也は2ホールを残して3オーバー、時松隆光は17ホールを終えて5オーバーとした。 前年覇者のマット・クーチャーは
2018/07/17全英オープン

日本勢は10人出場 11年ぶりカーヌスティが舞台

。 今年の「ミズノオープン」では優勝した秋吉翔太とともに、小林正則、川村昌弘の参戦が決定。さらに6月「日本ツアー選手権森ビル杯」までの賞金ランキング上位の資格を時松隆光、市原弘大が勝ち取った。
2013/06/05ISPS・CHARITYチャレンジトーナメント

永松が首位 小平は11位T発進/ISPS・CHARITYチャレンジトーナメント初日

の3位タイには石丸昌史、芳賀洋平、テッド・オー(米国)、竹谷佳孝、時松隆光、S.H.キム、正岡竜二、岩崎幸司の8選手が並んでいる。 そのほか、今季「日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯」、「ダイヤモンドカップゴルフ…
2018/08/11全米プロゴルフ選手権

悪天候順延で池田勇太が暫定16位 松山、ウッズは23位

暫定49位になった。 後半12番まで回った今平周吾は通算3オーバー暫定100位とし、現在のカットラインのイーブンパーに届いていない。時松隆光は「71」で終え通算4オーバーの暫定111位。12ホールを
2018/10/14日本オープン

稲森佑貴が日本オープン制す メジャーでツアー初優勝

寛之、竹安俊也、時松隆光、片岡大育の4人が続いた。 19位から出た金谷拓実(東北福祉大2年)は「73」と2つ落としたが、通算1アンダーの24位とし、アマチュア最上位でフィニッシュ。2位で終えた昨年大会に
2014/10/16日本オープンゴルフ選手権競技

マークセン首位発進 池田勇太が1差2位、スコット9位

。5アンダーの単独3位に時松隆光。4アンダー4位には片岡大育、今野康晴、佐藤大平(アマチュア)が続いた。 推薦出場している2013年の「マスターズ」覇者、世界ランキング2位のアダム・スコット
2018/12/22旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.43 タイ編

勝手に違和感も持っています。チーム戦は中高生時代にナショナルチームでプレーして以来。あの頃、一緒にプレーした小平智さん、ゲンちゃん(時松隆光)とまた日の丸をつけて参加しているのが何だか感慨深い気もし
2018/07/31WGCブリヂストン招待

最後のファイヤーストーン 松山英樹が連覇を狙う

の登場だ。同大会で2位に入ったロリー・マキロイ(北アイルランド)は2014年大会のチャンピオンでもある。 日本勢は松山のほか米ツアーメンバーの小平智が2年連続の出場。また、時松隆光が昨年の国内ツアー
2018/06/01日本ツアー選手権森ビル杯

復活かける近藤智弘が首位に浮上 石川遼は2戦連続予選落ち

ない。この日はわずか21パット。「あすからもパッティング勝負でいけるようにしたい」と微笑した。 キム・ヒョンソン(韓国)と時松隆光が1打差の2位タイ。首位タイから出た重永亜斗夢は「69」にとどまり
2018/04/28中日クラウンズ

秋吉翔太が単独首位 宮里優作3位、石川遼は4差8位

「66」で回った宮里優作、単独首位から後退した今平周吾、上井邦裕、プラヤド・マークセン(タイ)、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が続いた。 首位と3打差の5位から出た石川遼は「69」とし、時松
2017/11/25カシオワールド

岩田寛が4打差4位に浮上 10年来のキャディと再タッグ

から「70」、「71」とアンダーパーを並べ、この日は5バーディ、1ボギーの「68」をマーク。単独首位の時松隆光には4打差の通算7アンダー4位タイだ。 10位タイから出た前半アウトはスコアを伸ばせず