2018/06/16ニチレイレディス

李知姫が単独首位 鈴木愛は2打差3位で最終日へ

位に大会3勝の申ジエ(韓国)。通算5アンダーの2位に鈴木愛と大江香織。通算4アンダーの5位に、大会連覇がかかるテレサ・ルー(台湾)と、ツアールーキーの松田鈴英が続いた。 首位から出た新垣比菜は後半16
2018/06/15ニチレイレディス

新垣比菜が単独首位発進 1差に「全米」帰りの鈴木愛ら

年から3連覇を達成した申ジエ(韓国)。賞金ランキング3位につける比嘉真美子のほか、松田鈴英がつけた。 首位から2打差の2アンダー7位タイに全美貞、李知姫(ともに韓国)、永井花奈、大江香織が続いた
2018/05/03ワールドレディスサロンパス杯

上田桃子、三浦桃香らが暫定首位 “6”は1打差

必要があった。「きょうのうちにラウンドが終えられたのはすごく大きいです」とうなずいた。 日本ツアー初参戦の韓国賞金女王イ・ジョンウン6(シックス)、小祝さくら、大江香織らが、1アンダーの暫定4位で追う
2018/04/01ヤマハレディース葛城

3戦連続トップ5 森田遥は次週韓国ツアーに出場

、やっぱりこれくらい(グリーンが)硬くて止まらないと頭が疲れますよね」と苦笑いした。 韓国ツアーには昨年、柏原明日架が、一昨年には大江香織や藤本麻子らが推薦で挑戦した。「話を聞いていて興味があった。ちょうど
2017/09/24ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

畑岡奈紗が最年少でツアー2勝目 宮里藍を「8日」抜く

「8日」更新した。 この勝利により、向こう1年間の日本ツアー出場権を確保した。次週は昨年制した国内メジャー「日本女子オープン」に臨む。 通算9アンダーの2位に李知姫(韓国)。永峰咲希、大江香織、濱田茉優
2017/09/23ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

畑岡奈紗が「64」で首位タイ浮上 表純子の連続出場途切れる

マークし、通算6アンダーとして、永峰咲希と並んで首位に浮上した。1打差の2位に「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」を制した李知姫(韓国)と、大江香織が続いた。 前週「マンシングウェアレディース」で初優勝
2017/08/19CATレディース

イ・ボミ今季初Vへ首位キープ 大山志保1差3位

大江香織が7位となった。スポット参戦の畑岡奈紗は通算イーブンパーの27位で決勝ラウンドに進出。 渡邉彩香は76位、上田桃子は80位で予選落ちとなった。
2017/07/29大東建託・いい部屋ネットレディス

成田美寿々が2季ぶりVに王手 3日間ボギーなしで4打差

に浮上した。初日からボギーなしで、後続に4打差をつけた。2015年「サントリーレディス」以来となる2季ぶりの優勝へ王手をかけた。 前週優勝の穴井詩、大江香織が通算12アンダーの2位。首位で出た濱田茉優
2017/05/06ワールドレディスサロンパス杯

“サロンパスの神様”もついている? 追いかける日本勢の虎視眈々

」。通算2アンダーの柏原明日架は「(風が)吹いて欲しい」。同じく通算2アンダーの大江香織は「(スコアを)落とさないように」。通算1オーバーの宮里藍は「バーディを獲りながら、ミスを減らしたい」とそれぞれ意気込んだ。(茨城県つくばみらい市/今岡涼太)
2017/03/17Tポイントレディス

長期離脱から復帰 吉田弓美子が稼がなければいけない理由

ことがテーマの1つだった。例年と同じく合宿をともにした大江香織らと、ラウンドにゲームの要素を取り入れながら汗を流し、「今年もいいオフを過ごせたと思う」と振り返る。 開幕から2試合は、「試合勘が戻ってい
2017/03/16Tポイントレディス

「今週はやってやる」笠りつ子が日本勢の連敗阻止を誓う

7連敗を止めたのが、大江香織だ。その勝利について「たまたまです」と振り返ったが、今年も状況を打開したい思いは、やはり同じ。「日本のツアーなので、日本のかたが勝った方が盛り上がると思う」と言葉にした
2017/03/15Tポイントレディス

海外勢ツアー記録の8連勝中 日本勢は連敗阻止なるか

◇国内女子◇Tポイントレディス 事前情報◇鹿児島高牧CC(鹿児島)◇6397yd(パー72) 前年大会を制したのは、4年ぶりとなるツアー通算2勝目を挙げた大江香織。日本勢にとっては、2015年11月…