2005/09/21プレジデンツカップ

「プレジデンツカップ」出場メンバーのインタビュー

できるポイント数が多いので展開が面白くなります」 フレッドカプルス(米国代表) 「ジャック・ニクラス主将から指名選手に選ばれてこんなに光栄なことはありません。来年はいいプレーを続け何とか
2014/04/09PGAコラム

オーガスタナショナルで何がしたい?(2/2)

でしょ?』 順番は覚えてないけど他の3つは、グリーンズボロ、ヒルトンヘッド、そしてザ・プレーヤーズ。丁度その中間にあるマスターズではフレッドカプルスが優勝したよ」 ○ブレンダン・スティール 「パトロン
2008/09/24アジアパシフィックオープンゴルフチャンピオンシップパナソニックオープン

F.カプルス、石川遼を「素晴らしい」と評価

25日(木)に開幕する「アジアパシフィック パナソニックオープン」に、1992年「マスターズ」制覇を含むPGAツアー15勝、2009年「プレジデンツカップ」のキャプテンを務めるフレッドカプルス
2003/03/30ザ・プレーヤーズ選手権

「ザ・プレーヤーズ選手権」3日目上位の声

頑張ってきたんじゃないかって。最終日の1番ティで胃の中がひくっり返るよな緊張を味わえるだけで幸せだと前向きに考えることにするよ。」 フレッドカプルス(3位タイ・-9) 「明日は大事な一日だね
2010/11/02チャールズ・シュワブ・カップ選手権

B.ランガー、3年連続賞金王なるか?F.カプルスの逆転賞金王か?

も十分あるだけに、優勝争いに加わってくる可能性は高い。 しかし、今季最終戦の今大会で一番の注目は、やはり賞金王を争うベルンハルト・ランガー(ドイツ)と“ルーキー”フレッドカプルス。現在2人の差は約
2006/01/31ビュイックインビテーショナル

タイガー・ウッズ“プレーオフ”では無類の強さ!?

“汚点”かもしれない。 現役のPGAツアー選手で最も多くプレーオフ勝利を挙げているのは言うまでもなくタイガー。その後にミケルソンとビジェイが7回ずつ。フレッドカプルスとコーリー・ペイビンが5回ずつと
2013/06/09リージョンズトラディション

D.フロストが首位に浮上!F.カプルスが2位で最終日へ

、1992年「マスターズ」制覇などPGAツアーで15勝、シニアツアーでも8勝を誇るフレッドカプルスがつけている。カプルスは3日間、インコースでスコアを伸ばしているだけに、最終日も終盤に見せ場を作れるか
2011/10/04インスペリティ選手権

F.カプルスが連覇に挑む!尾崎直道も3年ぶりに出場

ビジネスクラシック」という名称で行われていた大会で、今年が8度目の開催となる。 昨年の大会は、最終日を首位と2打差の3位でスタートしたフレッドカプルスが、2イーグルを奪うなど9ストローク伸ばし猛チャージ。2位に
2010/04/06マスターズ

ウッズ激白「何度勝っても楽しくなかった」

マスターズ・ウィーク初日の月曜日、多くのパトロン達が詰めかけたオーガスタナショナルGCでフレッドカプルス、ジム・フューリックと共に練習ラウンドを行ったタイガー・ウッズ。ウッズが14番ティに来たとき
2012/06/30コンステレーション・エナジー・シニアプレイヤーズ選手権

F.カプルスが「63」をマークして単独首位に浮上!

プレイヤーズ選手権」2日目、首位と2打差の3位タイからスタートしたフレッドカプルスが「63」のビッグスコアをマークし、通算11アンダーで単独首位に浮上した。 カプルスは序盤から連続バーディでスタートすると…
2012/04/09GDOEYE

マスターズが教えてくれるもの

男子生徒が、そう感じていたのだ。 今大会、予選ラウンドを石川とまわったフレッドカプルス、松山と同組となったトム・ワトソン。シニアプレーヤーの2人は、毎ホールのティグラウンドとグリーン上で大きな拍手で
2011/08/21コンステレーション・エナジー・シニアプレイヤーズ選手権

F.カプルスがメジャー制覇に王手! 尾崎直道は急浮上

したフレッドカプルスが3つ伸ばし、通算11アンダーでその座を堅守。メジャー制覇に王手をかけて最終日を迎える。 初日から続く好調なショットは、決勝ラウンドに入りその精度がさらにアップ。この日のパーオン
2002/04/11マスターズ

何度言われたことか!?「今度こそミケルソン」

けど、昔パーマーがクレージーな攻め方をしても誰も何も言わなかったのに変だよ。フィルの潔さは好きだよ。彼は<これが僕のプレースタイル、気に入らなきゃ観るな>って感じさ。」 フレッドカプルス(92年
2004/07/13

「両極端」なロイヤル・トゥルーンを制した者が勝つ!

。初日は午後スタート、2日目は早朝スタートとなっている。 その他の動きでは、スティーブ・エルキントンがフレッド・ファンク、フレッドカプルス、トム・ワトソンに次いで出場辞退。代わりにジミー・グリーンが
2014/05/03GDOEYE

半世紀前と変わらない「中日クラウンズ」の魅力

」でも、毎年フレッドカプルスやベルンハルト・ランガーといったベテランが上位に浮上し、1打ごとにパトロンの喝采を浴びながらプレーしている。コースを知り、経験を積むことで飛距離全盛の時代に対抗する。そんな