2021/10/23ZOZOチャンピオンシップ

松山英樹が日本で米ツアー7勝目へ単独首位堅守

としたものの6番(パー5)のバーディで取り返し、9番ではピン左手前につけた5m弱のバーディパットを沈めた。後半は16番で3mを決めてスコアを伸ばしたが、最終18番でボギーを喫した。 1打差の2位に
2021/10/22マスターズGCレディース

渋野日向子9戦ぶり予選落ち「見ての通り、情けない」

。こういう日が来るのはいつかあるとは思っていた」と総括した。 前半アウトコースで2つ伸ばし、13番では131ydから8Iでベタピンにつけてバーディ。しかし、最終18番で2打目をバンカーに入れ、3mのパー
2021/10/20ゴルフ・トライアウト無限大2

ティモンディのデビュー戦!18Hストロークプレーがスタート

。このホールで高岸さんが、コーチも“引くほど”のすばらしいティショットを放ちます。ピンに真っすぐ向かった打球はフェアウェイを抜け、グリーン手前のラフまで到達。推定飛距離は300ydと、早くも高い
2021/10/19進藤大典ヤーデージブック

マキロイの“横綱相撲”とファウラー復活の予感

ではロブショットが完全に抜けてしまい、打った瞬間にガックリ。目の前のバンカーへ落ちて“目玉”になってもおかしくないミスショットがギリギリでグリーンに届き、結果としてベタピンのタップインパーを拾う
2021/10/18優勝セッティング

古江彩佳のツアー5勝目をつかんだ新ドライバー

、17番のパー3でバーディを奪取した。「本当にたまたまだと思います」としながらも、5番のフェアウェイウッドで放ったティショットは真っすぐピンへと向かっていき、手前3mに着弾。ショートゲームの強さが光っ
2021/10/17富士通レディース 2021

勝みなみ「挑戦したことに意味がある」 プレーオフ惜敗

落としてしまい、20m以上のバーディパットとなった。そんな悪戦苦闘する横で、古江のティショットはピン手前3mにつき、「あの場面であそこにつけられてバーディが獲られると諦めがつくというか…すごいなと思いまし
2021/10/17ザ・CJカップ

“先見の明”にスポット マキロイが「62」で2位に急浮上

プレーに目をむいたことを回想した。「彼は1番ホールで左のバンカーから、7Iで信じられないようなショットを打ってピンそば3mにつけたんだ。僕は彼をとんでもない選手だと思った。多くの人は気づいていないけどね
2021/10/16富士通レディース 2021

「4回ビビりました」 恐怖心と向き合う古江彩佳の“遊び”

ができた。バーディパットが入ってくれたのがすごく良かった」と顔をほころばせたが、実は恐怖心と向き合いながらのコース攻略だったという。 542ydあるパー5の出だし1番。左奥サイドに切られていたピン