2018/01/13ユーラシアカップ

池田、谷原は連勝 アジアが大会初制覇へ前進

.5と1ポイントリードして終えたチームアジアは、この日も3勝3敗と互角の戦いを繰り広げ、6.5-5.5と1ポイントのリードを保って最終日のシングルスマッチに挑む。アジアが勝てば3度目の大会にして初勝利
2017/08/09ヨーロピアンツアー公式

2017年「全米プロゴルフ選手権」の大会アラカルト

出だしとなった。10番でバンカーからホールアウトしてこの日最初のバーディを奪ったウォーカーは、17番でこの3つ目のバーディを奪い、3打のリードを手にして最終ホールを迎えた。 しかし、デイも最終ホールで
2017/10/09ヨーロピアンツアー公式

ハットンがセントアンドリュースで連覇達成

。 また、ハットンはパドレイグ・ハリントン以来となる「アルフレッド・ダンヒルリンクス選手権」で複数回優勝を遂げた2人目の選手となり、「マスターズ」から「全米プロゴルフ選手権」にかけての9大会で2回しか予選
2018/01/13ユーラシアカップ

谷原秀人は2連勝 最終日は強敵ステンソンと対決

。フォアサム(1つのボールを交互に打つ)の2日目は後半10番を奪って1アップとすると、その後は一度もリードを許さずに2&1で、ポール・ダン(アイルランド)、アレックス・ノレン(スウェーデン)組に勝利し
2018/01/14ユーラシアカップ

池田3連勝も届かず 欧州が逆転で2連覇/欧亜対抗戦

◇欧州アジア対抗戦◇ユーラシアカップ 最終日(14日)◇グレンマリーGC(マレーシア)◇7004yd(パー72) アジアチームが1ポイントリードで迎えた最終日はシングルス12試合が行われた。欧州
2017/11/29ヒーローワールドチャレンジ

復帰のウッズ「自分の位置を知りたい」 松山英樹とも再会

・トーマスの練習ラウンドに自ら入って一緒に9ホールをプレー。ラウンドの終わり際、カートで18番グリーン脇を通りかかったパトリックリードが「まだ火曜日だから、一生懸命になりすぎないでよ! もう年なんだから」と冗談めかして言うと、「もう年だって!?」と威勢よく言い返していた。(バハマ・アルバニー/桂川洋一)
2018/01/08セントリートーナメントofチャンピオンズ

松山英樹は4位 ダスティン・ジョンソン8打差V

・ジョンソンが1イーグル7バーディ、1ボギーの「65」で回り、リードを8打差に広げる通算24アンダーで逃げ切った。今季初優勝でツアー通算17勝目とした。 通算16アンダーの2位にジョン・ラーム(スペイン
2016/07/30ヨーロピアンツアー公式

ニュージャージーで上昇気流を捉えたカイマー

パトリックリードは、2014年の「WGCキャデラック選手権」以来のヨーロピアンツアー制覇を達成するまで、そう遠くないところまで来ていると信じている。 「ここのところはいつでも何か一つの要素が欠けて
2017/12/04ヒーローワールドチャレンジ

ファウラーが「61」で逆転優勝 松山英樹は5位 ウッズ9位

英樹は1イーグル5バーディ、3ボギーの「68」でプレー。通算11アンダーの5位でパトリックリード、ジャスティン・ローズ(イングランド)と並び、2017年の戦いを締めくくった。 約9カ月ぶりに競技復帰したタイガー・ウッズは「68」とし、通算8アンダーの9位で4日間を完走した。
2017/07/11ヨーロピアンツアー公式

「スコットランドオープン」の大会アラカルト

なったパトリックリード、そして共にメジャー王者であるスチュワート・シンクとジェイソン・ダフナーといった米国のスター選手たちも、「全英オープン」への準備を兼ねてスコットランドに降り立つ。 地元
2017/01/18佐渡充高のPGA選手名鑑

<選手名鑑223>バッバ・ワトソン(前編)

だった。近年は米国外での公式試合が増え(10月、11月にアジア)、その延長でオフの11月、12月には日本、豪州などの試合に参加する選手が増えてきた。昨季パトリックリードは欧州ツアーとのデュアル
2017/01/15ヨーロピアンツアー公式

ストームが首位を堅持も「僕は優勝候補でも何でもない」

パーパットを外し、わずか100ユーロ差で今季のシード権を逃したストームだったが、その後、事態は好転した。 パトリックリードがファイナルシリーズに出場しなかったことにより、繰り上がりでシード権を手にし
2017/08/16ヨーロピアンツアー公式

「ポール・ローリー マッチプレー」の大会アラカルト

タイヤエナジー ポール・ローリーマッチプレー」が開催される。ここに、大会の重要事項を記そう。 ■2016年大会を振り返る アーチャーフィールドリンクスで開催された昨年の大会は、アンソニー・ウォールにとってお伽噺と
2016/12/07ヨーロピアンツアー公式

復帰2戦目のポールター 香港再訪に胸を躍らす

も、長いこと、そのリストに上がっていた大会だったんだ」。 昨年、この大会で3位タイに入ったパトリックリードにとって、香港でのプレーは2年連続となるが、今年は2つ順位を上げ、優勝に手が届くだけの準備は
2017/11/23UBS香港オープン

チャウラシアが首位発進 谷原秀人は2オーバー70位

ツアー4勝だが、すべてインド開催のアジアンツアーとの共催試合(アジアンツアーは計6勝)。世界ランク231位の39歳が、母国外での初勝利に向け、スター揃いのフィールドをリードした。 3アンダーの4位には
2017/08/14ヨーロピアンツアー公式

トーマスがクエイルホローでメジャー初制覇

・ウーストハイゼン、パトリックリードらを退けた。 イタリアのモリナリと米国のリードにとって今回の2位タイは、それぞれメジャーでの自己最高順位となり、2010年の「全英オープン」王者であるウーストハイゼンにとってはメジャー
2017/09/29ザ・プレジデンツカップ

松山英樹はタッグ変更 2日目はスピース&リードと対戦

、ジョーダン・スピース&パトリックリードとなった。 世界選抜のキャプテン、ニック・プライス(ジンバブエ)はビハインドのスタートにも「2ポイント差は、前回大会(の初日)よりも1ポイント良い。良く巻き返したと思う