2019/07/16全英オープン

2019年「全英オープン」出場者&資格

・ミッチェル ・日本予選会/2019年「ミズノオープン」上位4人 ガン・チャルングン 池田勇太 チャン・キム パクサンヒョン ・カナダ予選会/2019年「RBCカナディアンオープン」上位2人 アダム
2019/06/02ミズノオープン

池田勇太ら4人が全英の切符を獲得 「すごくハッピー」

「全英オープン」の予選会(12位以内で資格を有さない上位4人)を兼ねており、優勝した池田勇太、2位のチャン・キム(米国)、3位に入ったパクサンヒョン(韓国)、ガン・チャルングン(タイ)が出場権を得た。 5年連続…
2019/06/02ミズノオープン

池田勇太がツアー通算21勝目 「全英」出場権も手に

れたが、最終18番をパーとして逃げ切った。 通算6アンダーの2位にキム。通算4アンダーの3位にパクサンヒョン(韓国)、ガン・チャルングン(タイ)が続いた。 通算2アンダーの5位に木下稜介、キム…
2019/05/04GS カルテックス メキュンオープン

前年覇者のパク・サンヒョンは5位で最終日へ

」で通算9アンダーとし、首位を並走したまま最終日を迎える。 通算5アンダーの3位にリー・ヒョンジュン(韓国)とパチャラ・コンワットマイ(タイ)が続いた。 日本ツアーを主戦場にする前年覇者のパクサンヒョン(韓国)は、通算4アンダーの5位タイで終えた。
2019/05/01GS カルテックス メキュンオープン

おなじみ韓国勢が母国大会にエントリー 水野眞惟智が出場

開催。2010年から8年間はワンアジアツアーに組み込まれ、18年にアジアンツアーに復帰した。 前年覇者は、日本ツアーを主戦場にするパクサンヒョン(韓国)。16年に続く大会2勝目を飾り、今年は連覇をかけ…
2019/04/21東建ホームメイトカップ

B.ジョーンズが逆転でツアー15勝目 小田孔明は3位

の「68」でプレーし、通算13アンダー3位。5年ぶりのツアー9勝目、2010年以来の大会3勝目を逃した。 通算12アンダー4位に貞方章男、パクサンヒョン(韓国)、比嘉一貴の3人が並んだ。 昨年の賞金王・今平周吾は通算7アンダー18位。前年覇者の重永亜斗夢は通算4アンダー37位で終えた。
2018/12/02日本シリーズJTカップ

連続優勝は6年に 小平智が若手に見せつけた矜持

にし、徐々に調子を戻した。 一昨年大会では、最終18番(パー3)で3パットのボギーをたたいてパクサンヒョン(韓国)に逆転負けを喫し、昨年大会は前週まで賞金レースをリードしていたが宮里優作の優勝で逆転
2018/11/28クイーンズカップbyジェイディーファウンデーション

「クイーンズカップ」がシーズン2回目の開催

スポンサーに入り同一シーズン2回目の開催を迎える。5カ月前に優勝したジャズ・ジェーンワタナノンドが、今週のディフェンディングチャンピオンとして参戦する。 日本からは高橋賢がエントリー。日本ツアーを主戦場とし、アジアンツアー賞金ランキング2位につけるパクサンヒョン(韓国)が出場する。
2018/11/18ダンロップフェニックス

市原弘大が5打差逆転で今季2勝目 松山英樹は44位

の4位にジャン・ドンキュ、パクサンヒョン、リュー・ヒョヌ(いずれも韓国)、星野陸也の4人が続いた。 賞金ランキングトップの今平周吾は通算11アンダーの8位タイ。大会3連覇がかかっていた世界ランキング
2018/11/17ダンロップフェニックス

初優勝を目指す堀川未来夢が首位浮上 松山英樹は30位

12アンダーの単独首位に躍り出た。 通算10アンダーの2位には、賞金ランキング1位の今平周吾と、この日2イーグルを奪ったブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が続いた。 通算9アンダーの4位にパク
2018/11/16ダンロップフェニックス

グリジョが首位に浮上 松山&石川は33位

4バーディ、ボギーなしの「67」で回り通算8アンダーの首位に上がった。 稲森佑貴が1打差の2位、堀川未来夢、竹谷佳孝、スンス・ハン、パクサンヒョン(韓国)が通算6アンダーの3位につけた。 大会3連覇
2018/11/10VISA太平洋マスターズ

54ホールに短縮 第2ラウンドは1時間遅れで再開

」(PGMゴルフリゾート沖縄)に続き、2試合連続の54ホール短縮となる。 2日目を終えた時点で第2ラウンドを終了した選手はおらず、最終組は11ホールを残している。通算7アンダーの暫定首位に秋吉翔太とパク
2018/11/09VISA太平洋マスターズ

悪天候によりサスペンデッド 秋吉ら暫定首位、松山43位

て72ホールの消化を目指す。 暫定ながら通算7アンダーで首位に立つのは、秋吉翔太(12ホール終了)とパクサンヒョン(韓国/10ホール終了)。通算5アンダーの暫定3位に、12ホールを終えて3つ伸ばした
2018/11/08VISA太平洋マスターズ

秋吉翔太が首位発進 松山英樹17位、石川遼は出遅れ

2打差をつける6アンダーの単独首位で飛び出した。 4アンダーの2位にパクサンヒョン(韓国)。3アンダーの3位に今季は予選通過1回と賞金シード喪失の危機にいる薗田峻輔、額賀辰徳、重永亜斗夢