2021/03/15新製品レポート

HS40m/sで高弾道ドローが打ちやすい ミズノ ST-X ドライバー

全体がペタッと地面に貼り付くようなシャロー感があります。ツルさんの言うとおり、やさしく球が上がって、つかまえやすそうな雰囲気。でも、実際に打ってみるとドロー弾道にはなりにくい。どちらか言うと、僕の場合…
2016/09/26近藤共弘プロの超シンプル思考

第2回「フェードとドローを打つためのティアップの位置」

持ち球を知ることからマネジメントは始まる 第2回目のテーマは「フェードとドローを打つためのティアップの位置」です。ゴルフは、ボールが曲がりやすいスポーツ。常にストレートボールを打ち続けることは、プロ…
2009/04/28上達ヒントの宝箱

左右に打ち分ける軌道コントロールドリル

、実際のストレートボールの時は、若干内側から振り下ろされてくるのが正解です。それよりも外側からヘッドが降りてくる軌道の限界が、飛球線と平行の線と考えてください。 ドローのスイング線 ドローのスイング線…
2019/10/25米国男子

「タイガークリニック」その内容は?

方。右から左に曲がるドローを打ちたいときには、アドレス時にボールひとつ分右に置くことで、インサイドアウト軌道でヒットするためドロー回転になる。逆にフェードの時はボールをひとつ分左に置くことで…
2020/09/03国内女子

「3タテは阻止したい」 原英莉花は“電線”を警戒

が、現在はティショットの弾道打ち分けにも頭を悩ませている。「ドライバーは絶対にドローを打ちたい。打感とかもドローのほうが気持ちいい。フェードと両方打ててドローを打つ感じにもっていきたい」と説明する…
2010/03/29マスターズ

【GDO EYE】遼、フェードを武器に2度目のマスターズへ挑む!

。石川が尊敬するジャンボ尾崎に「持ち球はドローでもいいけど、フェードも打てないとダメだぞ」と言われた事も、その取り組みに拍車を掛けた。 「ドローだと飛んだ時に飛び過ぎてしまうことがあるし、セミラフから…
2012/06/13全米オープン

遼が初ラウンド「全ホールに罠がある」

フェードとドローを打ち分ける必要性。ドッグレッグが多いレイアウトに加え、全体的に傾斜しているフェアウェイ、さらに両サイドの木から突き出る枝葉などにより、ベストな球筋が限定されるシチュエーションが多い…
2019/04/14クラブ試打 三者三様

「操作性の高い」ドライバー 筒康博が選ぶベスト3

た「操作性の高い」ドライバーのベスト3。 基準となるニュートラルなタイプ 1位:テーラーメイド M5 「操作性」で選ぶポイントは、意図的にドローやフェードを打てるかです。M5はアドレスでフェースを
2010/09/17桃子のガッツUSA

桃子は攻めて7位タイ 「これが自分のゴルフ」

常にオーバー目。「今週はイケイケで行くと決めていた」という、上田本来の“らしさ”がプレーに蘇った。 さらに、フェードとストレートに取り組んでいたショットでは、本来の球筋であるドローに戻した。「落ちていた…
2003/06/30米国シニア

全米シニアオープン優勝のリツキにインタビュー

-「フェアウェイキープとパーオン率がものを言うはずの大会でしたが、違う作戦で勝ちましたね」 ブルース・リツキ 「恥ずかしい話だが、今回の勝因は2つのドロー。僕のフェードは高く評価してもらっているけど…